2006-04

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春爛漫

庭は、春爛漫になってきた。チェリーセージ、シラン、フリージアが咲き始め、スパラキシスが真っ盛り。シャガ、スノードロップ、ボタン、スミレは終わり際。コデマリ、クリスマスローズ、けまんそう、バーベナ、おだまき、つつじ、石楠花など。名前のわからない花も多い。
あんなに咲いていたチューリップ、ムスカリ、水仙、ヒヤシンス、椿、ヒマラヤゆきのした、春欄、プリムラ、ゆきやなぎ、じんちょうげ、蝋梅、はなかいどう、梅などは終わってしまった。
HB101を撒く。気のせいか花が元気なようだ。

朝顔の種を殻から出して水につける作業に手間取る。昨年はこんなにかならなかったような気がするが、種が増えたかな。Wさんから分けてもらって3年目。

ダタイ紹介のwebを見ながら、奥さんと楽しさを振り返る。ジャングルもプールもシュノーケリングも鳥、ヤモリ、猿、蝉、全て楽しかった。美味しい食事とセンスの良いみやげ物。来年はもう少し長く居よう。

床屋で寝てしまう。疲れか。

やることが一杯あるが考えた半分しかこなせない。ダタイ時間がまだ続いている。時間がゆっくり進む。
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お花が一杯

朝、ランカウイ島から帰宅。
庭の花々が一杯、咲いている。特にスパラキシスが一斉に咲いて美しい。
水遣りセットをはずす。行くときに。水遣りセットをセッティングして行くようになってからめったに花を枯らすことはなくなった。しかし準備と後片付けは結構時間がかかる。
それをすましたら、疲れてしまう。たまったメールの返事とblogを作成して、休む。
本日は、ダタイの夢を思い起こしながらごろごろ過ごした。

写真はダタイの思い出を追加した。
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大人のリゾート、ダタイ

昨日の不調が信じられないくらい、寝覚めが良い。
歌の練習。

昨日ほとんど食べてないのでお腹がすく。おかゆ、オムレツ、マンゴーなどパクパク食べる。連休前なので日本人が少し目につく。

ダタイの中を歩く。ビラは修復作業中が多い。10年以上たっているので補修がいるのだろう。

少し休んでプールに行く。ゆっくり泳ぐ。1500m。光が反射して美しい。最高の気分で泳ぐ。
チェアで横になり本を読んだり転寝したりする。背中が日に焼けていたい。
大人の休日。大人のリゾート。大人の極彩色。

奥さんは良くぞここを計画してくれた。
部屋に帰って、ビールで乾杯。取って置きのマンゴーを食べる。いよいよダタイともお別れ。
また来年も来ようと話し合う。

良かった。一番良かったのは奥さんとずっと一緒だったことかな。
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バヤー島のシュノーケリング

朝寝起きが悪い。
朝食もすすまず。心配しつつ、バヤー島のシュノーケリングに出発。車で4組くらい拾っていく。港に着いたら少し待機。スキューバダイビングとシュノーケリングのメンバがごったがえしている。奥さんがトイレに行っている間に出発してしまうのであわてる。ようやくガイドのおねーさんに見つけてもらってほっとする。
フェリーでバヤー島まで1時間。クーラーききすぎで寒い。

バヤー島の少し沖に浮かぶ浮島に着く。簡単な説明を受けて、ライフジャケットを着け足ひれをつけてシュノーケルを口にくわえる。海に飛び込んだら水が鼻から入ってしまいあわてる。むせてあわてて引き返す。

私は2回目。奥さんは3回目。奥さんに指導受けながら泳ぎだす。
さんご礁に魚が群れている。顔の側を色とりどりの魚が通り過ぎるのは魅力的だ。青い色の海洋生物が美しい。ビーチに向かって泳ぐ。

中国人らしいおじいさんが溺れて助けられる。

再び、浮島に戻る。魚に持ってきたパンくずを投げる。物凄く集まってきて気味が悪いくらい。

船の底がガラスになって魚が見れるガラスボートに乗る。魚が良く見えるので夢中になって下を見ていたら気持ち悪くなる。

食事の時間になるが、気分が良くない。ほとんど喉を通らない。

少し休んで、浮島の底に行く。ガラス張りで魚が見れる。

サメの餌付けに行く。小さなサメが海岸近くまで来て餌を食べる。ボートでビーチまで行き、サメ呼び込みおじさんについていく。餌をやりながら独特の掛け声をかけるとサメが出てくる。小さくても魚を追い払うようにして、餌に寄ってくる。迫力ある。

浮島に戻って、奥さんに手を引いてもらってシュノーケリングする。魚に見とれながら回遊する。奥さんに引っ張ってもらっているのでラクチンである。あんまり長く泳いでいたら2人とも足がつってしまう。
上がったらまた気持ち悪くなる。どうもいけない。

夜のシーフードレストランはほとんど食べられなかった。もったいないことをした。
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ネイチャー・ウォーク

昨日、朝のネイチャー・ウォークを申し込んでおいたので食事前に出かける。ロビーの前の池には睡蓮が咲いており蛙がぴょんぴょんはねている。
大柄なガイドが現れる。メンバは我々のみ。ラッキー。
いろんな鳥を指差して教えてくれる。記憶しているだけで、ハナドリ、九官鳥、ヒヨドリ、ブッポウソウ、オオアオバト、オオサイチョウ、カササギサイチョウなど。凄い一杯いる。上を見て歩くので首が痛くなる。時々ガイドが鳥の鳴きまねをするとそれに答えてさえずる。

オナガドリの一種(名前を忘れてしまった)は、モンキーと協力し合う。モンキーは、枝をゆすって鳥の食料になる昆虫を飛び立たせる。鳥は、モンキーの赤ちゃんが鷲などに狙われて危険になると追い払う。鳥とモンキーの名前を聞いたが、話の内容に夢中になって失念。

シロハラオミワシの巣が高い木の枝の間にかかっている。オスは小柄だが早い。飛行範囲は狭い。メスは大きく飛行範囲が広いがゆっくり飛ぶ。オスとメスの食料テリトリが飛行範囲で重ならないように出来ている。メスは、卵をかえし雛の面倒を見るのに4ヶ月も巣から出ない。その間オスが、食事を運び、外敵を追い払う。外敵が来た時、すぐに飛んでくるために早いスピードで飛ぶ。

