2005-07

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横谷渓谷

Iさん宅で、ぐっすり休む。涼しくて心地良い。
昨夜に続いてIさんの手料理。すばやい。私はせいぜい皿洗い。

午前中に2人は東京に帰るので、今日は軽く横谷渓谷を歩く。私の車を渋川温泉の保科館に止めて、Iさんの車で、横谷渓谷の入口まで行く。
渓流は気持ちをやわらげ、花々が咲き、鳥が鳴き、さながら桃源郷。乙女の滝・夕霧の滝・霧降の滝・王滝、おしどり隠しの滝と次々と滝が続く。王滝が圧巻。家族連れも気軽に歩ける景観。
保科館で温泉に入り、昼食のそばを食べて2人と分かれる。

望月の別荘に向かう。修理を依頼しておいたベランダときつつきが空けた屋根の穴ふさぎを確認。ベランダに防腐剤を塗る。今までは、奥さんの役割だったが今年からは私の役割。
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コマクサ

Tさん宅で朝ごはんを頂、7時に出発。お世話になりっぱなし。

唐沢鉱泉で9時の待ち合わせ。天狗岳登山。9時15分前に着くが、東京組(リーダのIさん、Yさん、Tさん、健脚女性のOさん、Sさん)は小仏トンネルが混んで30分くらい遅れると連絡が入る。登山者が次々と登っていく中、ようやく5人が着く。
9時40分に出発。唐沢鉱泉-黒百合平-中山峠-東天狗-西天狗-西尾根-唐沢鉱泉の予定。5時間半くらい。 黒百合ヒュッテまでは、岩がゴロゴロした登り。汗が滴るが、林の中で心地良い。私とTさんは、半袖。私にアブと蚊が執拗に襲ってくる。かなりさされたが不思議と痒さや痛さは感じない。
黒百合を過ぎて、東天狗に取り掛かる見晴らしの良いところで昼食。昼食中に雷がなる。雲行きも怪しくなる。Iさんが天狗をあきらめる。山の上で雷にあったら隠れるところがない。
その代わり、秘密のコマクサの花園に出かける。中山峠に戻り、かなりな急坂をおりる。コバケイソウが咲いている。Iさん先導でわき道に入る。その内雨と雷がやってきた。大急ぎで雨具を身に着けて更に進む。なかなか着かないので不安になった頃、ようやく見通しのきく所に出る。具合よく晴れる。コマクサの群落。我々以外誰もいない。しばし見とれる。草木が生えていない傾斜地にコマクサが可憐に咲いている。何時まで見ても見飽きない。
帰りは、急坂を登るのでかなりきつい。2回目登山のYさんを皆で激励する。良く頑張る。ここが登れれば、八ヶ岳はどこでも大丈夫。
黒百合ヒョッテで小休止。唐沢鉱泉に向かって下りる。長い長い道のりで飽きるが「オンセン、オンセン」と唱えながら下りる。
5時少し前に着く。唐沢鉱泉で湯船に浸かる。心地良し。
日帰りの3人を茅野駅に送る。
Iさんの別荘にTさんと一緒にお邪魔になる。

今日は、雷のせいでコマクサが見れてラッキーである。
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バーベキュー

長野の北杜市大泉町のTさん宅に行く。春に奥さんとTさんを訪問した時、近所の鉄細工屋さんでしゃれた物干し竿かけを頼んだのを取りに行く。
3時過ぎに着く。ご夫妻に泊まる様に勧められるのでついお言葉に甘えてしまう。ヒグラシの鳴き声がすざましい。ここはもう秋か。
Tさんと温泉に行く。子供がばしゃばしゃやって回りに水をかけていたら叔父さんがきつく注意する。これも良いかな。
夜は、Iさんも呼んでバーベキュー。鶏肉とイカ、野菜など。うまい。ビール、焼酎をつい飲みすぎる。外は涼しくて心地良い。会話も弾む。
Tさんの絵画に囲まれた部屋で早々と眠る。

太陽CC

ようやく朝顔が咲き出した。毎朝楽しみ。

太陽CCでスキー仲間のTさん、Sさんと回る。日は照っていたが、風が涼しくて心地良い。富士山も朝のうちは良く見える。景色は素晴らしい。
ここのゴルフ場の営業が凄腕で、ウィークデイなのに、一杯入ってぱんぱん。スタートが小一時間遅れる。その後もしばしば待たされて、終わったのは、5時半過ぎ。キャデイーが良いのと仲間と談笑する時間がたっぷりあったので、それほどいらつかなかったが、ウィークデイにしては異常。営業力もほどほどでないと大変。
前回の後半のスコアを期待したが元の木阿弥である。

