2008-05

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負けた

慶早戦に行く。
雨が降っているので当然中止かと思ったら、1時間遅れて、2時より開始。
Mgさんより、2時ぎりぎりに行こうとの電話。

雨が降っており、おまけに寒い。厚着。下着を充分に着て、上にジャンパー、マフラーも持つ。
メールで二階席を確保したとの連絡がMgさんより入る。

観客は、雨が降っているのにかなりいる。(後で1万8千人入っていることを知る。)二階席は屋根が覆いかぶさっており、満員。風があるので、それでも雨が吹き込む。寒い。これで5月末か。
後に座っている慶応の学生が、何故こんな天気でやるんだよとぼやく。良く聞いたら今日休みならば月曜日は試合があるので休校だとか。試合途中でリードした時、今日勝って、明日引き分ければ良いんだがと調子が良い。

先発は、慶応中林投手、早稲田須田投手。中林投手の立ち上がりは良い。
首位打者の小野田選手は3番。小野寺選手が打ち出してから、慶応の打線がようやく上向いてきた。今日も2塁打を打つ。残念ながら得点に結びつかず。
坂本捕手も当たりだす。青山選手は期待されながら不振だったが、この試合でようやく鋭い打球で、2安打を放つ。
須田投手は3回、二つの暴投で1点。貴重な先取点に喜ぶ。
ところが中林投手は制球が定まらず、四球が多い。4回四球で出たところを適時打を打たれ1点取られ同点。

5回安打に須田投手自らの失策と捕逸が絡み、ここで投手交代。松下投手か大石投手かと思ったら、大前投手。2回連続四球で押し出しの一点。なおも一死満塁の絶好のチャンスに首位打者の小野寺選手。まさかのスクイズ。おまけに見破られ三塁走者を封殺。飛び出した二塁走者をも封殺で万事休す。なんで首位打者に打たせないんだよとMgさんは憤懣やるかたない。
絶好のチャンスをのがし、元気がなかった早稲田を勢いずかせる。

中林投手は力投するがコントロールが定まらず。
6回四球とエラーで出た走者を適時打で一点返される。とうとう同点。
早稲田は楠田投手、福井投手とつなぐ。コントロールが今一でチャンスもあるが適時打が出ない。
福井投手は、スピードはあるが、コントロールは良くない。坂本捕手の右手にデッドボール。心配して相場監督が出てきたが、そのまま塁上へ。右手を盛んに振ったりなでたりしている。しかし、適時打が出ず。

その裏、7回。坂本捕手の投球がそれて盗塁を許す。二死2塁3塁。打席の宇高選手を中林投手は追いこんでいた。一息をついてから中林投手が投じた4球目。三塁走者の上本選手がするするとスタートを切る。Mgさんが来たぞ来たぞと叫ぶ。観客のどよめきと悲鳴が入り混じる中、投球は外角へ外れる。坂本捕手のタッチをかいくぐり、本塁を陥れた。私は何が何だかわからなかった。あっという間の出来事。この一点がきいた。
坂本捕手のデッドボールで集中力が途切れたか。
その後、福井投手、大石投手に押さえ込まれ、試合終了。

勝てる試合を落とす。早稲田の勢いが明治に敗れて、無くなっており、慶応は打線が上向いており、絶好のチャンスだった。中林投手は寒い中、好投した。打線も打ったが適時打がでなかった。5回のスクイズ失敗が痛い。

寒い中、応援団、チアガールは大変だったろう。観客も最後まで帰らずに観戦。
最後のエール交換は、寒いし負けたしなんともいえないみじめな気分。

帰りにMgさんと日本酒で一杯。こんど夫婦二組で旅行しようとか、盛り上がる。日本酒を二本飲む。負けたくやしさも、晴れる、明日は勝つだろう。

首位打者 小野寺選手
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雨の中のチアガール
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力投する中林投手
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雨の中の観戦
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勝ち越して喜ぶチアガール
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負けて悔しいエール交換
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ヨガ

Sさんとスポーツクラブへ行く。6月からの開設だが、その前のプレオープン。
sさんは正会員だが、私はそのつどお金を払う法人会員。
Sさんは既に泳いでいる。

ヨガに始めて参加。初心者向けのヨガ。
最初寒かったのでインストラクターが暖房を入れる。
女性ばかり。男は私一人。ままよ。
インストラクターは若い美女。ヨガをやっている人から太極拳はおじいさん、ヨガは若い美女と聞いていたが、そのとおり。
呼吸法は、発声と同じ。リラックス。すうよリはくほうがゆっくり。
座ってやるうちは、何とかやれたが、立って行うようになったら、途端におかしくなる。片足で立つとふらつく。インストラクターが無理しなくても良いと言う。何べんやっても上手く行かずそのたびにインストラクターがやってきて足を付けたままでも良いとか言う。
寝転んでかなりきつい姿勢で行うのは何とかこなせたような気がする。
最後は、暗くして、目を閉じ、リラックス。ストレスをこの部屋の置いていきましょうと言う。上手いこと言うなあと思ったらうとうととする。
1時間。汗をかく。

水泳。今年になって初めて。すいている。嬉しくて1コース占領して泳ぐ。あれれと思ったらSさんとぶつかる。右側通行なのに左側通行するからぶつかる。Sさんは背泳でゆっくり。こちらはクロール。クロールどうしだとかなわないが背泳とクロールなら勝てる。喜んで追い抜く。二度ばかり追い抜いたらSさんは上がってしまう。
1000m泳ぐ。一休みしてから500m。久しぶりなので息が切れたが気持ち良い。泳ぐの大好き。

お風呂にゆっくり入ってあがる。

Sさんがインストラクターに気を取られるから、片足立ちできないのよと言う。大いなる誤解。わざとやって、来てもらったんでしょとはまたまた誤解もいいとこ。

帰りに、スイカとパイナップル、ゼリーを買う。体重が増えなくなったので、安心して買う。
お腹が空いて夕食を一杯食べてしまう。Sさんはここで我慢すると痩せるのよとそれ程食べない。

今日帰ってこないはずの次男が帰ってくる。バスの切符を忘れたとか。おまけに新宿に行くつもりがバスは横浜からだった。Sさんが注意しなければ間違えるところ。こういうところは私そっくり。

庭のムラサキツユクサ
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百合
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アマリリス
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コバナノランタナ
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ラ・ボエーム

甲武信岳登山の予定だったが雨で中止。
SさんとMETの「ラ・ボエーム」に出かける。
雨。目黒パーシモンホールのチケット売り場は列。
1500人収容の会場は、まずまずの入り。

「プッチーニの良く知られた名作。演出家フランコ・ゼッフィレッリの代表作。ミミは、アンジェラ・ゲオルギウ。そして恋人ロドルフォは、全盛期を迎えたテノール歌手ラモン・ヴァルガス。気鋭の若手指揮者ニコラ・ルイゾッティが、この壮麗な声楽アンサンブルを束ねる。」

あらすじ
「【第1幕】
 時は1830年頃、舞台はパリ。あるアパートの屋根裏部屋で、芸術家の卵たち、詩人ロドルフォ、画家マルチェッロ、音楽家ショナール、哲学者コルリーネが貧しいながらも陽気に共同生活をしている。クリスマス・イブの夜、ショナールがたまたま稼いできたお金で4人は街に繰り出そうと意気投合するが、ロドルフォだけは原稿を仕上げてから行くことになり、ほかの3人は先に出ていく。 そこへ、ロウソクの火をもらいに隣人のお針子ミミがやって来るが、ミミは戸口で鍵を落としてしまった上、風でロドルフォのロウソクも消えてしまう。暗闇の中、手探りで鍵を探す二人の手がふれあい、二人は恋に落ちる。
 【第2幕】
 クリスマス・イヴで賑わうパリ。ロドルフォは、カフェ・モミュスで先に愉しんでいた仲間3人にミミを紹介。 そこへ今度は画家マルチェッロのかつての恋人ムゼッタが現れる。始めはぎこちなかったものの、再度お互い惹かれあった二人はよりを戻す。そして、4人と2人の娘は、ムゼッタのパトロンだった男に勘定を押しつけて、笑って帰宅。
 【第3幕】
 年は明けて、2月。マルチェッロとムゼッタが働く酒場に、ミミが訪れる。ミミはマルチェッロに、自分の恋人ロドルフォが最近冷たいことを相談にくる。そこにロドルフォが現れたのでミミは物陰に隠れるが、彼がマルチェッロに「ミミを愛しているが、彼女は結核を患っており、貧乏の自分には面倒が見切れない。別れる方がいい」と言うのを聞いてしまう。ミミがいるのに気づいたロドルフォは彼女に駆け寄る。二人は愛を確かめ合いながらも、お互いのために別れる決心をする。 一方のマルチェッロも浮気の多いムゼッタと口論になり別れてしまう。
 【第4幕】
 しばらくして元の屋根裏部屋。相変わらずの4人は貧しいけれど陽気に暮らしている。そこへ、ムゼッタが瀕死のミミを連れて駆け込んで来る。ミミは愛するロドルフォの元で最期を迎えたいと望んだのだった。彼女のために薬を買おうと、仲間たちはお金の工面に出掛ける。二人きりになったロドルフォとミミは、楽しかった日々を語り合う。そして、みんなの帰りを待っていたかのようにミミは静かに息を引き取る。部屋にはミミの名前を叫ぶロドルフォの声がこだまする。」