大きなヤモリが岩の間で寝ている。昼間は暑いので夜行性。

傷口を治す草や、いぼをとる草がある。胃腸の薬になる草。ナチュラルパッケージになる草。

ランタナは外来種で、はびこって困っているそうだ。種は毒を持っている。

最後に、「成功するのは自然よりのコピー」で話を締めくくる。
とてもやさしい感じの人だ。

1時間半、歩いたのですっかりお腹が減る。朝食のバイキング。

歌の練習。

海岸に行く。波が大きい。バチャバチャ背泳ぎ。海岸線と平行にしか泳がない。浜辺で転寝。

プールに行く。奥さんから泳ぎの矯正を受ける。始めはぎこちなかったが、スムーズに泳げるようになる。1500m。昨日よりらくらく。
サウナに入る。80度で少し低い。サウナ、ジャグジー、水風呂を繰り返す。誰も来ない。

メジロ猿が木の間をつたっている。蝉の声は、日本とは随分違う。騒々しい。
黒ビールで乾杯して一眠り。

夕食は、プール脇のタイパビリオン。これが凄く美味しい。奥さんが絶賛する。シェフが一流なんだろう。
春巻きの前菜。魚のフライ、香草炒め。魚の蒸し物、香草のソースかけ。エビ、野菜のサラダ。鳥と野菜の炒め物。クーシンサイの野菜炒め。最後にマンゴーアイスクリーム、パンタンココナッツシャーベット。奥さんが大満足。無論私も大満足。
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ダタイのヴィラ

ヴィラはジャングルの中なので、鳥、ヤモリ、カワズ、蝉などの声が入り混じってにぎやか。ヤモリは夜中にチッチッというのがそれらしい。
歌の練習。ここだと上手く歌える。気分は最高。

レストランまで、ジャングルの中を歩く。きつい階段を登ってたどり着く。日本人はほとんどいない。観光客はヨーロッパ人がほとんどで日本人は10%くらいだそうだ。
バイキングスタイル。果物が美味しい。特にCさんに教えて貰った緑色の皮のマンゴーが甘くてねっとりして超美味しい。スクランブルエッグを作ってもらう。おかゆにいろんな具を乗せて食べる。昼抜きなので昼飯分もと欲張って詰め込む。

レストランの前がプールで海が見える。美しい花が咲いている。
途中寄り道をして、ジャングルの小道を進むと、SPAがあり、通り過ぎて小川を越えると海が広がる。海岸近くのプールで子供づれのご夫人がこんにちわと言う。海は白浜。向こうに見えるのはタイ。10数キロしかないと言う。
少し歩いただけで汗びっしょりになる。シャワーをあびていたら雨が降ってくる。雷も鳴る。ちょっと昼寝。
目が覚めたら晴れているので泳ぎに行く。プールで泳いでいる人は少ない。1500m泳ぐ。久しぶりなので快感。タオルと水は無料。寝転んで本を読んでいたり、プールの中で本を読んだり、日光浴したりしている人が多い。プールの中は、奥さんと2人独占状態。長く泳いでいたら、ぼちぼち泳ぐ人も出てくる。

夜、Cさんの案内でナイトマーケットに行く。ナイトマーケットは毎日違った場所で開かれる。
その前に民芸店で奥さんがお目当てのランカウェイ産手織りの布を買う。スーパーにも寄って、飲み物と食料を仕込む。お酒は無税なので安い。イスラム圏なので、現地の人は原則飲まない。
途中、海岸線で椰子の樹幹がない木が混じっている。雷が落ちて樹幹がなくなったそうだ。雷は凄い。
ゴム園もある。朝樹液を取る。袋がぶら下がっている。
オイル椰子も栽培されていて、取れた油は、食用に使われる。将来石油が枯渇してきたら車にも活用できるそうだ。

ナイトマーケットに着く。食料品、衣料、雑貨などが両脇にずらりと並ぶ。マンゴー、竜眼を買う。ドリアンも買ってしまう。ホテルに持ち込めないので、途中のレストランで食べることにする。美味しいそうな焼き鳥があったが、奥さんに止められて断念。刻みタバコを一袋づつ売っている。パーム椰子の葉の束を買って手巻きしてすうそうだ。ニコチンはないと言う。

夕食は中華。ドリアンを食べる。甘くてこたえられない。日本で買うより甘みが強い。最初にインドネシアで食べて美味しさに驚いたのと同じ味だ。匂いは凄いが、気にならない。
中華は、甘くて辛い。
徳島から来た日本人から声をかけられる。ランカウィは数回きている。ペナンに仕事できてランカウィで遊ぶそうだ。

夜はぐっすり休む。極彩色だ。
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ランカウィ島

「ランカウィ島、ダタイ・ヴィラの休日」の出発。
奥さんが計画。
5月連休前なのですいている。極彩色はこれが良い。
クアラルンプールまで、国際線で行き、乗り換えてランカウィ島に向かう。最初、荷物がスルーでないと聞いたので心配したが、スルーで安心。

出発は、12時25分のはずが、書類到着遅れで20分前後遅れる。
飛行機の中では、映画を3本見る。
ナルニヤ物語、グッドナイト&グッドラック、プロミス。
グッドナイト&グッドラックが素晴らしい。ジョージ・クルーニーが監督と助演をしている。マッカーシー赤狩り時代の、TVジャーナリストが真実を伝えたたかう姿を描く。

クアランプールが近づくにつれて積乱雲が凄い。濁った河。夕日が美しい。

飛行機は50分遅れて着く。地上乗務員に連れられて小走りで、入国審査をし、国内線に乗り換える。広い飛行場で、乗り物で移動するので、地上乗務員がいなければ、国内線に乗り遅れるところだった。ギリチョンで間に合う。

ランカウィ島で、Cさんが迎えに来ている。暑い。
ランカウィ島はペナン島の2倍の大きさがあるが、人口は10分の1で6万人。カニクイザルが、ヴィラの中に入ってくるので、窓は全てロックするように言われる。オオトカゲがいるが、危害は加えないので驚かないように。などなど。
ダタイに40分くらいで着く。ここは1993年に開発された。ランクワイ島は70年代まで何もない島だったが、80年代前半に無税にしてから方針があたって発展してくる。

ダタイは広大な敷地。ダタイに入ってから車で延々と行く。ロッジに着く。馬の置物が迎える。ヴィラに行くには、カートで移動。ジャングルの中のくねくねした道を走るので振り落とされないようにつかまる。
部屋は、快適。かえるの声かヤモリの声か、合唱している。
心地よい眠り。
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予測があたった

本日は、家を出ないで、歌の練習と庭仕事、身の回りの整理に時間をかける。
歌の練習は、心持声が出るようになったので以前より気分良く歌えるようになった。5月の発表は、時間切れで歌うことになりそうだが、7月には、もう少しましになりたい。
庭は、次々と花が咲いて、毎朝、楽しみである。ボタンが綺麗に咲き、スパラキシスが真っ盛りである。スパラキシスは奥さんが好きなので、種と球根で随分増やした。 コデマリやチェリーセージ、クンシランも咲き出した。