Tさんは、絵画展に2ヶ月に一度は出展していると聞き、驚く。急速に上手くなるわけがわかる。

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石の上にも3年

台風一過で晴れたので、泳ぎに行く。奥さんを誘ったがお疲れで断られる。めずらしい。 そのせいか、気が乗らず800mで切り上げる。

奥さんとTVで阿木燿子、宇崎竜童ご夫妻を見ていたら、竜童が司会者の質問に対して燿子さんを好きだと言う。その時の阿木燿子の顔がとっても良い。手をつないで歩いているそうな。ここらは我が家と同じ。

水曜会。発声練習で女の先生から高い音をがんがん出さされて喉がどうかなってしまう。
多少、CDと譜を練習して行ったが全く追いつかず。テナーだけ私のせいで何度もやり直される。それでも声を出すのは嫌でないから不思議だ。最後の頃はやけくそで声を出したので周りは相当迷惑だったであろう。
終わっての飲み会で、隣に座ったテナーの男性と話をしていたら、何と私より3歳年上だと分かる。髪は黒々としているし、若々しいのでてっきり年下と思っていた。前に座った新人担当のGさん(女性)は、年下と思いきや6つも年上であった。コーラスは年取らない???
先生から、石の上にも3年というから、頑張ったらと言われたので、調子に乗って3年は我慢してくださいという。

台風

台風が接近している。家から出ず、今日の集まりは中止だと思っていたら、予定より1時間早めて行うという連絡が入る。
確かに風は収まってきた。雨も普通の雨である。新橋で待ち合わせてOさん行きつけの「遊石」にHさんと3人で集まる。
Hさんは、26歳で大企業のサラリーマンをやめ、カナダに渡り、その後宝石商売で成功し、今は中国関連の事業をしている。ユニークで面白い。話し出すと止まらないが、情報通。人脈を非常に大切にする。
Oさんは、8年前大企業のしかるべきポストを投げ出して、自立する。勇気がある。良い商品を売るには、人を売るという主義。ハワイアンを自ら主催する。儲かったらハワイアンに使う。愛妻家。
あっという間に時間がたつ。楽しいかな。
台風なので客も少ない。「遊石」は、なかなか良いお店。台風情報を気にしていたが、一向に雨風が強くならず。今日決行したのは先見の明がある。

DON GIOVANNI

前回練習したShall We Dance?を練習していったつもりだったが、混声で台詞つきになると、どの小節で言うのかが分からなくなる。お金を貰っていたら交代よとか言われたが、うまくいかない。
次のDON GIOVANNIは、イタリア語で語尾がふってあるが、曲を知らない。口をパクパクしていたら、混声で2人でやらされてしまう。女性は浪々と私はぼそぼそと蚊の鳴く様な声である。次回はもっと大人になったDON GIOVANNIになってねと言われる。隣のYさんから、歌っているだけでもりっぱよと慰められる。
そのまま帰って歌の練習もしゃくなので、スターウォーズを見るか、松の川緑道を歩くか迷ったが、お気に入りの松の川緑道に行く。

子供がヤゴがいると騒いでいた。考えてみたら夏休みだが、子供の姿は少ない。 お母さんと子供が楽しそうに話しているすぐそばで、救急車で運ばれる老人を見かける。

台風が近づいているので、植木鉢の移動をして、ついでに草取りをしたら汗だくになる。

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ウェルディ:レクイエム

Oさんから貰った切符で、すみだトリフォニホールに、日立フィルハーモニー管弦楽団の演奏会を聴きに行く。
曲目/歌劇「運命の力」序曲(ヴェルディ) レクィエム(ヴェルディ)
指揮/神宮 章
ソプラノ/佐藤ひさら
アルト/森山京子
テノール/矢部玲司
バス/三浦克次
合唱/日立コールファミリエ(合唱指揮:木村義昭)。

イタリアオペラの先駆者ロッシーニの訃報を聞いたウェルディが、一周忌に全イタリアの作曲家達合作の「レクイエム」を捧げようと提案。しかし資金難から断念。4年後にイタリアの文豪マンゾーニが不慮の事故で亡くなったのを嘆き、再び「レクイエム」に取り組み自力で1874年に完成させた。

「レクイエム」は、合唱にOさん、Mさんが参加。15分前に行ったら満席で3階なので、顔が見分けにくいが、何とか探し出す。どんな顔して歌っているか、判別しにくいが、大きな口をあけて歌っているのは分かる。
3時間の熱演。最初の序曲の後のみ休みで、後の7曲2時間半は休みなし。