人気の秘密がわかる。誰もがこんな恋をしてみたいと思うだろう。
ミミはあわれを誘うが、最後は幸せ。ミミ役のアンジェラ・ゲオルギウは病弱の様を良く演じている。
ロドルフォ役のテナー、ラモン・ヴァルガスは素晴らしい。どこからあんな声が出るのだろう。
4人の仲間の陽気な様子は、見ていて楽しい。最後にミミを思う友情も美しい。
浮気女のムゼッタは最後にミミを救う。ほんとはやさしい女。アインホア・アルテタは美しい。
舞台装置が凄い。二幕目のカフェ・モミュスは、大人数で沸き帰り、ピエロや子供たち、軍楽隊とまるでその場にいるような臨床感がある。三幕目は雪が降っており、寒々とした情景を表す。
一幕目、四幕目の屋根裏部屋も実に良く出来ている。

二人で堪能した。

半袖で来て寒いのでSさんからショールを借りる。身も心も温かい。

帰りに目黒の美味しい回転寿司「活」。穴子に鉄火巻き、いわし、こはだ、あじ、玉子など食べ、満腹。5時直前だったのでお汁までサービス。

庭の?
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横浜再発見ウォーキング

SVYKの事務所に早めに行く。NmさんにPCのセットと接続を見直してもらう。Thさんも現れ、一緒に準備。
グッドライフ塾の第一回。「ブログの作り方講座と横浜再発見ウォーキング」。
熱心なThさんの勧誘の効果あって参加者は12名。募集人員10名だから、万々歳。講師を入れると14名になり、席が一杯。女性3名。

私のブログの作り方の説明。
久しぶりに人前でプロジェクタを使って話す。最初は良かったがだんだん早口になる。受講者の顔を見ながら説明する。間をおいて反応を見ながら説明すると言う鉄則を全く忘れてしまい、画面のみ見て説明するようになる。持ち時間より早く終わってしまう。ブログの経験者がまじっていたので、終了後の質問は活発で一安心。つたない説明だったが、一人でもブログに興味を持ちやってみようと言うきっかけになれば幸せ。

Thさんが計画した横浜再発見ウォークに出かける。
少し暑いが、昨日よりはまし。
まずは、横浜スタジアムの横を通過。何かイベントをやっており、屋台が一杯。人ごみの中を通過。Thさんは例によって先頭で早いので、列がばらけてうっかりすると見失いそう。

大桟橋に向かう。途中緑が多く美しい。赤い薔薇の輪があったりする。
研修中の人力車が説明の練習をしている。
大桟橋は風が心地よく気持ちが良い。
東海汽船の船に小学生の団体が、見送りを受けている。テープが放たれる。船が出港するまでしばし眺める。楽しそう。どこへ向かうのだろう。
歩きながらOkさんに絵の説明を受ける。時間がないのときっかけがなくやっていないが、絵は書いて見たい。
横浜ベイーブリッジが良く見える。

昼飯は、Knさんが東天紅にしようと言いそちらに向かう。
パスポートを申請する産業貿易センターの上の階の東天紅に入る。
眺めは良い。14人なので窓際でないのが少し残念。ビールを飲みたいがぐっと我慢。談笑。

山下公園を通過。高校生の団体がいる。若いって良い。
マリンタワー、氷川丸を散見。薔薇が咲いている。すずめが三羽水浴びしている。
人形の家を通過。

港の見える丘公園に向かう。長い階段を登る。フランス山。羽根車は廻っていない。
林の中を抜けるて見通しの良いところに出る。再び横浜ベイブリッジが見える。
大仏次郎記念館には寄らず薔薇園に向かう。薔薇はちょっと盛りを過ぎたが、まだまだ美しい。
ワンちゃんと記念撮影しようとするがワンちゃんが寄ってきてしまって上手く撮れない。
全員の記念撮影。一眼レフのカメラマンがグループに何人かいる。

外人墓地。Knさんがここの夕日は綺麗と言う。

山手資料館。明治42年に建てられた市内唯一現存する木造西洋館。以前中に入ったことがある。

山手234番館、エリスマン邸、ベーリックホール、教会、元町公園、外交官の家、ブラフ18番館。
どこだったか忘れたが、女性だけで運営している館があるとか。
途中、喫茶店に入ろうとしたら、本日は休館。

終わりの時間を3時と設定しているので、Thリーダーはそれに間に合うように急ぐ。
石川町近辺のモスバーガーに入り、お茶する。皆が満足してくれているようでほっとする。
水曜会の日でなければ、ここでゆっくりして談笑するところだが、残念ながらお別れ。

水曜会。
テナーは、Ksさんが早々と現れる。Thさん、Htさんと現れ心強い。遅れてSkさん。6人。
Nzさんは転勤先の仕事が伸びて6月中旬まで休み。合宿も残念ながら欠席。

他は良く揃っている。
体操、発声練習。何となく体がだるい。

「風と花粉」大中恩作曲。
「風はいつでも」で先週より良いとお褒めの言葉。私にはその区別がわからない。
「春がそこまで」の苦手な「Ah-ラララランランラン」は何とか歌えるようになる。
「白むくげ」の「とおいあれはおまつりとおいあれはー」で音が下がりすぎる。ここも苦手の一つ。
合唱祭用に曲の時間を計る。指定時間を8秒オーバー。音合わせの時間も入れるとオーバーすると先生が言う。「春がそこまで」の2番をやめたらと誰かが言う。Htさんがテナーの聞かせどころなのにとブツブツ。

振り付けのお兄さんがやって来る。
20周年なので、10周年の時に作られた「ウェンズデー」大中恩作曲の「夢見がちの水曜日」を振付ける。列順も先生が指示。私は3列目なのでクラッカーを鳴らす以外は歌うだけで楽チン。前列、二列目は、トナカイの被り物をつけ、お土産を配ったり、クリスマスツリーに飾ったり、ワイングラスを配って乾杯したりと忙しい。舞台が狭いので本番は大変。合宿でも練習する。

「ウェンズデー」の練習。
暗譜を時々間違える。他にも暗譜を間違える人がおり、皆がそろそろ暗譜に真剣に取り組みだしたのがわかる。女性のほうが、暗譜が早い。
「さかなの日」で(オスとオスとが)「あらそうだけでメスのおなかはうれてふくらみ」の「メスのおなかはうれてふくらみ」が16分音符の4練符が二回ある。早口言葉みたいになってしまう。先生がオスみたいにがつがつするんじゃないと言う。オスですからと口答えしたら先生が哄笑。

飲み会。
明日の甲武信岳登山が雨で中止になったので安心して出かける。
久しぶりにFjさんの前に座る。毒舌振りを楽しむ。
スペイン帰りのTtさんが隣。毎年語学ステイをしている。
Hmさんにコンタクトより眼鏡が良いと言う。
遅れて練習に間に合わなかったMsさんが現れる。一気に盛り上がって、二人の女性が誕生日なので「Happy Barth Day」を歌う。
先生に素敵な弟子を持って幸せでしょう。特にテナーは。と言ったら、じょうだんじゃないと笑い飛ばされる。

大桟橋の船出
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氷川丸 山下公園
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すずめの水浴び  山下公園
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港の見える丘公園よりベイブリッジ
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薔薇園
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外交官の家
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SVYK

NPO SVYKの監査。
ちょっと遅れたので、既にSm財務、Ym代表理事、税理士の先生はそろっている。
会計報告に基づいて監査を実施。
いよいよSVYKも5年目に突入。

その後、Thさんと明日のグッドライフ塾の準備に入る。
監査のほかは、ほとんどSVYKの活動に参加していなかったが、Thさんの熱心なくどきにあってとうとう巻き込まれてしまった。
Thさんの発案は、「楽しみながら芸術、教養一般、生活文化、スポーツなどに関することを学び、体験し、会員相互間の交流をはかること」を目的としてグッドライフ塾を始める。
明日はその一回目で「ブログの作り方と横浜再発見ウォーキング」。ブログの作り方が私の担当。
簡単なテキストまがいのものを作って印刷。
PCにセット。途中までうまくいっていたが、うまく接続できなくなったので。明日もう一度Nmさんに応援を頼んで準備しなおす。

ブログは、極彩色日記で3年以上の経験があるが、それ程詳しいわけではない。また極彩色に入って人に教えると言うことはやったことがない。勉強会で中国の歴史を講義しているが、教えると言う感じは無論ない。
自信がないので、帰宅してから、ブログの作り方の復習を自分自身で行ってみる。まあPCには詳しい人ばかりだから何とかなるだろう。

明日は、グッドライフ塾のブログ説明と横浜散策の後が、水曜会なのでいささかせわしない。

庭の?
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市ヶ谷 防衛省

伝々の会。
市ヶ谷、防衛省見学。
軍艦を見ると勘違いしていた。

暑い。市ヶ谷の駅周辺で方向がわからなくなり、うろうろしていたら会長のUyさんと出会う。Uyさんも道を間違えたようなので安心。交番で聞いてようやく到着。
既に大部分の方は来ている。21名の参加。