久しぶりにTVを良く見る。
阪神が連敗を脱し巨人に勝ってすっきりする。原監督になって巨人も蘇ったので、阪神も今日のような戦いをしないといけない。原監督は敵ながら好ましい。

水泳では、北島選手が100m平でようやく優勝してほっとする。100mバタで山本選手が27歳10回目の優勝は凄い。すず夫人のおかげか。女子200m背泳ぎは伊藤選手が日本新記録で優勝。アテネに行けなかった悔しさで復活。こういうアスリートは大好き。

功名が辻。大河ドラマはほとんど見なかったが今回はほとんど見ている。千代と一豊の人物像が好き。

トラマ地球最後の日。津波、隕石落下、疫病、科学暴走。

千葉補欠選挙で民主党の若い女性候補が勝った。奥さんは、早くから女性候補の勝利を予測していた。誹謗中傷が出るほど、勝つという確信が強まったようである。メール問題で地に落ちた民主党が小沢神話と千葉マドンナで息を吹き返した。太田氏が言っていたが、地の底から這い上がってきた。
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サウンド&パワー

日課をこなしてから、歌の練習。HB101散布。草むしり。

Yさんが出展している写真展に奥さんと出かける。
中目黒、代官山フォトギャラリーに行く。 「サウンド&パワー」と言う題名。
Yさんと挨拶。Yさんは、「マクルトの楽士」「女叫び」「ケチャック」と何れも楽器を扱ったスナップ。音と言うので楽器をイメージしたと言う。
T先生の作品は「重力の形」(氷柱)「凝固の力」(信州の渓流)。奥さんがさすがと感心する。
Yさんの写真仲間で、大先輩の元ボートオリンピック選手に挨拶。
お茶とお菓子を頂いてしばし歓談。
Yさんは、定年後写真を人に勧められて始める。先生に叱られながら上達していくのが楽しいそうだ。初めて3年半。やはり3年はかかる。

中目黒の町を奥さんと散策する。途中、奥さんの通っていた学校の卒業生に偶然に会い驚く。奥さんの友達に若い人が結構いて嬉しい。
食事をしようとお目当てのイタリヤレストランに行ったが始まっていない。しゃべりながら随分歩く。目黒川の桜は新緑。この前の夜桜が夢のようだ。
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ミオス菊川CC

ミオス菊川CC。
Wさんは、パラリンピック関連で用事があって帰る。

2組8人。晴れたが、風が強くて少し寒い。レインウェアを上に着る。
始めのショットはまずまずなので、今日は良いかなと思うが、アプローチがだめ。すぐに乱れだす。
キャデイが、ここのグリーンは、ポテトチップスのようで難しいと言う。オリンピックをするが、入りそうで入らない。

前半、終わり、幹事のIさんが1000円以下の食事をと言うのでカレーを食べる。スパイスがきいて美味い。黒ビールを飲む。

後半早々11をたたいて、疲れがどっと出る。
途中で黒くもが出てきて雨が降り出す。予報では晴れなので通り雨。傘の用意がないので止むのをしばらく待つ。
Nさんの、ショットは凄く飛ぶ。Nさんは、時々ナイスショット。キャデイさんは、へぼな2人がいるので励ましてまわらせる。

終わって表彰式。Kさん優勝。Iさん2位で、幹事は前回と同じ顔ぶれとなる。11月に会うのを約束して散会。
帰りは、Nさんの車で眠りながら帰る。途中、富士山がとても美しい。
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掛川

雨が降っているので、出かけることもなく、歌の練習に身が入る。

Σ39N会で掛川に出かける。
雨も晴れてきた。掛川で降りたのは初めてではないだろうか。
山内一豊が10年間城主として在城した地として、NHK大河ドラマ『功名が辻』の舞台となる。千代との仲むつまじい夫婦愛。

パレスホテル掛川に着いたら既に全員そろっている。
半年振りの人もいるが、かなりの人は最近も会っている。全員で9名。
宴会が始まる。
まずは、Wさんのパラリンピック報告会。何度聞いても聞き飽きない。アスリートたちのすがすがしい話は、何時も感動する。オリンピックに比べると皆、純粋な人たちが集まっているようだ。
Nさんは、スキー仲間。白酔会の話をする。嬉しいね。また一緒しよう。
Iさんは、私が送ったアンコールワットの写真を絵にして持ってくる。写真は日が昇る前であるが、Iさんは夕焼けと思って描いたそうだ。絵を頂く。 Mさんは、4世代が同居している。いろんなことがあって忙しい。 Nさんは、学生を教えているが、意欲のないのを嘆く。嘆くなかれ。ポンペイの遺跡でも、年寄りは若者を嘆くものだ。 Oさんは、髭を生やし、そのスタイルをどう持っていくか思案中。奥さんの予定表に追記して自分の予定を決める。素晴らしい。 Kさんは、遺言の話。奥さんが困らないようにどうするか。 Sさんは、寡黙。昔、饒舌だったので、一生分しゃべってしまった。
このところ飲み会が続くので2次会は遠慮して、大浴場に入る。露天風呂はなかったが、心地よい。
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しあわせよカタツムリにのって

昨日の疲れはそれ程でもなかった。根っこを避けるため腿を高く上げたのと石畳で足を傷めたと思ったが、朝起きたら回復している。

歌の練習をしていたら奥さんが映画に出かける。津川雅彦の「寝ずの番」は一緒に見たいので見ないでと言う。

水曜会に出かける途中、奥さんの帰りと会う。今日の映画は面白かったと説明しかかるので、後でと別れる。

草原の別れ、しあわせよカタツムリにのって、歌、それは、足、旅のかなたに、朝ゆえに。
暗譜している人が増えてきた。特に女性は多い。こちらはまだ音取りが上手くいかずそれどころではない。だんだん不安になってくる。
信長貴富氏のしあわせよカタツムリにのって、歌、それは、旅のかなたにの4曲を念入りに練習する。
先生がテナーも上達してきたようなことを言う。すかざずHさんが、怖いとつぶやく。褒めて育てるともおっしゃる。怖い怖い。

宴会は飲み続いているので帰ろうかと思ったが、ついつい足が向かう。
この雰囲気は好き。音楽の話はついていけないが楽しい。
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浅間山(せんげんやま)

こまくさ山行「浅間山(せんげんやま)」に参加。
箱根湯本駅に10時前に着く。リーダのHさんご夫妻、Kさん、Oさん、Gさんの一行6人。
バスの車中から山桜が綺麗に咲いているのが見える。小涌谷駅下車の予定が、小涌園まで行ってしまう。ここからだらだら坂を引き返す。桜を鑑賞しながら下る。