8月から日立コールファミリエの練習に参加すると思うと空恐ろしい。

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氷取沢市民の森

NPOの里山活動に参加。氷取沢市民の森の手入れ。 Iさんのリーダの下、5人。私以外は、既に森の手入れをやった人達。
港南口で待ち合わせてIさんの車で出かける。雨が降っていたのでてっきり中止と思っていたが、港南口まで行ったら既に集まっている。 
氷取沢市民の森は、うっそうと木々が茂って薄暗い。市から借りたのこぎり、なた、鎌、ヘルメットを身に着ける。Iさんから一通りの作業の指示を受け取り掛かる。
傾斜地に生い茂った笹と低木、主としてあおきを伐採する。今日は涼しい方なのでまだましだが、なれない鎌を使っての傾斜地の作業は滑りがちで疲れる。蚊を防ぐため長袖なので暑苦しい。1時間以上やったら、汗まみれになる。蚊の大群も押し寄せる。携帯式のベープは威力を発揮。
小休止後、のこぎりを使ってかなり大きな木を切り倒す。見通しがぐっとよくなる。何か快感。望月で森の管理人がびしばしと木を切り倒すのが分かるような。昼飯がうまい。 
午後は、休憩所近くのうっとおしい雑木を伐採。切った木の整理をして終了。かなりすっきりする。面白い。
横浜市の市民の森はほとんど私有地で、それを市が借り受けている。手入れは予算不足からほとんどがNPOなどのボランティアに任されている。伐採は市と地主の許可を得て行う。木が大きくなりすぎて薄暗くなっているので、本来はもっと大きな木も伐採すべきだろうが、技術や資格がないと難しい。

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情報交換会

夕方新橋に出かけIさん、Kさん、Fさんとの情報交換会に出る。 新橋は、お祭りで賑わっており、演歌歌手が駅前で歌ったり、屋台が出たり、歩行者天国があったりして騒々しい。

会話は弾む。Iさんが巻機山にお酒を担いで登った話。Kさんが御岳で雨に降られた話。Iさんと今後20年はスキーを一緒する話。Fさんの心臓がちょっと具合が悪いが、自転車漕ぎと絵を始めたら調子が良くなった話。 Kさんから、コーラスと山、スキーとどっちを重きを置くのかといわれて、少し困る。実は両方。
情報交換会にふさわしい話題もあるが、省略。

尾瀬、ニッコウキスゲ

宿に車を置いて、バンに迎えに来てもらう。鳩待峠に着く。そこから歩き出して、山の鼻まで下りる。そこからいよいよ尾瀬原に入る。ぐるっと回ってまた山の鼻に戻る全長17kのコース。
Kさんの先導で進む。天候は曇り気味だが、風が心地良い。至仏と燧ケ岳の頂上は雲がかかって見えない。尾瀬原に入った途端、黄色い花が乱舞している。ニッコウキスゲだ。風で揺れるニッコウキスゲの群落。言葉では言い尽くせない。
花々をKさんが教えてくれる。ヒツジグサは、沼に生えているが、未の刻、午後2時頃に一斉に花が咲く。オゼコウホネはやはり沼に咲く黄色い花。ぽつんと頭を出す。ワタスゲ、ヒオウギアヤメは、小群落で咲く。サワラン、トキソウ、ヒメシャクナゲは小さくて可憐。見落としてしまうほどだ。ナガバノモウセンゴケは、湿原の食虫植物。ギンリョウソウは、葉のない寄生植物。林道の片隅にひっそりと咲いている。オゼヌマアザミは、色が鮮やか。コオニユリ、コバケイソウは乾燥気味のところに咲く。