市ヶ谷台ツアーのご一行。他のグループと一緒なので、少し待つ。その間に案内の総務の方が、市ヶ谷の歴史を話す。博識、浅草出身だとかでやたらと面白い。

市ヶ谷は江戸時代、二番目に高かった。31.4m。ここは尾張藩の屋敷があった。その前は、伊達政宗が欲しがる。ここは江戸城を見通せる要衝の地。これを渡しては大変と言うことで、しばらくは直轄地。その後の明暦の大火の後、尾張藩に渡される。
明治維新後は、1874年12月に市ヶ谷台に陸軍士官学校が開校され、以後1937年に陸軍士官学校が座間に移転するまで士官候補生の教育機関が置かれた。戦時中は陸軍参謀本部が置かれる。
第二次世界大戦後は極東国際軍事裁判にも利用された。その後は米極東軍司令部等に使用され、1959年に返還。1960年から陸上自衛隊に使用され、現在は防衛省。

市ヶ谷の地名は、1312年に市ヶ谷孫四郎という人物から取ったとか、一の谷からとったとか諸説ある。

防衛省の各庁舎を見学。
メインは市ヶ谷記念館。一号館を歴史的建造物として移転し復元したもの。
ここで極東国際軍事裁判の法廷が開かれる。法廷のどの場所に裁判官、被告がいたと詳しく説明。臨床感がある。当時、影を作るなと命令され、電灯を一杯光らせたので、明るすぎて地獄のようだったそうだ。  大講堂は、軍事裁判時に改造されて使用されたが、現在は元の状態に復元。玉座がある。大講堂は、かなりこったつくりで傾斜がある。
展示物には、旧軍の頃の千人針、阿南大将の軍服、憲兵の腕章とかじっくり見れば面白いものが多い。自衛官の見学者も一緒で、大人数なので、ゆっくり見れない。

旧陸軍大臣室。ここで三島事件が起こる。刀の後が残っている。
1970年11月25日午前11時過ぎ、陸上自衛隊東部方面総監部(市ヶ谷駐屯地)の総監室を「楯の会」メンバー4人と共に訪問。名目は「優秀な隊員の表彰」であった。総監・益田兼利陸将と談話中、自慢の名刀「関の孫六」を益田総監に見せた後、総監が刀を鞘に納めた瞬間を合図に総監に飛び掛って縛り、人質に取って籠城。様子を見に行った幕僚8名に対し、日本刀などで応戦、追い出した。その中には、手首に一生障害が残るほどの重傷を負わされた者もいた。

旧便殿の間。陛下の休息所。壁は厚く空洞になっており、そこに冷たい空気を通して冷房した。この前旅行したインドのマハラジャの宮殿でも同じようなことをしていた。

広報展示室。ビデオなどで自衛隊の活動状況を知る。
海軍帽を被って、双眼鏡を持ち椅子に座って、軍艦に乗っているような背景で、写真を撮るところあり。Mdさんの写真を撮る。Uy会長が、女性のほうが良いというので、*さん、Kwさん、Hgさんの写真を撮る。

ツアー終了。他のメンバと別れて伝々の会メンバだけで、講演会。
航空自衛隊の防衛力、航空作戦の概要、国際平和協力業務、災害派遣活動など。
日本の防衛の厳しさが良く伝わってくる。知っていることも多かったが、国籍不明機の飛来が多いのに驚く。領空侵犯の追い払いもしばしば。専守防衛の厳しいところ。

立食パーティ。
南極の氷の水割りを飲む。氷は気泡が多い。まろやかな気がする。
大門句会の仲間が3人。Jnさん、Kmさん、Hgさん。俳句の話になる。時間をかけたから上手い句は出来ないと言ったら、他の二人も同意。
前回の句会でHgさんと私の句が、ほぼ同じ情景を詠んだので驚いたと話しあう。
ピアニストのKwさんをKmさんが仏像に似てると言う。そうかなとわざわざ正面から見に行く。帰りがけに、本人に話してしまう。
会長は次回歌舞伎の話を計画してるようだ。
パーティに参加した自衛官の方が百里基地も見学してくださいというので、大うけ。行きたい。

防衛省 庁舎
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市ヶ谷記念館
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千人針
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旧陸軍大臣室
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恵の平は雨

朝、雨音が激しいので目が覚める。4時にトイレに起きて、再び眠り、6時過ぎ。皆、良く寝ている。
起きたのは、寝袋組のTrさん、Icさん。ぼそぼそ話していたら、布団床組のkjさんが起きて来る。
台所、食卓の上は、Kjシェフが綺麗に片付けていてくれる。

雨で山行き中止で、良かったと昔の山男のTrさんが言う。一応ザックや靴を用意してきたみたい。
Shさんが起きて来る。顔がむくんでいると言う。そういえば、皆、顔がむくんでいる。飲みすぎたのと寝すぎたのと。8時間以上は寝ている。

ご飯を炊こうとしたら、ガスが上手くつかない。心配してガチャガチャやっていたら、炊飯器が上手くガスコンロに載っていないので、ガスが消えてしまうのに気がつく。ようやく点火。
朝食は、納豆ご飯にサラダ、なめこ汁、梅干など。Onさんが納豆が食べれないと言う。偏食が多いといったら、昨日のなすと納豆のみが食べられない。私が食べられないのを選んだみたいと言う。
Kjシェフのなめこ汁は美味い。食が進む。

Trさんがここにステレオが欲しいと言う。  Shさんは昨夜話題になった沖縄旅行はちゃんと覚えてるから計画するとか。  Kjさんが次回は女性を入れようともりがったよと言うが、誰も反応しない。  Onさんは、皆から髪黒々でストレスないんじゃないのとからかわれる。  Icさんは、背が低くなったので筋トレして鍛えるとか。
話題は尽きないが、10時なったので名残惜しいが散会。

一人になると静か。雨が小降りになったので少し庭を歩く。鳥の声は雨で少ない。
しばらくぼんやりしてから、歌の練習。
帰りの準備。もう一日か二日いたい。

帰りは、順調。3時間もかからずに帰る。
帰ったら朝顔が一杯芽を出している。

飲み疲れで、後はごろごろ。

恵の平
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庭の?
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ホクシャ
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百合
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ムラサキツユクサ
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タニウツギ
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サニーカントリークラブ

最後に勤めた職場の仲間がやって来る。最後の2年間しか一緒でなかったのだが、いまだに付き合ってくれるのは大変に嬉しいかぎり。皆現役。

サニーカントリークラブに早めに行って来るのを待つ。
Onさんがまず現れる。車で来る。3時間半くらいで到着したとか。少し遅れて5人がIcさんの車でやって来る。Trさん、Shさん、Icさん、Uhさん、Kjさん。
天気は心配だが、今のところ青空が見えている。

一組目は、Trさん、Icさん、Kjさん、Uhさん。
Trさんは道具を一新。ウェアも一新。黒で決めてスリムになった感じ。5kg減らしたとか。飛ばしや。
Icさんは、スキー仲間。何度か蔵王を一緒した。ゴルフはそれ程でないが、それでも追いつかれそう。
Uhさんは、地域活性化に熱心。今回も清掃活動があるようでゴルフ終了後に帰る。
Kjさんも、飛ばしや。方向が定まれば素晴らしい。海外担当で料理が抜群。わが別荘で泊まるにかかせないシェフ。

二組目は、Shさん、Onさん、私。
Shさんは、熱心にゴルフに取り組み腕が上達。この集まりを積極的に進めてくれている。
Onさんは、飛ばしや。250は飛ぶ。いかんせん方向が定まらない。

蓼科コースから出発。
Ikさんが、来る予定だったが、急用で来られなくなったので、後の組は3人。カートを2人と1人で別けられたので、お願いして2人乗りに3人積み込んで貰う。

蓼科山が良く見える。雪をまだ被っている。
スタートは3人ともまあまあ。
Shさんは、ショットが抜群に安定。私にオーバーされると物凄く悔しがる。ほとんど超えないが。
Onさんは、前半、私と拮抗したが、OBやらロストやらして離れだす。
私は、ドライバがおかしい。変なあたりが多い。アイアンはもっとおかしい。ほとんどまともに当たらない。フェアウェイウッドは好調。
グリーンは重い。あと少しで入らないことが多い。

昼食。ビールをまた我慢できずに飲んでしまう。グラスだが。

後半。天気予報どうり、雨が降ってくる。レインウェアを羽織り、傘をさしたりささなかったりする。
Shさんは実力が出てきて、がんがん行く。  Onさんは、後半も一番飛ぶが、方向はいまいち。
私は、最後から2ホール目でやっと調子が出てくる。遅いよ。上がってみれば、実力どおり。先週よりはましだが。

Trさん、Shさんは同スコア。レベルがぬきんでている。
Kjさんは後半、ショットが安定したようで、三番手。後は、どんぐり。

お風呂で満足。雨がひどくなってきた。

Uhさんは、地域活動のために帰る。

別荘に入る。明日の山行きは中止。
Trさんが前回来た時より、綺麗だと驚く。次男様様。
宴会モード。IcさんとわがチームのシェフKjさんが買いだし。
後の4人は、早々と宴会。5時過ぎ。まずは賞味期限切れのビール。いまいち。
Trさんの持ってきた赤ワイン。これがなかなか。Trさんご自慢のチーズが美味い。つまみも一杯ある。4人で一本空けてしまう。電話して、赤をもう一本買ってくるよう買出し組みに頼む。Trさんがきっと安いのを買ってくるぞと頼んでおきながら失礼なことを言う。
なかなか帰ってこないので、Shさん手持ちのウィスキーを飲む。