ちなみに、「多くの浅間山が日本各所に点在しているが、山頂から富士山が見える山を「浅間 山」と命名した物が多い。」のだそうだ。

千条の滝に着く。「高さ約3mの岩盤を幅20mに渡って水が幾筋もの細い流れとなって落ちることからこの名前が付けられた。」新緑の紅葉が美しい。ベンチで一休み。汗ばんでくる。

浅間山(せんげんやま)に向かう。木の根がくねくねと道を横切り、足をきちんと上げないとけつまづく。Hさんのご主人とOさんが先頭。30分弱で頂上に着く。標高は802m。
山桜が咲いている広場に登山者が昼ごはんを食べている。思ったより人が多い。
平らなところを見つけて、昼ごはんの準備。豚汁。私は、ねぎと油揚げを奥さんに切ってもらって持ってくる。
早速、ホットワインをHさんのご主人が用意し、Kさんが日本酒を振舞う。何時もながら、楽しい宴会が始まる。Gさんが持ってきた干しイチジクやOさんが持ってきた漬物が美味しい。
その内豚汁が美味しく出来上がる。舌鼓を打っていたら、フランス人と英国人の若い男女が通りかかる。Kさんがフランス語で声をかけたら立ち止まって宴会に参加する。フランス人の女性はAさん。イギリス人の男性はRさん。豚汁を美味しそうに食べてくれ、しばし記念写真を撮ったりして交流する。突然の美男美女の出現に、皆喜ぶ。

2人と別れて、すっかり良い気持ちになり、千鳥足で箱根湯本に向かって降りる。
長い下りの道は、山桜やいろんな種類の桜に迎えられる。こんなに山桜が咲いているとは思わなかった。見事である。新緑の紅葉も美しい。桜と紅葉の組み合わせが美しい。桃源郷に紛れ込んだようだ。
地面には草ボケが一杯咲いている。草ボケが道筋にえんえんと続く。スミレやところどころにマムシ草が咲いている。
この道は、箱根路の鎌倉古道湯坂道(ゆさかみち)に通ずる。
「湯坂道は1603年(慶長8年)に旧東海道が造られる前の街道。
803年(延歴21年)に足柄道が富士山の噴火で一時閉鎖されて、代わって湯坂道が開かれた。」石畳道が続く。ここを人や馬が行き交ったのだろう。木々の向こうに箱根の山々が遠望できる。津坂山城跡に着くと、もう湯本は直前である。休みつつ90分位で降りる。

湯本で「弥次喜多の湯」に入る。露天風呂が気持ちよい。ジャグジーや桶風呂につかって疲れを癒す。ゆだってきて早々に上がり畳で横になる。至福の時。

「花さがみ」で宴会。楽しい一日であった。
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予算達成と昇格祝い

王禅寺の研究所に行く。今回はバスを調べていったのでスムーズに着く。
Yさんの色彩ロジスティックのお話。Tさんが受けてで私はおまけで話を聞く。色彩をありのままに美しく表現するのは、これからの大きな課題だと言うことは理解できた。色の道は奥が深い。

途中で失礼して浜松町に向かう。
今日は、恒例の予算達成のお祝いと、Yさんの昇格祝い。Uさんの音頭とりで随分長く続いている。きっかけは、私の赤黒時代、何時も予算未達のグループがあったので達成したら奢ると約束したら、途端に達成しだした。随分奢らされた気がする。同じ職場を離れて3年以上たつが、いまだに達成すると呼んでくれる。嬉しい集まりである。
Uさん始め皆さんの頑張りで、この厳しい業界で何時も予算達成するのは頭が下がる。
今回は、これにYさんが部長に昇格したと言う嬉しいおまけ付である。
Oさんが後任の設計課長。初めての設計なので、随分冷やかす。Kさんは、Yさんを部長に推薦。良い事もするんだなあと余計なことを言ってしまう。MさんがOさんと同じ年と聞いて驚く。野球してるせいかきりりと若い。
Yさんのかわいい娘さんの話、ハーフ40をきりたい願望。Kさんの再婚を勧める話。Oさんが仕事でしごかれた話。Uさん行きつけの関西のお店がつぶれた話。などなど楽しい話題は尽きない。
次回もまた元気な顔を見たい。
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妙義山

妙義山に登る。
予報では、午前中は雨ということで心配したが、家を出る時は降っていない。寒い。出掛けに奥さんがホカロンを持ちなさいと言うので、あわてて引き返す。

東所沢でIさんの車に乗る。Oさん、Tさん、Mさん。Mさんは初参加。
天候はだんだん回復してくる。温泉に入る予定の「妙義ふれあいプラザ」のあたりは桜が満開。だんだん上がるに従い桜が7部咲き、2部咲きとなってくる。ちょっと上がるだけで桜の開花がどんどん遅れる。
上の駐車場でなんとも奇妙な音楽が流れてくる。後でわかったが、金色の大黒様の建立記念の音楽。

「桜の里」に向かう。妙義山の山裾一面に各種の桜が1万5000本も植えられており、開花期は、山が桜色に染まるそうだが、少し早すぎてまだ蕾か2部咲き、3部咲き。寒桜は咲いている。鶯が囀る。Oさんが良い匂いがすると言ったら、梅が咲いている。季節が1ヶ月ほど逆行。マムシ草、タンポポ、水仙、スミレなど。
かなり降りてから再び登って引き返す。汗ばんでくる。天候は良くなってくる。雨男が直ったか。

「妙義登山:永年の侵食された岩肌を眺めながらの山登り。石門くぐりや、鎖に伝わって登るカニの横ばい。大の字より関東平野の西末端を垣間見る。」とある。
何時も望月に行く途中に眺める妙義山の奇岩景勝に登る。今回のIさんの計画は我々の実力をかんがみ、鎖場の多い上級者コースはさけ、一般コースの石門めぐり(奇岩あり)である。

第一石門、第二、第三、第四石門をくぐる。鎖場がありなかなかスリルがある。「かにの横ばい」はちょっぴりひやひやする。Oさん、Tさんは高所恐怖症と言いつつひょいひょい登っていく。石門を鎖を伝いながらくぐるたびに景色が変わって面白い。奇岩が次々と現れる。
晴れてきて絶好のハイキング日和となる。

第四石門に荷物を置いて大砲岩に向かう。
鎖場は登り応えがある。「天狗のひょうてい」に登る。眺めは素晴らしい。大砲岩に向かう。一番怖い。Oさんが行くのでIさんがエスコートする。私もついて行く。Mさんと自称高所恐怖症Tさんは取りやめ。何とか「大砲岩」に取り付き達成感を味わう。