沼の中にサンショウウオが、清流には、魚が泳いでいる。 大型の鹿が沼を横切る。あっという間の速さ。

中学生の団体が多いが、皆挨拶をきちんとして気持ちが良い。 奥さんが、案外健脚なので安心する。 尾瀬散策の終わりは、何か物寂しい。

帰りに吹割りの滝による、これまた素晴らしい景観。 ゴルフ場の温泉(ここが源泉)に入って、さっぱりして帰路に着く。

何から何までKさんご夫妻の世話になる。感謝。食事の用意から、尾瀬歩きの案内、車の運転とタフだ。奥さんは我々が来る前日ゴルフ。同年代とは思えない。

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ブルーベリー

Wさんのお誘いで、尾瀬に奥さんと出かける。東京から上越新幹線の「たにがわ」に乗ってWさんと一緒に上毛高原に向かう。
Wさんによると私からの年賀状に日光の紅葉に連れて行って欲しいと書いてあったそうだ。紅葉に連れて行くと言われたが、どこだったか確かでなかったので、多分日光だろうと書いた記憶がある。wさんは、日光という約束をした覚えはない(実は京都の紅葉)が、日光に近い尾瀬に連れて行こう計画したそうだ。
Wさんの入社した時の仲間が主体で、全部で13名。沼田に住んでいるKさんご夫妻の所へ合流。私達2人とWさんを除いた10名のうち面識があるのは、SさんとYさんのみだが、皆さん良い人たちばかりですぐに、親しくなる。Kさんがうった蕎麦に舌鼓を打つ。
その後、Kさん宅の裏のブルーベリー畑に摘みに行く。これが面白い。300円で食べ放題、入れ物を買って(大きさで値段が異なる)その入れ物に摘んだだけお土産になる。おじさんに美味しいそうなところを教えてもらう。食べてみて美味しそうな木を探す。お腹がパンパンになる。入れ物があふれても手で持てる分くらいは、黙認とそこらへんはおおらか。無農薬で、網で囲ってあり鳥が入らないようになっている。そうはいっても1羽入っていた。
夜は、片品温泉に泊まる。温泉宿は、Kさんの紹介で温泉民宿「一仙」。ゆったりした雰囲気で素敵。温泉はアルカリ泉。露天風呂もありゆっくり浸かる。料理も美味しく、楽しい会話も弾む。

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音楽小事典

庭の水撒きと肥料やりの後、納戸の整理をしたらそれだけで汗びっしょりとなる。 
楽譜と付き合わせながら送ってもらったテープを聴く。分からない記号が出てくる。とりあえず移動ド唱法で一部譜をうって見る。

渋谷で、Sさんに会い、疑問点を聞く。Sさんは、丁寧に教えてくれる。音楽小事典を買うとよいと薦められる。また全曲のT2分をCDに作成するよう頼むから1ヶ月くらい待って欲しいといわれる。感謝感激。練習しようにも譜が読めないから、曲が流れていないと練習できない。
1年は、大変ですが、一度発表会を経験するとなれますと言われる。大変な世界に入ってしまったなあ。赤字を思えば何のそのだ。
渋谷で音楽小事典を買う。

何時までも可憐に次々と咲く胡蝶蘭。
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H先生を囲む会

Sさんから、速達でテープが送られてきた。20曲近くのこれから歌う曲が詰まっている。気が遠くなるようだ。

渋谷の”MANUEL Cozinha Portuguesa”(マニュエル・コジーニャ・ポルトゲーザ)に出かける。H先生を囲む会。Eさん、Oさん、Tさん、私とH先生にご指導を受けたメンバ。
ポルトガル料理は、記憶のある限りでは始めてである。 始めにビールで乾杯。スープの次は「豆と野菜の煮込み」。メインは、「バカリャウ(たら)と野菜のオーブン焼き」。少し辛目のポルトガル白ワインもいける。デザートは「アローシュ・ドース(お米のお菓子)」。最後にポルトガル風エスプレッソ(名前失念、相当苦い)。全て珍しくそして美味しい。
先生は海外旅行が多くカナディアンロッキーもバンフを基点に車で回っておられた。エッセイ、紀行文を何時も読ませてもらっているが、昨日のことのように臨床感にあふれ、良く調べられた内容が詰まっている。気持ちが若いので文章が躍動感にあふれている。 赤黒真最中の社長もまじっているが、多彩な楽しい会話が弾む。

帰りに、次男をつれて、Digital sound playerを買いに行く。水曜会の練習を録音するのと、送ってもらったテープを移して四六時中聴くため。次男に選んでもらって購入。これから音楽漬けだ。
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梅若会

奥さんに連れられて久しぶりにお能に行く。梅若三郎の「野宮」。
「源氏物語を典拠。葵上が断ち切れない源氏への愛を清算すべく娘の斎宮につきそって伊勢へと下ろうとする御息所の寂しさ、哀しさを描く。凍るような精神世界を描く。」
お能が始まるとあっという間に眠くなり、舟をこぎだす。この頃はお能を見てもほとんど眠くならなかったのに、久しぶりに行ったら元に戻ってしまう。梅若三郎の謡と舞が、遠くで聞こえている。
狂言「磁石」になったら、ぱっちり目が覚める。