やっと皆が帰ってくる。
Kjさんは、シェフにかかりきり。申し訳ない。
買って来てくれた赤ワインはいまいち。あまり進まない。チーズがなくなってしまったせいもある。
新しく買ってきたビールはやはり美味い。
Icさんお得意の日本酒を開ける。美味い。何種類もの日本酒を飲む。焼酎も出てくる。
料理が次々と現れる。なすの美味しい料理が出てきて、皆が美味い美味いと食べる。Onさんはなすが苦手だとかで手をつけない。
段々出来上がってくるし、美味しい料理が次々と出てくるし、俄然盛り上がる。
ようやっとKjシェフが現れる。皆で感謝する。人気のない赤ワイン以外は飲みつくす。
終わったのは10時近く。4時間半以上飲み続けたので、メロメロ。話は多岐にわたり、愉快この上ない。残念ながら、あまり記憶にない。沖縄に行こうとか、女性を入れようとか騒いだ記憶はわずかにある。

もう寝ようと布団を敷く。布団は4人分しかないので、後は寝袋。
10時過ぎに就眠。申し訳ないがKjシェフのみ後片付けで11時就眠。罰が当たりそう。
爆睡。

サニーCCからの蓼科山
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恵の平

恵の平の別荘に出かける。次男がこの頃、良く別荘を使っているが、私は今年初めて。車を運転するのも今年3回目くらいと少なくなった。

Sさんからご飯パックとお菓子などを受け取る。気をつけてねと送り出される。
環八の混み具合がまあまあで1時間位で高速に入る。高速を気持ち良く運転。新緑が綺麗。ぼんやりしていたら、下りるべき佐久平を通過してしまう。小諸であわてて下りる。

食料を一日分仕入れて、恵の平に到着。
別荘は、次男が綺麗に掃除してくれていて、ぴかぴか。整理整頓もきちんとされている。次男の部屋の乱雑さを思うと夢のよう。明日仲間たちがやってくるので掃除をしようと思っていたが手間が省ける。

ベランダの柱一本が、シロアリにやられて、折れかかっている。ここを立てた建築業者に電話したが番号が違うと言う。問い合わせたら、電話番号が登録されていない。良く出入りしている、ガス会社に問い合わせたら、昨年末に倒産。ガス会社が手当てすると言うのでやむなくお願いする。築後15年近くなるので不具合がこれから出てくるので、心配。

明日の天気は心配だが、今日は良い天気。
庭の山桜はもう散ってしまった。なかなか咲くタイミングに来れない。
緑が綺麗で気持ちが良い。かっこうなど鳥のさえずりが心地良い。
庭を眺めながらしばしぼんやりする。

晩飯の準備。
豚肉入り野菜炒め。納豆ご飯。こはだの酢漬け。トマト。ラッキョウとにんにくの味噌漬け。野菜ジュース。空気が良いので何でも美味い。お腹がくちくなる。

歌の練習。上手くなった様な気分。

ここに来ると、静かなので直ぐに眠くなる、早すぎると思ったが8時過ぎたら、目が開けてられなくなる。

庭のアマリリス
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恵の平のミズキ
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ボケ
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新緑
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三軌展

朝顔の種をまく。5月の連休中が良いと聞いているのでちょっと遅すぎた。

大門句会。
月曜日に欠席したので、投句。三四郎様に結果を送ってもらう。

兼題は、鰹、麦の秋、更衣、ダービー。

バリトンで粋な兄さん鰹売り   光

先生に普通選、他に3人の方に選んでもらう。

ダービーやテレビの前で鞭を入れ  光

一人の方に選んでもらう。

特選。

パドックのサラブレッドに若葉風  さら

更衣辰巳の方に足が向き  三四郎

衣更へて二の腕の肉ふるへおり さら

泰然と退職の日やなまり節  三四郎

さらさんは、初の特選で2句。
先生の句。

ダービーを勝ちに来たきたるや病み上がり  きさ

青芝に出走待ちの牝馬かな  きさ

奥が深くて10年かかりそう。

当初の予定では黒姫から佐久のほうに廻る予定だったが、Isさんの絵が入選したと聞き、見に行く日程が今日しかないので、黒姫をあきらめる。
Sさんと入選したIsさんの絵を見に行く。
三軌展。国立新美術館。今年はよく来る。

Isさんの力作を鑑賞。
空の赤、写った太陽の赤の色使いが大胆。空、雲、海、太陽、白壁が映える。
Sさんと二人でしばしたたずむ。

風景画が好きなので風景画のところは念入りに見る。

写真展が大きな場所を取って展示。じっくり見る。時間をかけて一瞬を撮ったと思われる写真や構図が素晴らしい写真。なるほどこのようにに撮るのかと感心する写真などあり、参考になる。Sさんも喜んで鑑賞。

帰りに目黒の寿司屋に行って、穴子や鉄火巻きなどに舌鼓を打つ。

庭の?
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アマリリス
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近所のブラシの木
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Is画伯の力作
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暗譜

二日目の人間ドックも無事終わり帰路に着く。昨日と違って全くの晴天。

帰って、歌の練習。ちょっとやりすぎる。声がかれてしまった。

水曜会。
だんだん演奏会が迫ってきて、緊張の度合いが高まる。
テナーは、Thさん、Ksさん、Htさん。ここまでは順調。遅れてSkさん。団長とMsさん、Mtさんがお休み。ちょっと寂しい。休団中がNzさん、Knさん。合宿には10人揃う。

ソプラノ、アルトは出足が珍しく悪かったが、揃ってくる。バスは早々と揃う。

暗譜して歌う。ところが音が時々乱れる。先生が下手になったと言う。今まで下手な人がおとなしかったが、慣れてきて、大きな声で歌うようになったから、一時的に下手になったと解説される。私のことを言われているのかな。まあいいか。

「新しい歌」信長貴富作曲。
「新しい歌」の指慣らしと拍手。このリズムは合うようになったが今度は歌がおろそかになる。
「一詩人の最後の歌」の「わたしをただ」の一連の16分音符4連符のリズムがどうもあわない。最後のほうの「飛んでゆけ飛んでゆけ飛んでゆけ」の後のハミングが楽譜を見ても怪しい。この曲が全ての中で最も難しい。

「風と花粉」大中恩作曲。
「風はいつでも」の「いいえとおいあいだから」のタイミングを間違える。
「春がそこまで」の「かぜがかけてる」のかぜのぜの音しか聞こえないと言われ何度もやり直し。
「はるはるはるAh-」のAh-の音が不安定で何度もやり直し。
ハミングの音程が、不安定。楽譜を見ないと音に自信がなくなる。

暗譜すると微妙な音程が狂うのと、それに気をとられると言葉を間違える。難しい。

今日は何か調子が今一。当日に練習しすぎたかな。

飲み会はお休み。

庭のバーベナ
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タニウツギ
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雪ノ下
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一泊ドック

台風並みの雨風。
一泊ドックに出かける。
東海道線が大幅遅れ。横須賀線に乗ろうとしたら、ホームからあふれて並んでいるので、再び東海道線に戻って電車を待つ。ようやく駅に到着。駅からタクシーに乗ろうかと思ったが、随分待たされるだろうと思い歩くことにする。凄い風。傘がおちょこになりそう。べしょべしょになって到着。

病室に入ったら、何時もの看護士さん。コーラスを始めたそうだ。学生時代にやっていたが、仕事を始めてから止めていた。前回のドックの時、再開するように勧めたので、始めたのを聞いて非常に嬉しい。

検査が始まる。携帯メールでKkさんとやり取りしたら、偶然彼女も検診に来ている。ちょこっと会うかもしれないと言っていたら、本当にあってしまう。今日はついている。

今日の検査が全て終わり、先生の診察を残すのみになる。Kkさんがロビーで待っていると言うので会いに行く。談笑。エレクトーンを始めたそうだ。「なんの木」についていろいろ勧められる。面白そう。

先生の診察も終わり、後は休むだけ。コーラスの録音を聞きながら就眠。

庭のアスチルベ
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ラフォーレ修善寺&カントリークラブ

昨夜は早々とぐっすりと眠る。
朝、SsさんがTVをつけたので目覚める。

心配した天候は薄曇り。絶好のゴルフ日和。
時間があるので、Wbさんを見習ってアプローチの練習を入念にする。
1組目は、Wbさん、Ssさん、Tgさん。2組目は、Isさん、Okさん、Mtさん、私。
珍しくキャディつき。このキャディさんが素晴らしかった。魅力的で親切。アドバイスも的確。球も一生懸命に捜す。こんな素敵なキャディさんに会うのは珍しい。
ところが何故か、ショットがメロメロ。あんなに練習したアプローチもパットも全てだめ。ゴルフがわからなくなった。どうしたんだろうとIbさんに聞いたら、キャディさんに見とれてるからだと言われてしまう。そう言えば、ボーとしている。
8ホール目に神経を集中して、キャディさんのアドバイスどおり、アプローチしたら入ってしまった。チップイン。飛び上がって喜ぶ。
前半は、200日ぶりのMtさんが力強いショットで頑張る。Isさんは次第に実力を発揮してくる。
驚くべきはOkさん。見違えるようにマナーが良くなる。それに伴って、ショットが安定。キャディさんのアドバイスには丁寧にお礼を言う。