第四石門に戻って、見晴台に向かい昼食を取る。神様が祭ってあるのでお賽銭をあげ無事を感謝する。天候が良くなったので見晴らしが良い。遠方は霞がかかって良く見えないが荒船山は良く見える。さっき登った大砲岩も大砲の形が良くわかる。贅沢この上ない。
握り飯が上手い。Mさんが持ってきたオレンジを頂く。
3時間くらいの短い時間だったが、鎖場を緊張して登ったので達成感があり大満足。

中之岳神社に降りる。ちょっとわき道にそれて轟岩に向かう。途中かわいい少年が、ここから先は危ないよと教えてくれる。痩せている人でないと難しい隙間を登って頂上に出る。
神社に降りると大黒様の建立記念で信者がごったがえしている。

帰りにハンググライダーが気持ちよさそうに飛んでいるのを眺める。一度やってみたい。

妙義ふれあいの里で温泉に入る。野天風呂は桜を見ながら湯船につかる。気分良いことこの上なし。
長湯のOさんが速めに上がってくる。ビールで乾杯。Iさんは運転があるので飲めない。何時もながら申し訳なし。Mさんが持ってきた40度以上の果実酒を飲んだらすっかり良い気分になる。
帰りの車は、半分以上寝ていたらしい。6月の再会を期して分かれる。
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早朝の松の川緑道

早朝に松の川緑道を歩く。 6時半頃なのに、ウォーキングしている人が多い。 花々が一杯。鳥も囀っている。ついこの前とは随分様変わり。 風が寒いが気持ち良い。 春は駆け足。 池には金魚がまだ寒そうに泳いでいる。
野球グランドでは選手が、グランドをならしたり、ウォーミングアップをしている。 サッカーグランドでは3チームが練習している。女子が練習している廻りを中学生くらいの選手がランニングしている。

HCF。初めて大森で練習。セキュリティの関係で関係者がエレベーターの前で待っており、カード挿入でドアが開く。
今日を入れて後2回でゲネプロ。Mさんの隣に座る。発表会の内容が配られる。すみだトリフォニホール。黒蝶ネクタイが必要。打ち上げも申し込む。私の持分の11枚のチケットは全て裁いた。
自由の歌、肩たたき、星に願いを、山に祈る、モツレク、Ave Verum、別れのとき。
練習は要点のみ先生が注意してどんどん進む。まだ不安なところが一杯。特にモツレクは自分なりに練習をしているが、出だしや速いテンポのところは、まだまだ不十分。
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築地「金八」

日課をこなす。草花へのHB101やり。歌の練習。少し昼寝。

新橋才一ホテルで待ち合わせて、Wさんの案内で築地「金八」の魚河岸料理を楽しみに行く。Kさん、Oさんと4人。

料理のメニューが大きな字で書いてあるのが嬉しいとKさんが言う。
筍料理が美味しい。筍の皮を手でむきながら食べる。やわらかくてちょっぴり甘い。 生にしん、イサキの塩焼き、小エビのてんぷら、なまこの酢の物、刺身盛り合わせなどなど。
鰭酒を飲みながら、Wさんのパラリンピックの話が主話題。 
他に環境ホルモンの影響で男性能力低下による少子化の深刻さ。 四国お遍路さんへの憧れ。 年金の話。 株の話。 77歳スキーヤーの話。奥さん孝行の話。 極彩色スケジュールの立て方。などなど話題に事欠かない。
隣に知り合いの現役組がいたので最初は気になったが、その内大きな声で談笑するようになった。
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千葉よみうりCC

千葉よみうりCCに行く。8・8会。
錦糸町でKさんと待ち合わせる。久しぶりに会う。Hさんが乗ったKさんの車が来る。Hさん、Kさんとは半年振り。

他の4人は1時間以上前にゴルフ場に入り既に出来上がっている。
Mさん、Iさん、Oさんと一緒に回る。同期とは思えないほど3人は飛ばす。と言うか私が飛ばない。車中でKさんからスキーに行って体力があるから上手くなったでしょうと言われたが、残念ながらそうならない。ハーフの終わりに、雨が降ってくる。雨男になっちゃったか。
後半は疲れも出てきて更に調子が落ちる。先週の南山はコースが難しくて悪かったと思ったが、ここは、難コースではないのにやはりおかしい。今シーズン2回目で先が思いやられる。
後半、Uさんがチップインバーデイを2回も出すと聞く。凄い。

帰りはガストで打ち上げ。半年後の再会を期す。
中学の同期8人。Uさんは今度ヒマラヤに登ると言う。Iさんは毎日3万歩歩く。Mさんは画家。Hさん、Kさんは本会の発起人。Kさんは紅1点。Oさんは毎週ゴルフ練習2回以上。皆元気。Mさんからスコアが悪いからもう来ないと言わないでと言われるが心配ご無用。

家に帰る途中で、前を歩く女性が何か引きずっている。離れているし暗いので良くわからない。すれ違う人は怪訝そうだが教えない。追いつこうとしたら、何かが外れて落ちる。それを追いついた女性に渡したら感謝される。これで気分がすっきりしてスコアの悪さはすっとぶ。
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駅にて

水曜会の日は、毎週テストがあるような感じで、ほかの事に気が回らない。何時も練習しているつもりだが、積み重ねが絶対的に不足しているので、当日になるとやはり不安になる。
午前中は、雨なので、日課と歌の練習をする。午後雨が上がったので、久しぶりに水泳でも行こうかと思ったが、もう一度練習してからにしようと、歌いだす。結果的には、泳ぐエネルギィがなくなってしまった。

水曜会で、Yさんにワインパーティのお礼を言う。まだ楽しい余韻が残っている。
今日は、発声練習から、一貫して「駅にて」で、密度の高い練習となる。言われていることが、少しづつでは、あるが理解し、身につくような気がする。
面白かったのは、発声練習の先生の言われたこと。西洋人は、顔がとがっているので歌うと自然にコーラス向き(先生は違う言い方をされたが失念した)の声になるが、日本人は顔が扁平なので、鼻より広く大口を開けて歌うとコーラス向きの声が出ない。理解の仕方が間違ってるかもしれないが、何となく解ったような気がする。
「駅にて」が練習すれば何とか歌えるかなと言う気に始めてなった。
終わってから、充実した良い気分。
この勢いで飲み会に行きたかったが、明日早いので残念ながら帰る。
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パラリンピック報告会