休憩時間に抜けて上野の植物画世界の至宝展に行く。英国王立園芸協会創立200周年記念で東京藝術大学大学美術館で開催。「古来より建築・陶器・貨幣などの文様として描かれた植物のモティーフは、ルネサンス期に自然観察に基づいた緻密でリアルな描写の近代植物画として発展。そして、大航海時代を経て、植物画は黄金時代を迎える。探険家とともに未知の世界に乗り出した画家達は、あらゆる風景、人間、動植物を描いている。そうした中で植物学者と植物画家の協業は「サイエンスとアートの融合」としての独自のジャンルを生み出す。」

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大道芸人

小原CC

Sさんの車でホテルを出て、小原CCに行く。一緒に回るKさん、Kさんも一緒。とにかく暑い。
Yさんから難しいゴルフ場と脅かされていたが、良いコースだ。Kさんが見違えるように上手くなった。Sさんも前半途中まではなかなか。しかし、スコアカードに書きミスしたことが分かってから途端に乱れる。ゴルフはメンタルだ。 後半は、ビールの酔いと暑さで皆、メロメロになる。特に絶好調のKさんが乱れる。私は、COOL**というTシャツがやけに涼しくて、ビールが醒めてきた後半4ホールは絶好調になる。今後は期待できる??
終わってから、「味仙」に行く。辛さが売り物の台湾ラーメンの店。瀬戸に住んでいた頃は、家族でよく出かけた。コブクロ、アサリ、青菜、腸詰、豚足、ホルモン等次々と頼み、終わりは台湾ラーメン。至福の時であった。

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Dさんを囲む会

久しぶりに暑い中、松の川緑道に行く。緑道の最終まで家の裏から歩いて緑道に入るコース。暑い。汗だくになる。緑道に入ったら途端にうそのように涼しくなる。グランドでは、どこかのチームのピッチャーが、カメラの前で投球していた。いろんな球を投げていたが、シンカーやチェンジアップになると投球が乱れる。

名古屋に出かける。藤が丘でDさんを囲む会がある。何時もは、横浜で開催だが、万博にからめて名古屋で開催。散策しようと思ったが暑いので、早々とお店に入る。一番乗り。15人のメンバが集まる。Dさんは経済学の本を出すことになったと報告。その原稿を回覧したが、皆が難解という。私は、ホームページで何度も見ているので極めて明快で分かりやすいと思う。
明日、小原CCでゴルフをすると言ったら、Yさんに難しいコースだと脅かされる。おまけにメンバを聞いて、(あんまり下手なので)ゴルフ場から追い出されないようにしなさいと失礼なことを言う。
2次会に出かける。飲みすぎ。

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埋もれ木

小栗康平監督「埋もれ木」を渋谷に奥さんと見に行く。ご近所のお嬢さんが主演女優でデビューしている。

宣伝によれば「主人公の“まち”は、全国から応募した7000人の中から選ばれた夏蓮(かれん)。まだ14才ではあるが、深いまなざしが個性的で、類い稀な存在感を示している。」
イントロによれば「映画の舞台は山に近い小さな町。主人公“まち”は高校生である。多感で、まだ自分の居場所がわからない。ある日、女友達と短い物語をつくり、それをリレーして遊ぶことを思いつく。スタートは町のペット屋さんが“らくだ”を買って“らくだ”が町にやって来た、などという無邪気な夢物語。  大雨のあと、町のゲートボール場の崖が崩れて、“埋もれ木” と呼ばれる古代の樹木が地中から姿を現す。“埋もれ木”とは埋没林ともいわれるもので、火山噴火によって立ち木のまま地中に埋もれた古代の森である。埋もれ木の森に、町中の人々が集まり、カーニバルが始まる。装飾性豊かに現実を昇華させた、琳派の画のごとく艶やかな祭りの夜に、人々の夢と思いが集まる。」
出演俳優は多彩。田中裕子、平田満、岸部一徳、中嶋朋子、松坂慶子、浅野忠信など。
ファンタスティックで、美しい。エコロジーを訴えているのかな。良くわからない。 夏蓮(かれん)は台詞がうまい。