昼食。ビールを我慢しようとしたが、我慢できずグラスで飲む。
後半。出だしはまた元の木阿弥だったが、4ホール目に再びチップイン。2度のチップインは初めて。アプローチの練習が実る。気分がぐっと良くなり、フェアウェイウッドが当たりだす。キャディさんのアドバイスもふわふわせず聞けるようになる。後半は、まあ自分なりのゴルフになる。
Mtさんは、200日ぶりの疲れが出て、最後のほうに大たたき。
Isさんは絵を描くのに神経を使い切ったか、あまりスコアが伸びず。
Okさんのマナーの良さは付け焼刃でなく最後まで続く。ショット、アプローチ、パットとも見違えるよう。

終わってみれば、優勝はOkさん。初優勝。スコアも自己ベスト。マナーが良くなるとスコアも良くなると皆にひやかされる。
準優勝Tgさん、3位Isさん。
Ssさんは前半素晴らしかったが、途中茶店でビールを飲んでからすっかり調子が狂ったそうだ。次回はプレーが終わるまで禁酒だと、皆が言うと、Ssさんはうなっている。
わいわい楽しくやって散会。

帰りは、Mtさんの車で、途中駅まで送ってもらう。同乗はWbさん、Ssさん。

ラフォーレ修善寺CC
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修善寺

同期会。Σ39N会。19回目かな。
三島で下りたら、Isさんに気がつかず追い越して声をかけられる。優勝幹事のWtさんもいる。Mtさん、Okさん、SsさんはMtさんの車でやって来る。Tgさんを探したがいない。
伊豆箱根鉄道で修善寺に向かう。

車内でWtさんから四国お遍路さん完走の立派な記録を頂く。「四国遍路 同行二人の旅」。ぱらぱらと読むと「迷うが故に、三界は城」「お釈迦様の教え」「苦しみの消滅」と言う言葉が最初に目に付く。次に般若心経。3回にわたる巡礼の状況が写真と共に綴られている。素晴らしい紀行文。読みやすい。

修善寺駅到着。ラフォーレ修善寺行きの送迎バスに乗る。ラフォーレ修善寺に入ってからもあちこちよるので、下りる場所がわからず、Wtさんが下りてフロントで聞く。ようやく到着。思ったより広大。

既にTgさんは来ている。
早速温泉に入る。森の湯。大きな内湯と露天風呂。二人の子供がばしゃばしゃ。のんびり入ってすっきり。ごろごろしてから宴会。

優勝幹事のWtさんは、四国お遍路さん完走。解脱したとは言わないが、かなり穏やか。パラリンピックの顧問を長くしてきたが常任はやめたので、これから何をするか思案中。
Isさんは、三軌会に力作が入選。Wtさんが写真に撮って来ているので皆で鑑賞。海と太陽、雲、漁港が美しく描かれている。絵を始めたのは、定年後のはずだがたいしたものだ。
Okさんは、ホーチーミンひげが身についてきた。赤黒時代は激しかったが、ひげのせいか随分人格者??になってきたみたい。
Tgさんは、まだ短大の先生。Isさんの絵の評価を的確にするので皆が感心する。曰く空と太陽の赤が素晴らしい。これを引き立てているのは、白壁の土蔵云々。
Myさんは200日ぶりのゴルフ。腰を痛めてずっと療養していたがやっと復帰。久しぶりに元気な顔にあえて嬉しい。
Ssさんは、この頃無口でニコニコ。赤黒時代の饒舌さは影を潜める。

ビールで乾杯。赤ワインを頼む。
すっかり良い気持ち。昔話をするのも近況を話し合うのも楽しい。

部屋の帰って、皆は二次会をしているようだが、Ssさんと女子バレーの試合を見ているうちに眠くなりあっというまに寝てしまう。

庭のハープ
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修善寺駅
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幕山

久しぶりのYMS温泉会。雨で何度か流れた。幕山も以前計画して流れたところ。
湯河原に向かう。駅で幹事のAkさんに会う。今回は8名の参加。

幹事のAkさんは最若手。自称雨男だが、本日は晴天。少年野球の指導者。
初参加のStさん。最長老。久しぶりにお会いしたが元気そう。
Kmさん。極彩色に入って少しぷっくらしてきた。まだ少し働いている。
幕山ハイキングを計画したThさん。自転車ロードレースに凝っている。
Tjさん。植物に関する**資格を取って、花や木については植物図鑑並。
Ybさん。まだ毎日通っているが皆の仕事は奪っていないそうだ。
Ksさん。コーラスは昨年から始めたが、もうマンネリと言う。世界遺産めぐり。

晴。バスで幕山公園まで行く。すぐに幕山が見える。ハイキングコースとはいえ急な登り。岩場がある。計画したThさんは何時もたいしたことないよと言うが、きつい登りがある場合が多いので、皆の信用がない。
車道を少し歩くと幕山ハイキングコースの入り口に来る。入り口のお店でKmさんは、ゆで卵を買う。彼は昼飯を用意していなかったので、おにぎりを握って貰う。売り物ではなかったみたいだが急遽握ってくれる。
湯河原梅林を通り過ぎる。4000本と言うから梅の時期はさぞや賑わうことだろう。岩場があり、ロッククライミングの練習に使われているようだ。
急坂のつづらが続く。右に行ったり左に行ったりを繰り返す。かなりきついので、Arさんが最長老のStさんを心配して目が開いてませんよ、大丈夫ですかと言う。そう言われてStさんもぎょっとしたようで、大丈夫と答える。
上るにしたがい湯河原の街や真鶴半島、伊東方面の展望が広がってくる。
途中の休息所で休む。ダカラを飲む。汗を結構かいているので美味い。
幕山はもう直ぐだとThさんに励まされながら登る。登りが緩やかになったらすぐに頂上。625m。約1時間。

ここで昼食。昼食をとっているグループが散見される。
幕山は丸い草山で、遠く東に房総、西に伊豆半島、近くに城山の山並み、これから登る南郷山方面など360度の大展望が得られるはずだが、残念ながらもやがうっすらとかかっていて、ぼんやりとしか見えない。わいわい言いながら食べる。Stさんが目を開けてないはないよとArさんにぼやく。Arさんは下から見たら目を開いてなかったので注意したと言う。
Tjさんから柑橘類を別けて貰う。甘くて美味い。

南郷山に向かう。ここからは下りが多くたいしたことないよと楽観的なことをThさんが言う。
下っていく。途中の花を聞くとTjさんが直ぐに答える。さすが何か植物に関するインストラクターの免許を持っているだけある。植物図鑑と一緒に歩いているようなもの。残念ながら聞いても直ぐに忘れてしまう。奥さんと一緒にやっているようで楽しそう。

下りきったところで一旦車道に出る。再びうっそうとした桧林の中に入る。白銀林道を突っ切って桧、箱根竹などの道を行くと、すぐに自鑑水に着く。何の変哲もない水溜り。自鑑水は、源頼朝が石橋山の合戦に敗れ、水面に映る自分のあわれな姿を見て、自害しようとしたのを、湯河原の豪族 土肥実平に引き止められたところといわれ、自害水ともいう。Kmさんが頼朝が歩いたところだよと言う。

自鑑水を通過し、しばらく歩くと、再び車道に出る。その車道を歩いていくと左手に南郷山の標識がある。ここからの登りはまっすぐに階段状の道を登る感じできつい。皆がThさんいぶうぶう言う。Thさんはここから登ったことはないと弁解。前を登っていたStさんがきついを連発して先を譲ってくれたので先頭のThさんの後を登る。後は楽といわれて安心した後なのでやたらときつい。やっと平坦な道に出る。ここで南郷山に行く道を間違えて左に進んでしまう。おかしいと気づいて引き返す。Ksさんが、逆だよといったじゃないかとぼやく。Ybさんがまあまあとなだめる。

白銀林道を行くと、やがて南郷山の頂上となる。610m。少し狭いが幕山と似た雰囲気。小休止。
ここからは下り。真鶴半島を目の前にしてジグザグと下る。うっそうとした箱根竹の急な道を下る。マムシ草がやたらと多い。
ここからはすっ飛ばして先頭に出る。体重が減ったせいか飛ばすと気持ちが良い。おしゃべりして歩く皆を引き離す。良くとおるYbさんの声が次第に聞こえなくなる。子供っぽくて、山歩きの基本に反するが、迷うわけでもないからまあ良いだろうとすっ飛ばす。

松が目立つようになるとゴルフ場の脇に出る。ゴルフ場に沿ってぐんぐん下る。前を行く団体に追いついてしまったので皆が来るのを待つ。一緒になってから団体さんを追い抜く。若い人はいいわねえとか言われて、最長老のStさんが喜ぶ。年齢的にはこちらのほうが上みたいだよとKsさんが言う。Arさんを見て言ったんだよとKmさんが言う。
ゴルフ場を端の簡易舗装された道に出る。
ゴルフ場を左にし、右下に大島、初島、真鶴半島の展望。みかん畑に入ると道はヒザが笑うような急坂となる。舗装道路がきつくて膝や腿が痛くなる。ちょっと休みましょうとArさんが言って小休止。がやがややっていたら、先に追い越した団体に追いつかれそうになったので、若いのに追いつかれたらまずいと再び歩き出す。