Wさんの「パラリンピック報告会並びに心祝いの会」に出席。
13名が集まる。

Wさんの熱い報告会から抜粋。
日立システム・スキー部の運営は、企業で学んだビジネス戦略を摘要。
1・ゴールを明確にする。:パラリンピック大会で上位入賞を狙えるチームを作る。「センターポール作戦」
2・活動方針
(1)良いトレーニング環境:海外遠征地の確保など。
(2)最高の指導者の投入:元オリンピック選手などをコーチとして招聘。
(3)最新・最先端製品の使用:シットスキーの開発など。
(4)医科学・情報サポート:メンタルトレ、動作解析、評価分析などのDB作成。
3・結果
小林深雪選手:女子12.5Kバスアイロン 金メダル
       女子7.5kバスアイロン  銀メダル
       女子10kクロカン    6位
大田渉子選手:女子12.5kバスアイロン 銅メダル
新田佳浩選手:男子20kクロカン    5位
4・大会好成績の要因
選手個人の優れた人間性、アスリートとしての高い意識、互助の精神、信頼関係がもたらす。
全日本チームのチームワーク。機能分担と纏まりの良さ。
選手やそれを支える人たちの熱い思い。選手を後援してくれる大外輪。

パラリンピックで企業チームが、企業戦略のノウハウを生かした支援活動を行い、短期間に選手の能力を最大限引き出し、最大の成果を挙げた。その要にWさんがいる。友として誇りに思う。
Wさんはまた次の目標に進もうとしている。この生き方も素晴らしい。
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殷、周

昨夜の飲みすぎがたたって、調子が悪い。 メールのやり取りで、飲みすぎて終電に乗りそこなったなどの報告多し。それでも昨夜の楽しい雰囲気が伝わってくる。

ようよう準備して勉強会に出かける。

私の今日のテーマは、殷、周王朝。
さわりだけウィキペディアより抜粋すると、
「殷(いん)(紀元前1600年頃 - 紀元前1046年)は、実在が確認されている中国最古の王朝である。夏王朝を滅ぼして王朝を立てたといわれており、周に滅ぼされた。  周(しゅう 紀元前1046年ごろ-紀元前256年)は中国古代の王朝。殷を倒して王朝を開いた。  
殷の青銅器文化はその芸術性において最高の評価を与えられている。周も基本的にはその技術を受け継いでいたのだが、芸術性においては簡素化しており、殷代に比べればかなり低い評価となっている。 この時代の青銅器はほぼ全てが祭祀用であり、実用のものは少ない。器には占卜の結果を鋳込んである。これが金文と呼ばれるもので、この時代の貴重な資料となっている。殷代と比べて周代はこの文が非常に長いものとなっていることに特徴がある。」

今日は8人全員が出席。
「リスク管理」「CMを超える心を刺すマーケティング」「ニュース抜粋」「良い会社の条件」「カーリングで都会人を癒したい」「高血圧のほとんどが原因不明」「中央集権から東京集中へ」「井蛙主義は職種別賃金に向かう」「不老不死のサイエンス」
「不老不死のサイエンス」で、カロリー制限で寿命が延びる原因がわかってきたとある。たんぱく質にアセチル其がつくのをアセチル化というが、このアセチル其を取ってしまう脱アセチル化がカロリー制限で高まる。これが寿命が延びる原因らしい。 この働きは朝昼晩に一杯づつ赤ワインを飲むことによっても同じ効果が得られるそうだ。しかしくれぐれも効果をあげようとして飲み過ぎないようにとある。
笑ってしまった。昨夜の私がまさに赤ワイン飲みすぎ状態。

勉強会後、恒例の飲み会は、お休みする。皆、赤ワインを飲もうと張り切っていたが、私はとても飲める状態ではないのでご勘弁願う。
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花見「ワイン・パーティ」

Tさんが入っている「ムジカおさらぎ」第18回定期演奏会に出かける。
鎌倉芸術館大ホール。15分くらい前についたが、ほば満員。2階の前が良いといわれたが、2階の中段位になる。
1・ドイツ歌曲を集めて:シューマンの「流浪の民」、シューベルトの「鱒」などをピアノ伴奏で歌う。
2・弦楽合奏:ヴィヴァルディ作曲『四季』から「春」などを横浜バロック室内合奏団が演奏。
3・オーケストラの響きと共に:オペラの名曲やベートーベンの交響曲第6番「田園」、ラデツキー行進曲をオーケストラの響きとともに歌う。

オーケストラと歌う名曲、60歳(準会員57歳)からの混声合唱団。団員310名。最高年齢92歳。平均年齢76歳。 指揮:高橋ゆり氏。
高齢の方は、腰掛けて歌っている。1500名の席がほぼ満席。
Tさんを何とか見つける。大きな口をあけて歌っている。
休憩20分を入れて2時間半を楽しく聞かせていただく。

大船から、花見「ワインパーティ」の水曜会Yさん宅に出かける。
既に盛り上がっている。
部屋の中から桜を鑑賞しながらのワイン・パーティ。部屋の前の桜は葉桜になっているが、ベランダに出ると桜を鑑賞できる。
ワインは、300本くらい地下に貯蔵されている。本棚もワインが一部占拠している。目の毒。
始めは、シャンパンで始まり、赤ワインを頂く。赤ワインは何種類も飲んだが何れも美味しい。
その内先生も来られる。15名くらい集まる。
奥様の美味しい料理や、皆さんが持ち寄ったつまみを頂く。
コーラス談義やなにやらわいわいやって4時間以上飲み食いしたらすっかり酔いがまわる。人数以上のボトルが並ぶ。
Yさんご夫妻には最後までもてなしていただき感謝感謝。
帰りは先生他数人と一緒に帰る。まっすぐ歩けないのでまいる。
夜中の零時過ぎに帰る。次男がソファで寝ているので起こす。
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南山CC

瀬戸パークホテルを早朝出発し、南山CCに向かう。Tさんと同じ車。雨がぱらつく。
南山CCで朝食。
Tさん、Oさんと一緒に回る。後の組がTさん、Mさん、Hさん、Sさん。別コンペだが、その後に昨日の仲間達が続く。
南山CCは文字通り難産で、良い思い出はない。大の苦手。今年初めてのゴルフが南山とは災難。Hさんにハンディを一杯貰う。
最初のショットがOB。前途多難。奇跡は起こらず予想どうりの展開となる。80台のTさんも、ドライバが凄いOさんも大苦戦。風が強い。
景色は良く、スコア以外は素晴らしいゴルフ場。桜やつつじが美しい。美しい花々を見ると衝動的にシャッターを切りたくなる。これも集中してない証拠。
晴れてきて喜んだら、あっという間に一転俄かにかき曇り大雨、強風が吹き荒れ、雷鳴が轟く。土砂降りの中、あわててショットするとOBコースに飛んでいく。風雨と雷がますます凄くなり嵐。避難の放送も流れ大急ぎで引き返す。
クラブハウスはごったがえしている。ビールと昼食を頼むがなかなか出てこない。後の組の4人もやって来る。避難小屋に避難して、あまり濡れなかったようだ。
Hさんも調子はいまいち。ハンディが効いてくる。唯一の幸せ。