奥さんと歩いた渋谷の夜の雑踏は、若者が群れていて、私にとって、もはやうっとうしい。
スペイン坂を下りてアイスクリームを食べる。

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PC事業よりは、ましだが

部屋を綺麗に仕上げた。馬の置物を一杯飾る。奥さんが見違えるようだと驚く。次は、納戸と次男の荷物の整理。

水曜会に初参加。Sさんと先生と喫茶店で挨拶。早速発声練習を受ける。音域が狭いと言われる。上の音は努力次第で出る。
始まった。唱歌メドレー。混声のテノールは歌いなれたメロディではない。隣のTさんの声を聞き分けて必死で歌うが、外れているのが分かる。
最も驚いたのが、移動ド唱法。 固定ド唱法はなじみのある音符で、440HZの音を“ラ”としこの音を基準にすべての長調短調においてドレミ・・・読む。  移動ド唱法 それぞれの長調の主音を“ド”それぞれの短調の主音を“ラ”と調によってドレミの読む音が変わる。こんなことも知らない。全く音符が読めず。
終わってから、皆さんになれですよと慰められる。飲み会に参加。皆素敵な人たちばかりである。人間関係では、会社より楽しいかも。コーラスは、PC事業のように先が見えないほど酷くはないが、OPS事業、ソフト事業のように始めは五里霧中の様である。
始めたら、最後までやりとうしたい。

スターゲート

昨夜は、9時前に寝てしまったので、朝早々と長男の目覚まし時計で目が覚める。何時もは鳴っても気がつかないが、8時間以上寝ていると目覚めてしまう。
部屋の整理に取り掛かる。2つの会社から持ち帰ったダンボールが、たまって廊下まではみ出している。まずは自分の部屋の整理。今日で3回目であるが、未だし。整理していたら探していた、スキー用ゴーグルやグローブ、水泳用ゴーグルが出てきた。扇子や団扇、ポールペンもぞろぞろ。過去の書類はばさばさ棄てて、ようやく本棚はすっきりした。次は机とベッドの下。
疲れたので、泳ぎに行く。ミニマスターズの凄い練習を1コース半で行っているので狭い。1000m泳いだら奥さんが上がったのに気がついたので1200mで切り上げる。珍しくこむら返りがおきた。
買い物に付き合ってから、「王様と私」を借りにレンタル屋に行く。既に借りられていた。うろうろしていたら「スターゲート」のシリーズを見つけてしまった。TVは時間が惜しいので見ないようにしていたが、食指が動いて4本借りてしまう。時間がまた足りなくなる。「スターゲート」は神奈川TV(TVK)で以前放送されていて、夢中になって見ていた。また睡眠不足になるかな。

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Shall We Dance?

期が変わった新しい発声練習に出かける。Yさんは、ニューヨークで「オペラ座の怪人」を見てきた。舞台が良く出来ていたそうだ。昨日聴いた「イタリア・ナポリターナ楽団」をYさんも土曜日に横浜で聴いている。興味を持つ方向が似てきて面白い。
「Shall We Dance?」知っているつもりだったが、楽譜を見ても最初はほとんど歌えない。舌をかみそうなところがある。2人の女性が、指名されて朗々と歌いあげる。早くあのように歌えるようになりたい。

自宅近辺の帰り道で、藪影に杖のようなものが突き出ているので、覗き込んだら蛇が鎌首を上げているところだった。びっくりしたら、蛇もびっくりしたらしくて藪の中に引っ込んだ。
帰ってから、庭仕事をしていたら、庭の奥にてらてらした石の様なものがあり、何だろうと良く見たらがまの後姿だった。10年位前は、がまがいたが、家を建て直してからついぞ見かけなかったので久しぶりのご対面。嬉しいね。
今日は、小動物に良く会う日だ。
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ナポリターナ楽団

東京国際フォーラムに「オー・ソレ・ミオ 素晴らしきナポリ音楽とカンツオーネ イタリア・ナポリターナ楽団」を聴きに行く。 
イタリア・ナポリターナ楽団は、サンドロ・クトゥレーロが、こよなく愛するナポリ音楽とカンツォーネを演奏するために結成したオーケストラ。 基本をクラシックに置きながら、マンドリン、アコーディオン、ギター等多様な楽器が登場し、ソプラノとテノールの歌手の質にも重点をおいたメンバー編成で、初来日。
オー・ソレ・ミオ、帰れソレントへ、フニクリ・フニクラ、サンタ・ルチア、俺たちゃナポリっ子、遙かなるサンタ・ルチア、夜の声、カタリー、レジネッラ、マレキアーロ、ケ・サラ 他をヌンツィア・サント・ディロッコ、カタルド・ガッローネが歌い上げる。 どうしてあのような素晴らしい声が出るのだろうか。聞き惚れるとはこのことだ。 マンドリン奏者も素晴らしい。 指揮者は、イタリア人らしく陽気で、手拍子を取らせたり、笑わせたりして会場との一体感をかもし出している。アンコールを3回も行う。
会場は、老若男女様々である。男が何時もより心持多い気がして嬉しい。