そのまままっすぐ下ると五郎神社。ここでお参り。全工程休息を除いて3時間。
ゆとろ嵯峨沢の送迎バスを待つ。送迎バスがなければまた登るところ。送迎バスを頼んだArさんを皆が称える。

ゆとろ嵯峨沢に到着。さあ温泉。1時間は入るとTjさんが言う。女の子じゃあるまいしそんなに入れないと誰かが言う。
内湯・高さ4mの大滝の湯、気泡の湯・露天風呂・フィンランド式サウナ、洞窟風呂や打たせの湯
がある。思ったより狭いが、まあ満足。洞窟風呂が面白い。露天風呂でゆっくり。45分位入っていたが、それ以上は無理で上がる。着替えが終わったらKmさんがやっと出てくる。Tjさんは湯船。外に出たら他の面々はもう上がって待っている。飯にしようと言ったが、Kmさんは待とうよと言うので仕方なく待つ。ようやくKmさんが現れたので1時間風呂のTjさんは置いて行こうとしたら、Tjさんがあわただしくやって来る。

全員集合してビールで乾杯。これが美味い。このために登ったようなもの。
鉄板焼きのゆとろセットが大当たり。美味い。うかうかすると食べ損なう。
楽しく談笑。話題は尽きない。
次回幹事は、Tjさん。今回欠席した紅一点のKkさんを誘うように皆が言う。便乗して他の女性も誘い温泉主体にしようとか、美術館めぐりにしようとか、公園散策にしようとか皆が勝手なことを言う。私も便乗してTj新幹事に迫る。Tjさんは耐え切れず場所は設定するから女性を呼ぶのは誰かやってと逃げを打つ。
楽しい談笑も尽きることがないが、時間が来たのでお開き。
楽しかった。

幕山
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山頂より もやがかかっていて残念
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幕山山頂
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名前教えてもらったが失念
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ガマズミ
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自鑑水の案内板
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南郷山山頂
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マムシ草
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金蔵寺

Sさんと日吉で最も大きくて古いお寺、金蔵寺に行く。

地図を見ながら、かなり歩く。
あった。
思ったより大きくないと思ったが、実際はお墓と裏山が含まれるのでかなり大きいようである。

「本尊は天台宗第五代座主・智証大師作と伝えられる大聖不動明王。横浜七福神の一つで寿老人が祀られている。
平安時代の貞観年間(859年~876年)に清和天皇の勅願により智証大師が創建したと伝えられる。
江戸時代には寛永寺の末寺として栄え、敷地面積は2万坪を誇る。徳川将軍家の庇護の元、江戸幕府初代と二代将軍である徳川家康・秀忠父子により梵鐘が寄進され現存している。」

工事中だったので、表を見ただけで帰ってしまったが、後で調べると本堂の裏手に凄いモノがあったようだ。 弁天堂はびっしりと彩色レリーフがされている一見の価値があるお堂のようだ。
次回もう一度じっくり見よう。

夕方、スキー以来のOgさんと会う。YY会リーダーのImさんも一緒。
ちょっと手術をしたがすっかり元気。体力の回復にヨガに取り組んでいる。Imさんも始めたそうで、ヨガはスタイルの良い綺麗な先生が多いと言う。スポーツジムに6月から通うので早速始めてみよう。
西沢渓谷には、まだ自信がないので欠席したが、7月の山には参加。あまり回復されると追いつけないのでほどほどの回復が良いといったらにらまれる。
「新しい歌」信長貴富作曲のリズムが上手く取れないと言ったら、歩きながら口ずさむと良い言われる。歩くのは一定のリズムが取れているので、それにあわせてリズム感を養うと言うことのようだ。早速やってみよう。
演奏会に来てくれるので、チケットを渡す。

楽しい会話が途切れることなく続き、気がついたら他のお客はいなくなっていた。

金蔵寺
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望月やめて松の川緑道

当初、望月に行って、庭の山桜を見に行こうとSさんと約束していたが、寒いので中止。

久しぶりの五月晴れ。小寒い。
SさんがCOOPに買い物に行くというので、松の川緑道の途中まで一緒。Sさんは自転車だが、一緒に歩く間は乗らない。私は肥料を買うのでザック。

ラクビー場で多くの選手がトレーニング。寝転んでのストレッチは鮪が転んでいるみたい。太目が多く特に足が太い。ランニングは、最後にラッシュするところは、あごが上がっている太目ちゃんがいる。
サッカー場は練習試合。ホッケー場も練習している。
野球場は慶応の選手が練習していたが、誰が誰やらわからない。Mgさんからもっと慶応のグランドに顔を出して選手の顔を覚えろと言われているが、実現していない。

COOPで肥料を買って、別れる。
ちょろちょろ小川のザリガニが見当たらず、子供に捕られてしまったみたい。ザリガニかと目を凝らしたら珍しくめだかだった。
金魚は二つの小池に健在で安心。増えているようなので誰かが放したのだろう。子供の金魚すくいにあわなければ良いが。
そこそこの速度で歩いたら汗ばむ。長袖で来たが半袖にすべきだった。一度半袖にしたが、小寒くて長袖に戻っていた。
何時も花が綺麗に塀の外に飾ってある家が、全く花がなくなっている。どうしたのだろうと心配になる。

帰ったら、Sさんが好物のシュークリームを買ってきていたので、お茶を飲みながら頂く。美味い。

俳句をSさんに選句してもらい三四郎さんに送る。今月は句会に参加できないので投句で参加。
61句も作ったがやっと4句選ぶ。ぼろぼろ詠める様になったが、良い句は生まれない。3年我慢しよう。

近所のスイカズラ
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松の川緑道のジギタリス
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紅花トチノキ
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ハコネウツギ
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カルミヤ
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小池の金魚
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富山に伝わる三つの民謡

午前中は雨。気温が低い。5月とは思えない変な天気。

水曜会。
Ydさん、Fjさん、Ikさんのバスのメンバーが何時も早く来て机を並べている。私は少し遅れて手伝う。

Is先生のボイトレ。
「あ」で声を出す時、出始めは「が」で歌うと喉の奥が広がる。かなり高音まで出す。
「う」を出す時は、「お」の音のように、口先は狭まっても喉の奥は広げる。
高音はテナーとソプラノだけ声を出すが、悲鳴みたいになってしまい、バスににやりとされる。
低音になると、喉に息を当てるだけで、音が出てるのか出てないのかわからなくなる。バスのFjさんの声が良く響く。低音の魅力。

cresc.decresc.の練習。<の時は、がならないように、>の時は、下に広げるように。美しく声を出すのは難しい。
「富山に伝わる三つの民謡」岩河三郎作曲より、「越中おわら」で<>の練習。

先生が、20世紀の歌い方、大きな声をとにかく出す(がなる)のでは、なくて21世紀の歌い方をしようと言う。某男性コーラスでは、昔からの歌い手が多いので、20世紀から21世紀になるのに時間がかかったと言う。水曜会は、若手が多いから、そんなことはないだろう。

テナーは。Thさんが何時もどおり早々と来て、次にHtさん、Ksさん。ここまで揃うとと一安心。遅れて団長、トップのSkさん。Skさんが来るまではトップはHtさんだけなので大変。先生がSkさんが来ると、来た来たと喜ぶ。最後に定番のカンツオーネのMsさん。7人。今日はMtさんは出張でお休み。Nzさんは6月より復帰。

「越中おわら」の「きたーるーはるーかーぜー・・・」のテナー主旋律のところで先生が珍しく褒める。そう言えば、最近テナー!!!が減ったような気がするが、気の迷いか。

バスばかり聞こえて、テナーが聞こえないと言われて、よーしとHtさん、Ksさんが言う。私もつられて大きな声で歌う。バスに負けない。20世紀に戻る。バスは、声量の多い人が揃っている。今日はTsさんがお休みだがSmさんが早々と来て、副団長が来ているので、声量豊か。テナーは、Skさん、Msさんが声量豊かだが、今日は来るのが遅くてこの時はいない。女性のほうから喧嘩しないでと声がかかるが、仲は良いんだよと男性が答える。

「こきりこ」「むぎや」。
暗譜しようと、極力楽譜を見ないように心がけるが、2番3番と繰り返すところは不安になりつい楽譜を見る。女性は見ないで歌う人が多い。男性もYdさんは暗譜してるみたい。Mwさんは、現役なのに早々と暗譜。一回間違えるが、先生が今のうちに間違えておくのは良いとやさしい。
某コーラスは高年齢になって、暗譜強要でなくなったそうだが、水曜会は暗譜だと先生はおっしゃる。
私は3年目の暗譜だが、だんだん要領がわかってきた。加齢の問題ではなく、音楽が頭に染込んでいるかの問題(ちょっとえらそう)。

休憩時間に、Hyさんから昨日のこまくさは雨で中止で残念と言われる。8月のこまくさを案内されたが山百合の会とぶつかる。楽で楽しいか、きつくて楽しいかどちらの登山を選ぶか難しい。