雨もやみ、晴れてくる。風は強い。晴れているが、黄砂の影響で霞んでいる。後半も始めの不味さが持続する。一緒のお二人もご同様にメロメロになる。
長い道のりもようやく終わる。ひどいスコア。

一風呂浴びて落ち着く。Sさんのみが、良いスコア。極彩色に入ったばかりのMさんは力が余ってしまってご同様にひどい。
Tさんがハンディに恵まれて1位。1位なのにこのスコアで何故と不満そう。若手のSさんがベスグロ。来年の業績に期待できそうとプレッシャーをかける。Hさんは後半も花粉症と黄砂に悩まされて、ふるわず久々に取り返す。唯一の成果。
焼酎を飲みすぎて良い気分になる。楽しい会話も弾む。お別れの時間となりいささか寂しい。

帰りの新幹線はほとんど寝ていた。

帰ったら、外に出したシンビジュームが風で吹き飛ばされて大変だったと奥さんから報告を受ける。外に出すのが早すぎたか。
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友の会

シンビジュームを部屋から出したら、部屋がぱっと明るくなる。

10年以上前に20年以上勤めていた職場のOB会「友の会」に出席。愛知県に行く。先だって会食した時、友の会に出ることを勧めたIさんと一緒になる。藤が丘の駅を降りたらTさんに会う。バスを待つ間、Nさん、Nさん、スキー仲間のSさん達に会う。東京は桜が散り始めているが、こちらは丁度見ごろ。藤が丘の桜は満開で美しい。

懐かしの事業所につく。10年以上も昔にここを卒業したなんて思えない。友の会はOB60人を超える大盛況。
Oさんの事業概況。早速大先輩のTさん、Kさん、Tさん、Mさんから鋭い質問が出る。Oさん、Sさんが答える。
記念撮影の後、工場見学。私の班の案内者は製造部長。見学してるとむずむずと赤黒の虫が騒いで、質問をしまくりたくなるがぐっと我慢する。こっちは極彩色だ。

懇親会は、Mさん、Fさん、NさんCさん、Nさん、Tさん達と同席。現役はFさん、Mさん。
友の会F会長が退任し新会長のTさんが挨拶。
Fさんと山行きの約束を取り付ける。だんだん席がバラケテきて、いろんな人と旧交を暖める。Oさんは80年代からホームページを立ち上げている。会社を卒業してドクターを取ろうとしているSさん。Kさんは、中国でスキーをした。Mさんは、Aさんの面倒を見てくれた。
スキー仲間のIさんと会話が出来て嬉しい。

会社幹部と大先輩達と2次会に行く。出掛けに「味仙」で待っているとKさんから声をかけられる。しばらく2次会の場所にいたが「味仙」の誘惑に負けてこそこそと2次会の場所を抜け出して「味仙」に向かう。
Wさんや万博で世話になったKさんたち。パラリンピックが話題の中心。わいわい盛り上がる。青菜、豚足、腸詰などに舌鼓を打つ。最後に台湾ラーメンを食べて仕上がり。
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秋葉原

久々に秋葉原に行く。駅周辺が様変わりしているのに驚く。
Eさんの会社を訪問。2日続けてブレザーを着て、ジーパンをはかないで出かける。何となく落ち着かない。
昨日もそうだったが、秘書に案内されて応接に入る当たり前のことが、懐かしいような落差を感じる。Eさんと用件を済ましてから、懇談する。Eさんも赤黒から解放されたら、娘さんから顔が変わったと言われたそうだ。皆さん、良い顔になる。嬉しいね。年取って良い顔になる人は、良い人生をおくっている。

Tさんの絵画展に行って、帰りに松の川緑道を歩こうと思っていたが、飲み疲れか、コーラス疲れかで、億劫になり止めて帰宅。
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雨の観桜会

数年ぶりで研究所に行く。行きかたを忘れてしまい、バスの停留所を間違えてうろうろする。約束の時間に遅れてしまう。

Hさんの発案で、Tさんが呼びかけ、Aさん、Yさんと私の5人が研究所に集まる。研究所に所属するTさんの案内で研究所内の桜見物。あいにくの雨。
雨の中の花見に出かける。桜は散りだしているが、まだ十分見ごろ。研究所内は桜が600本あるそうだ。見事な桜並木や谷あいから眺める桜に堪能する。Hさんの案内で研究所内の奥地探検に出かける。山あり谷あり、池ありで面白い。

引き上げてからしばし談笑し、食事に出かける。Hさんご推奨のレストラン。ワインを飲みつつ談笑する。
Hさんのクッキー作りの話に驚く。科学技術に対する情熱盛ん。
Yさんの八方スキー40年。グルメ贅沢??スキー。来シーズンはご一緒しよう。
Tさんは、車の事故で頭の手術。うまくいってめでたい。来週からテニス再開か。
Aさんは、囲碁に半日つぶす。少しずつ上達しているのがわかるそうだ。

帰宅して一休みしてから水曜会に出かける。
草原の別れ、花のある風景、それは、歌、しあわせよカタツムリにのって、昼下がりのジョージ、幸福が遠すぎたら。
昼間から酒を飲んでしまうと歌のリズムが何となく狂う。
タイミングが合わない。反射神経が遅れるのかな。
先生から歌っているから口の開き具合で遅れがわかると言われる。歌えるようにはなったと思うべきか。

終わった後の宴会は参加したかったが、前日も昼夜2回会食。今日も2回ではきついのでパスする。
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古希とYY会

Sさんの古希のお祝いに聖蹟桜ヶ丘に行く。お店はSさんの馴染みのお店「聖蹟亭」。ステーキとお魚。肉は栃木のお肉でやわらかくて美味しい。Sさんのみお魚。これも美味しそう。
Tさんが遅れてくる。橋桁の写真を撮っていたそうだ。今100号に挑戦していてその画材。6月に展覧会なので4月5月は絵オンリィらしい。
Sさんは、以前70歳で寿命と言っていたが、70歳が近づくに従いますます元気になってきたので後10年と主旨替えしたようだ。喜ばしい限り。
Oさんは、最長老。コルチナの30数人のパーティでも最長老で挨拶をされたそうだ。後10年は滑りそう。
Nさんは、お母さんの具合が持ち直してほっとされているようだ。次回のプランはスペイン中心で立案か。
Uさんの舌鋒は、相方のOさんとの席が遠いので本日はあまり鋭くなかった。反対意見を言われるほうが長生きするという珍説。
Kさんは、Sさんへの贈り物をもっとも真剣に考え、遠慮するSさんを水際まで連れて行く。
古希の会は不思議なことに祝われるSさんが計画しSさん持ちという誠に申し訳ない結果となる。