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バーゲンセール

疲れて昼寝をしていたら、奥さんに起こされてバーゲンに駆り出される。私のTシャツと汗拭きを買う。後は、次男のもの。安かったのでマンゴーと乾し椎茸。一風堂で食事。疲れる。買い物になると女性は元気だなあ。

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お疲れさん

帰国。お疲れさん。また行きたいね。今度は直行便で5日間くらいハイキングしたい。
家に帰ったら、次男が約束どうり花々に水をやってくれていたのでほっとする。(後で聞いたら雨が降っていたので水をまいたことはなかったそうだ。)汚れ物が凄いので、洗ってから眠る。

ロッキーよさようなら

帰りの出発は6時半。時差ぼけがぬけづ寝ぼけ眼。帰りのガイドは、大氷原の女性。昨日の大氷原は雹交じりの風で雪上車から出られなかったそうだ。我々はラッキーだった。カルガリーでの待ち時間は少ないので楽。飛行機の中で見た「Because of Winn-Dixie」は良かった。少女と犬と隣人達のひと夏の交流。

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クートニー国立公園

朝食はがら空き。休暇が終わった。
クートニー国立公園。歩行距離15km弱。最高地点2000m弱。標高差400m。5時間くらいの歩き。
また3人組と一緒。やれやれ。雨が降っている。雨具をつけて歩くので蒸れる。山火事の後の異様な光景の中を歩く。山火事は山の再生に役立つので民家に近づかない限り燃えるがままにしておくそうだ。ロッジポールパインは、温度が50℃以上にならないと殻が破れて種が出てこない。山火事にのみ芽吹く。黄色い花が焼けた木々の中に咲き誇っている。ヤナギランの群生があるがまだ蕾。
最後の登りが終わるとスタンレーベースンに着く。風雨が激しくて、食事もままならない。木の陰に傘をかかげて食べる。押し込む感じ。寒い。スタンレー氷河を眺望する。名もない滝が300m落ちて霧状になる。岩壁はベースンから1000mもそそり立つ。国立公園の中は、途中まではハイキングコースで整備されているが、頂上には山小屋もない。道も整備されておらず自分の責任で歩く。日帰りで登るそうだが、標高差1000m以上は登るという。きつそう。
帰りは3人組が花の名前を調べてしばし止まるのでいらつく。ガイドも一緒の夫婦もうんざり。
帰ってから、駅を見に行く。貨物が主体で80両くらい続く。夜に汽笛が鳴るが動物に知らせるためだ。
奥さんの趣味のネックレス作りのパーツの球を買うのに散々迷って、帰ってからもう一度見に行ったが、1時間も迷ってやめて帰ってきた。高かったそうだ。
部屋でカナダビールで乾杯しサンドイッチ、大きなピクルス、ベジタブルサラダで食事。食後のマンゴーが安くてうまい。お疲れさん。

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コロラド大氷原

朝7時半に女性のガイドが迎えに来る。初日から一緒だった夫婦と一緒。3人組がいないのでほっとする。本来は、2500mまで登る計画であったが、奥さんの要望でコロラド大氷原と湖めぐりの観光に切り替えた。これがあたり。
コロラド大氷原を抱えるバンフ国立公園は、世界で3番目に古い国立公園である。島根県くらいの広さ。雲仙国立公園と姉妹提携。今日は200kmの車の旅。途中に動物用のめがね橋がある。動物用地下道もあるそうだ。
最初はレイーズ湖。ビクトリア氷河から流れ出た水がレイーズ湖に注ぐ。名前の由来は、ビクトリア女王の娘のレイーズ姫がカナダにお嫁に行った時、娘を見守っているということで名づけられたそうだ。厚さ80m。標高3480m。
クローフッド氷河。厚さ50m。3本のからすの足跡に似ているので名づけられる。しかし一番下の足が脱落してしまって2本の鋏になっている。30m以上雪が積もると氷河になる。氷河期の名残だが、年々地球温暖化もあって後退している。
ペイトレイク。トルコブルー。何と言う美しさか。はるか彼方にロッキーの山並みも見える。
マリンモンロー「帰らざる河」の撮影場所を遠望する。
コロンビア大氷原。バスで氷河近くまで行き、雪上車で氷河の上まで行く。雪上車は大きな特注品のタイヤ。コロンビア大氷原は名古屋市くらいの広さ。アサバスカ氷河の上を歩く。グレッシャーブルー、氷河の青。氷河の厚さは最大300m。大氷原からの流出先は、太平洋、大西洋、北極海。寒い中、風が強く着込んでいたが凍え上がる。震えながら感動。氷河の上はシャーベット上で滑りやすい。氷河の水を飲む。若返りの水。ミネラルを含んでいるような感じ。
ボウ湖。BOWは弓という意味。そばにホテルがあり奥さんは一度泊まりたいと言う。
今日のガイドは素晴らしかった。カナダが3年という。
夜は、ガイドに薦められたバンフの街外れのステーキ屋に行く。うまい。極上。
街外れから散策したら、また蚊の大群に襲われる。
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エメラルドレイク