「ウェンズデー」大中恩作曲。時間がなくなり、ほとんど通し。こちらのほうが暗譜しやすい。10周年の時に歌っているので、ベテランは暗譜してる人が多い。
バリトンソロは、何時もTsさんが歌うが、お休みなので、Smさんが歌う。素晴らしい美声。さすがと皆が褒め称える。本番ではプロが歌うのでSmさんの美声が聞けず残念。

「ドロップスの歌」大中恩作曲。歌いこんでないので暗譜は出来ていない。楽譜を見て歌ったがそれでも1番と2番を間違える。

飲み会。側に先生、Ydさん、Htさん、Msさん、Nkさん、Adさんがいる。女性が多い。前回も男性は3人でハーレム状態とYdさんが言う。
珍しくOgさん、Mwさん、Szさんがいる。Hmマネージャーは、眼鏡でスーツでばしっと決めている。皆が知的と言う。
合宿の部屋割りを見せてもらう。大部屋でないかと心配したが、小部屋でメンバにも恵まれ安心。
それほど飲まないのに凄く酔ってしまった。何をしゃべったか記憶にない。

庭のピラカンサス
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薔薇
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チェリーセージ
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雨で中止

昨夜、Gtさんから連絡があり、今日のこまくさの会は雨で中止。
残念。このところ出席率が落ちているので参加を楽しみにしていたのに。だが今日の雨と寒さでは、とても無理。中止が賢明。
西沢渓谷、赤ちゃん、ゴルフと3日続くと、疲れが取れにくかったので、休めるのは良かった。

雨が降っており、散策も球根堀上も出来ない。

歌の練習。
「富山に伝わる三つの民謡」岩河三郎作曲。何回も歌うと疲れる。暗譜も歌いこみガ足りなくて今だし。  「ウェンズデー」大中恩作曲。こちらのほうが、暗譜はできそう。

俳句。鰹、麦秋、ダービー、更衣で50句以上今まで作ったが、気に入った句が少ない。
三四郎様から麦秋は初夏の麦が熟する時期を指す季語で、麦畑と関係のない事柄でもよい。とのメールが来ているので、頭を捻る。

スタートレック、スターゲート、新腕に覚えありなどの録画を見る。

庭のホクシア
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ベゴニア
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新沼津カントリークラブ

TF会。新沼津CC。
電車の中で、幹事のThさんに会う。沼津駅で、Cbさんに会う。腰が悪いのでゴルフはしないが、夜の宴会に参加。これから写真撮影。残念ながら私はこまくさの会があるので宴会は急遽欠席。
クラブバスに乗る。電車組は二人のみ。

CCには既に全員到着。
小寒いというか、寒い。季節が逆行。長袖にジャンパーを着る。暑くなったら脱ごうと持ったが、結局最後まで脱げなかった。

このコースは、10年以上前に2,3回プレーした。難しかった記憶。
参加者は2組。同じ組は、八ヶ岳山麓在住のTsさん、大先輩だが現役のOsさん、21世紀会で一緒したYdさん。二組目は、幹事のThさん、このクラブの地主だったTnさん、スキー仲間のMnさん、練習熱心のYnさん。

最初からチョロ。フェアウェイウッドも頭を叩く。アプローチもメロメロ。最悪のスタート。
Tsさんは、手首を痛めて片手打ち。まっすぐに飛び安定。無理をしないスィング。
Osさんは、往年ほどではないが飛距離は一番。安定度に欠ける。
Ydさんは、シャンク病。21世紀会の時より、重症になっている。

腰が安定せずふらつく。疲れが取れてないみたい。完全無欠の体調で、睡眠も充分でないと良いスコアは出ない。今回は、その状態でない。
風も吹いており、寒さで手もかじかむ。ハーフは最悪。Tsさんのみ良くて後はメロメロ。
会話は弾んで楽しいから良いことにしよう。

昼食は重箱弁当。美味い。もうスコアはあきらめてビールを飲む。

後半もだめ。5ホール目までは、まだ回復の余地はあると思っていたが、6ホール目で池ポチャを2回やり万事休す。今年4回中最悪。昨年は同じ時期は9回プレーしてるが、今年はまだ4回。練習をしないので、ゴルフの回数が少ないのがもろに響いた。
(後でメールで知ったが、優勝はMnさん、2位Thさん、3位Tsさん。私はグロス最下位だが、HDCPのせいでホタルとBBはまぬかれた。一緒に廻ったOsさんとYdさんがホタルとBB。)

皆はこれから熱海で温泉、宴会だが、私は明日のこまくさの会に参加のため欠席。
Osさんの車に乗せてもらって帰る。
車中いろんな話が出来て楽しかった。

新沼津CC
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カルミヤ
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秘密の孫

母の日。長男から薔薇の花を贈ってきた。Sさんはニッコニコ。
次男は何もないのかと言おうかと思ったが風邪を引いたようでおとなしいのでやめる。

今日は、SさんとKtさんご夫妻のお子さんHkちゃんに会いに行く。
私の秘密のお孫ちゃん。

駅でアカペラSPLASHコンサートをやってるので聞き惚れる。時間があればじっくり聞くところ。混声の6人のハーモニーがなかなか良い。

Hkちゃんには、生まれて2日目と、お座りが出来るようになってからと、今まで2回会っている。歩けるようになったとお声がかかったので喜んで会いに行く。
息子たちがなかなか結婚せず、孫に会える楽しみが当分ないので、Ktさんにお願いして時々、お子さん(秘密の孫)に会いに行くようにしている。

道は一人だったら迷うところだが、Sさんがいるから迷うことなく到着。
部屋に迎えられた途端、Sさんはワンちゃんの出迎えを受ける。一度あっているが、残念ながら覚えていてくれなくて吠えられる。ご主人が犬小屋に押し込む。

Hkちゃんは、この人誰と言う感じで、じっと眺める。泣かないだけ良いが、借りてきた猫状態。近所に3歳までの赤ちゃんの遊ぶ施設があって、子供たちと遊ぶようになってから、人見知りをしなくなったそうだ。泣かないのはそのせい。

ちらちら見ていたが、次第に顔がなじんでくる。うなずいたり、声を出したり、笑ったりしているうちに、だんだん調子が出てくる。
ソファから上手に降りると、机の上に手を出す。手の届く範囲にはものは置けない。椅子のスポンジをむしりとる。
歩くのも安定している。転んでも泣かない。
盛んに愛嬌を振りまくようになって、可愛いことこの上ない。
お父さんが、犬?のおもちゃで遊ばせる。良く笑う。
椅子に摑まって伸び上がる。
歩けない時に使っていた、座って移動する椅子は巧みに動かす。
スリッパを片方はいて歩く。さすがに両方ははかない。

少し落ち着いてきたのでワンちゃんを外へ出す。ワンちゃんは、Hkちゃんのなすがまま。
私達の方によってきて、臭いを嗅いだりしていたがどうも胡散臭いなあと言う顔をしている。その内、ソファで不貞寝。

Hrちゃんは寝る時間らしいが、サービス精神旺盛で、あちこち動いたり、抱っこを願ったり、笑いかけたりと忙しい。時々うなずくのが何と言えず可愛い。
自分の子供が小さかった頃、忙しくてあまり遊んでやれなかったので、その反動が今に出たみたい。

ご主人から、極彩色日記の写真を載せた私用の名詞を頂く。感激。

Ktさんはすっかりお母さんらしく幸せそうで、こちらもオーラを受ける。

すっといたかったが、Sさんがそろそろと言うので腰を上げる。

帰ってからは、Hrちゃんは爆睡したそうだ。疲れたんだろう。
また会いに来てくださいとありがたいお言葉。

本当は、帰りにMETの「連隊の娘」を見に行く予定だったが、こちらも疲れてしまい中止。

母の日の赤い薔薇
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庭のクレマチス
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コバナノランタナ
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駅前コンサート
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西沢渓谷

YY山の会。
今年は、Imさんの水シリーズ。今日はその一回目、西沢渓谷。
あいにくの雨。雨でも決行と言うことで、13人のエントリーが7人に減る。

まさに7人の侍。
リーダーのImさん。極彩色に入って、体を鍛え、心身とも絶好調。風邪引かなくなる。
紅一点、Skさん。スキーは指導員。山も鍛えており、本格的。道具も一杯持ってくる。初参加。
この頃、めきめきと頭角を現してきたMzさん。料理もお手の物。タバコ吸い過ぎが気がかり。
ベテランKdさん。花粉症もなんのその。今年初登りらしいが、ちょっと物足りないか。
スポーツジムに7時間も篭って鍛えているKkさん。世界遺産巡りを年3回。
毎年富士登山。何時もひょうひょうと歩くKhさん。体形が山向きになってきた。
インドで減量して今日に備えた私。

特急あずさに乗ったらMzさんがいた。同じ席に座る。千葉から直行なので、Mzさんは一本で来れた。

塩山で集合。7人全員揃う。
ここから西沢渓谷行きのバスに乗る。乗客はほとんど登山者。テントらしき大きな荷物を持った本格的な登山姿の若者のパーティ。こういう若者を見ると無性に嬉しい。