こうなれば何が何でもSさんに贈り物をしないと気がすまない。最初はUさんがベレー帽が良いといって探したがすっきりしたのがない。皆が勝手なことを言う。Sさん自身が迷惑そうで断念。
服にしようということになる。ベストで素敵なのがある。おじさん達がよってたかってわいわいとベストを見立てる。ちょっと異様な雰囲気。最初のベストが良いということになる。Sさんも嬉しそうなので皆幸せになる。

夜はYY会。山とスキーの会。
スキーが一段落したので開催。紅一点のOさんが珍しく仕事でドタキャン。Hさんが急に出張でこれもドタキャン。12名の男達。男ばかりだと飲みすぎてしまう。
幹事のIさん。6月で極彩色の予定がもう一年延びる。残念だが本人が喜んでいるので良しとしよう。山の先生。
新人のMさん。今月から極彩色。長い間ご苦労様。ますます良い男になった。2,3年前に26日滑ったことがある。ガーン。
同じく新人Aさん。山を猛烈に勧誘中。6月には一緒に行こう。極彩色1年で奥さん孝行に励む。
同じく新人Uさん。昔のスキー仲間。再開を呼びかける。もう10年滑ってないそうだ。それを滑らせるのが楽しみ。
滑落して骨折したKさん。骨折してヘリコプターで運ばれた貴重な経験談を話す。ようやく復帰。九州の山に登ってきた。
昔は20日以上滑っていたIsさん。今は10日も滑れない。お仕事ご苦労さん。スキーの先生。
腰が治ってきたIwさん。春スキーのお誘いしきり。うーん食指が動くが、コーラスもあるし山も行きたいし。
忙しくて滑れないNさん。何か良くないことがあった話をしていたが忘れてしまった。何だっけ。
お子さんがかわいくてしょうがないKさん。来シーズンはお子さんの面倒をご主人が見て奥さんをスキー場に連れてきて。
山は新人のYさん。私のコーラスと同じ。社長業と両立させてね。保険は入ったほうが良いと勧められる。
久しぶりのEさん。お母様の看病を抜け出して参加。嬉しいね。久しぶりの酒なので酔うと言う。看護週5日の日々。頭が下がる。

毎月登ろうと言ったが却下され2ヶ月ごとになる。来来週は妙義山。楽しみ。
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お金を使わない楽しみ方

昨夜、早々と寝てしまったので4時過ぎに目が覚める。5時までベッドにいたが我慢できず起きる。メールの返事を書いたり、本を読んだりして時間つなぎをして、もう良いだろうと歌いだす。次男が奥さんに起こされいるのを聞きながら歌う。気持ち良いね。

Tさんが出品している美術会展に行く。少し早めについたのでぶらついていたら、Tさんに出会う。
約100点の作品を鑑賞。Kさんは3点出品している。(Kさんの了解を得てblogに載せた。)出展されている絵のレベルが上がったと鑑賞されている方が話している。八ヶ岳、北穂、高尾山、上高地、湯河原海岸、白川郷、新宿御苑、横浜レンガ倉庫、バンフ、プラハ、トリノなど行った所の絵はついつい見とれてしまう。奥さんが一緒だとうまい絵画の前で長くとどまるが、私だと観点が違う。

Kさんとコーヒーを飲みに行く。元気な諸先輩の話題が出る。77歳のKさんが85歳まで滑るというのを聞いて勇気付けられる。
お金を使わない楽しみ方も聞く。いわく絵を描く、焼き物をする。私だとコーラスか。山も良いかな。海外スキーはお金がかかりすぎるんじゃないのと奥さんみたいなことを言われる。ご忠告は拝聴するが、海外スキーだけは残しておきたい。また元気で会おうと別れる。

上野に花見に行こうと思ったが、一人ではつまらないので奥さんに電話して昨日行きそこなった近所の花見に行こうと誘う。

風がやけに強いのでやむのを待っていたが一向にやまないので強風の中出かける。空が土ぼこり(黄砂?)で曇っている。近所の桜は大変美しいが眺める人もほとんどいない。昨年極彩色に入った直後に、眺めた桜はいろんな感慨があって一際美しかった。桜は昨年と同じように美しかったが、3回目の花見であることと、風でゴミが目に入ってじっと見ていられないこともあって、昨年ほどは感激しない。とは言っても美しいものは美しい。
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スペース カウボーイ

モツレクと旅のかなたに、花のある風景、昼下がりのジョージ、草原の別れ、幸福が遠すぎたらを歌う。軟口蓋を開けると言うのをすぐに忘れて地声になる。長くやったが、あまり疲れず良い気分。さぞ近所迷惑だろうな。
以前歩いてたら、歌声が聞こえて、思わず立ち止まったが、なかなか良い声をしていた。

奥さんと、家事手伝いをこまこまする。PCのオペレータもする。

雨が降る前に近所の花見に一緒に行こうと思っていたがもたもたしていたら、雨がぱらついてきて断念。

スペース カウボーイを一緒に見る。監督、主演、製作ともクリント・イーストウッド。70歳を超えているのに宇宙飛行士を演ずる。かっこいい。惚れちゃうね。トミー・リー・ジョーンズ、ドナルド・サザーランド、ジェームズ・ガーナーが競演。好きな俳優ばかり。「老人でも何でも元気にやれる」というメッセージを発している。極彩色だ。
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極彩色生活1周年

HCF。
自由の歌、星に願いを、山に祈る、モツレク、Ave Verum、別れのとき。
Mさんの隣で歌う。茨城地区と一緒なので200人以上いるかな。発表が近くなって参加者も増えてくる。
練習は何時もより身が入る。ミスが減ってきた。発表までに練習のミスはなしにしたいが、間に合わないかな。
この場所も今日が最後の練習場所。先生が別れのときをこの場所に対して歌おうと言う。来年がHCFの10周年と言うから長く、お世話になってきたのだろう。

今日で極彩色生活1周年になる。まさに極彩色の日々であった。何時も感動、ときめきの充実した日々がおくれた。
予想外だったのは、時間が足りないこと。時間を如何にうまく使うかの工夫がいる。週1日は休息する。
新しく始めたのは、blog、コーラス。
幸せなのは、奥さんと一緒にいる時間が増えたこと。
充実したのは、スキー、山、旅行、芸術(演劇、音楽、絵画、写真、映画)鑑賞。
楽しいのは、友との語らい。オーラを貰う。
毎日のリズムを作るには、体操、家事手伝い、神仏への御参り、Webニュース。
暇を見ては、散策、庭仕事、読書、CD、DVD。
減ったのは、数字、ゴルフ、NPO、水泳。
良いことは、ストレスがない、食事が美味しい、良く眠れる、歯を良く磨く、風呂に良く入る。
健康で充実した極彩色生活をすごせたこと深く感謝する。
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