9時半にハイキングツアーの迎えが来る。夫婦2組(昨日一緒だった夫婦もいる)と女2人男1人の3人組。この3人組が大変五月蝿い。山の仲間のようだが、あたりかまわず。ツアーだと一人くらいはこういうのがいる。
1時間くらいでエメラルドレイクに着く。エメラルドレイクは、ヨーホー国立公園を代表するエメラルド色の美しい湖。エメラルド湖を半周して、エメラルドベイスンまで登りエメラルド氷河を眺める。戻って残りの半周をする、11km弱の平坦なコース。最高地点でも1540m。昼食を入れて5時間半。
湖は、青く美しい。氷河で削られた岩粉が水の中で乱反射して青い色になる。エメラルド色で、山を映し出す。
7月は花の季節で、湖畔からエメラルドベースンまでは、花々が咲き乱れている。ガイドのお兄さんがいちいち花の名前を教えるがすぐに忘れてしまう。インディアンペイントブラシというブラシの木の花をうんと小型にしたような花が美しい。原住民が顔に顔料を塗る時に使うブラシに似ているので名づけられた。土の酸性度によるのか、赤さが濃厚なのから橙色に近いのまである。
300m登ってエメラルドベースンに着く。ここで昼食。ミッシェルピークの山がエメラルド氷河を抱えてそそり立つ。2700m。氷河から流れ出る水がエメラルド湖に注ぎ込む。滝もあり、雄大な景色。ここで昼食。ロッキーの雄大さに触れながら食べる。後ろにプレジデントという山がある。
再び、エメラルド湖に戻る。湖の色は時間によって、場所によって、刻々変わる。だんだん濃くなってくる。カヤックを漕いでいる家族がいる。
帰りの車で熊に出会う。黒い毛がつやつやしている。
バンフに帰ってから、まだ日が高い(10時くらいまで明るい)ので、街外れにあるロックガーデンまで散策。花々が美しい。上に登っていったら蚊の大群に襲われる。特に奥さんが襲われ閉口して逃げ出す。

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カナディアンロッキー

カンディアンロッキーに出かけようとしていたら、Sさんより電話があり、Eさんの訃報が届く。仰天する。Eさんのお見舞いに6月9日に行ったときは元気であった。6月27日にはメールのやり取りもしている。残念。悲しい。告別式に出られないので香典を頼む。ご冥福を祈る。

ツアーの申し込みは、我々夫婦のみであった。NWの中継地ミネアポリスまで行ってからカルガリーに入る。ミネアポリスまで10時間、空港で5時間待ち、3時間でカルガリーと安いツアーなのできつい。空港で係員と会いバンフのホテルまで1時間。もう一組別のツアーの夫婦と一緒。カナダとアメリカの独立記念日と続いているので、道路は混んでいるというが、日本の感覚ではがらがら。
バンフに近づくと平原の牧草地帯から一気に山並みが迫る。ロッキー山脈は1450kmと日本の端から端よりも長い。緯度は樺太くらい。バンフの街は、標高1380mにある。ロッキーの入口は、大昔海が隆起した石灰岩で出来ている。雪の縞模様が美しい。

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水曜会

朝顔のつるが驚異的に伸びる。昨年は、Wさんに貰った種をフェンス際にまいたので、フェンスを乗り越えて宙に浮いていたが、今年は奥さんが、2階のベランダから網をたらしたので、ぐんぐん伸びても大丈夫だ。つるはどうして正しく網を捕らえるのか不思議だ。

浜離宮朝日ホールに水曜会の演奏会を聴きに行く。大野敏彦氏の指揮の下、女性25名男性15名の混声合唱。美しい日本語の歌を次々と歌う。会の創設者、大中氏の作品を中心に、詩がやなせたかし、室生犀星、谷川俊太郎、谷川雁などである。休みを入れて2時間近くアカペラやピアノ、打楽器伴奏で次々と歌う。暗譜。一人だけ楽譜を見ている人が後ろにいて少し安心。素晴らしい歌声に酔う。
終わってから、Mさんに紹介してもらった、Sさんに会う。入会を強く勧められる。始めはへたでも1年たつと歌えるようになると。だんだん恐くなってきた。
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