晴男の念力も及ばす、あいにくの雨。小雨なので西沢渓谷歩きには、ちょうど心地良い。
バスの終点のお店でザックカバーをかけ、念のため雨具をつける。
草もちを売っている。Imさんが一つ食べたのを見て私も食べる。

傘をさして歩き始める。新緑が雨に洗われてみずみずしい。
バス停前を出発し、舗装された道が土の地面に変わると、案内板と、きれいな手洗い所がある。ここで小休止。甲武信ヶ岳へと登って行く登山道が見える。ここからの道は厳しいと山のベテランKdさんとリーダーのImさんが言う。二人が言うんだから相当の登りなんだろう。

しばらく歩くと二股吊り橋。右の東沢と、左の西沢に別れる。東沢ってあるんだとKhさんが言う。
大久保の滝。地味な滝だがここから滝シリーズの始まり。

三重の滝。わき道をすれば観瀑台がある。白い花崗岩を削るようにコバルトブルーの水が飛沫を上げる。滝そのものの落差はあまり高くないものの、三段になって落ちる滝は迫力がある。
登山者は多い。観瀑台への小道は一人しか通れないので、行き帰りに待ち行列。せっかちなじいさんがやめたやめたと引き返す。何しに来たんだろう。

7人くらいの一行だと、ばらばらにならないが、当初の13人だったら、相当にばらけてしまっただろう。登山者が多いのと、道が狭く一人しか歩けないので抜くのは難しい。写真を撮ったりすると離れて追いつけない。

渓流の音は、人の心を和ませる。気持ちが良い。ここを歩くとストレスが一段となくなるようだ。何かストレスが解消される実験をしたような立て札がある。

人面洞。岩肌に自然が刻んだ模様が、人の顔に見える。見えるような見えないような。

竜神の滝、恋糸の滝、貞泉の滝と次々と滝が現れる。貞泉の滝はハイライトの一つで階段を下りて行くと白い水飛沫をあげて滝音をあたりに響かせながら落ちる滝をまじかに眺められる。周りは新緑。フィットチンが一杯。

紅葉の時期にImさんと一緒に来た時は、平坦な道と言う記憶だったが、岩の上り下りが結構ある。それほどきつくはないが、変化があって楽しい。1100mから1370mまで緩やかに登っていく。

母胎渕、カエル岩と奇岩が続く。

一人づつ渡るようにと注意書きがある方丈橋を渡る。いよいよ最大の見所の七ツ釜五段の滝が見えてくる。白い飛沫を上げながら五段になって落ちる滝。その各々が滝壺を持っている。コバルトブルーの水が白い岸の岩肌によく映える。
先に進んだところからも、新緑の中に、見え隠れして、何度も立ち止まって眺めてしまう。

不動の滝。最後の滝。

急な階段を登ると折り返し点。10時半から歩き出して、12時過ぎついたから1時間40分位の行程。2時間の予定だから少し早め。雨が降ると早足になるか、7人の侍が健脚ぞろいだからか。
すっかり汗をかいてしまう。

ここのベンチで弁当。Kdさんが持ってきた敷物の上に座る。Skさんは、自分用の敷物を持っている。
買ってきたおにぎりが美味い。Mzさんは、おにぎりを買い損なってパン。ちょっとぶつぶつ。
周りは昼食をとる人で一杯。雨の中、皆楽しそう。
休むと寒くなってくる。濡れた汗が冷たい。30分くらいで出発。

帰りは沢から少し離れたなだらかな山道。山道にはレールが敷かれている。案内板によると、昭和8年から昭和43年まで、馬に引かれたトロッコが木材搬出のため行き来していた。なだらかで歩きやすい。

ここからは石楠花が見所。最初茶店で聞いたら、まだ早くてちらほらしかないと言う。
歩き始めは、チラ・・・ホラとしか見られず、だめかなあと思っていたが、しばらく歩くと石楠花の群落が次々と現れる。雨に濡れて美しい。後一週間で真っ盛りだろう。これくらいの花つきも風情があって良い。パチパチの連続。暗いので花の美しさが写真に写しきれない。

帰りのバスが2時半と言うので、気がせいてかなり早く歩く。途中でこれは早く着きすぎるとペースを落とす。
結局、1時間40分の行程を1時間半くらいで歩く。

バス停に着く。行きに草もちを買った茶店で西沢渓谷のピンバッジを買う。Skさんも買う。何種類かあってお互いに違うピン。

帰りのバスは時々がくっとくる。

塩山駅の手前で降りて、塩山温泉 宏池荘。
共同浴場。400円。Kkさんは手ぬぐいを忘れて借りている。他は皆準備済み。
共同浴場というのは、このYY会でも始めて。何時もは日帰り温泉。どうかなと思ったが、これがなかなか良い。ゆったり入ってのんびり。疲れが癒される。
男6人が上がったら、Skさんがあわせたように上がってくる。男湯の話し声がしなくなったので上がってきたと言う。さすがと皆が感心する。

蕎麦屋を探すがなかなかない。塩山て鄙びた所。温まった体が冷えそうになった頃、ようやく駅前の蕎麦屋に入る。生ビールで乾杯。美味いねえ。親父さんが自家製のはつか大根のサラダをサービス。野菜どっさりのホウトウを頂く。温まって、美味しい。地酒の生酒を飲む。すっかり良い気持ち。

帰りの電車は、眠くてとろとろしそうだったが、前にSkさんがいて眠っては失礼と思い我慢する。
楽しかった。最高だね。

帰ったら、Sさんがアンナネトレプコの椿姫をやってるから見たらと言う。
サルツブルク音楽祭のアンナネトレプコが絶賛を賞した舞台。椿姫のけなげさとアンナちゃんの熱唱に涙が出てしまう。アンナちゃんは、妊娠で休演中。(後で調べたら来年は復帰するようだ。)
疲れていたが、見終わったら感動でしばし眠れず。

西沢渓谷 三重ノ滝
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貞泉の滝
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渓流を歩く
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七ツ釜五段の滝
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石楠花
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一休み

今日は一日安息日。

草むしりをして、球根を掘り上げる。
右腰のくぼみが、大山三峰山のアップダウンの影響で、痛い。
明日は、YY山の会なのでいささかつらい。Imさんの水シリーズ一回目の西沢渓谷。平坦なので何とか歩けるだろう。

歌の練習。
「富山に伝わる三つの民謡」岩河三郎作曲より3曲。
歌いやすい日本的な歌だが、暗譜は難しい。間違えやすい。
「ウェンズデー」大中恩作曲より4曲。
暗譜は、後数回練習すれば、出来そう。甘いかな。

俳句。
兼題は、鰹、更衣、ダービー、麦秋。
30句くらい作ったが、投句できるような句が未だに出来ない。才能ないのかしらん。

明日は雨模様のようさ。晴男の力で雨を止めたいが。
山行きの準備をして早々と就眠しよう。

庭のクレマチス
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バンマツリ
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地震

真夜中に地震があり、夢うつつの中、地震かと思う。ひどい様だったら起きようかと思った途端、電話が鳴り出す。うるさいなあと思いつつ、起き上がる。相手は、大丈夫?と聞くので、誰かと思ったら、長男。大丈夫と何度も答えると、良かった、夜中に電話してごめんと切れる。
朝になってSさんにこのことを話。心配してくれたことを共に喜び合う。親馬鹿だが良い息子を持って幸せ。

筋肉痛は、少し和らいだが、腿と右腰のくぼみの辺りが、階段や、坂を歩くとまだ痛い。

今日は昼食会で、ロゴスキーに出かける。
一番乗りで席に着く。直ぐにOwさんがやってくる。遅れてMuさん。Muさんはレストランの外で待っていたようだ。気がつかなかった。
ロシア料理は久しぶり。Muさんは以前、ソ連を旅したことがある。

1年ぶりの再会。
Owさんは二人目のお子さんが生まれたばかりなのに、来て貰う。もう直ぐ、職場復帰するそうだ。元気そう。  10月に入る新居は、私の家の近くになり、おまけに偶然6月から通うスポーツクラブの直ぐ側。新居の内装を決めるのに、パンフレットが一杯で大変みたいだが、楽しそう。  お二人のお子さんを育てながら働くのは大変だろうが、職場復帰が待ち遠しいような雰囲気もある。

Muさんは、お母さんのご不幸があったりして、忙しかったようだが、また新しい仕事をしよう考えている。一から始めるか、途中から始めるか思案中。  最近は、お酒も飲まず、新しく建てた家にいろいろ建造物を作ったりして、きわめて健康的と言う。顔の色艶も良い。  奥様がキャリアウーマンで、二人のお子様も独立独歩で、幸せ。  半年後に、新しく何を始めているかが楽しみ。若い頃、フィンランドで大工の手伝いをしたことがあり、建築現場に憧れるようなことを言うので、二人で力仕事はもう無理とたしなめる。

Muさんがお酒を飲まないので、お酒抜きの懇談だったが話が弾んで楽しい。

食後のコーヒーを飲もうと探すが、どこも満員。ウィークデーなのに人がどうしてこんなに多いのだろう。やっと空いているところを見つけて一息。しばらく歓談した後、Owさんが保育園にお子さんを迎えに行く時間になってきたので別れる。

庭の?
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コバナノランタナ
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近所のバラ
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ミモザ
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新しい歌

大山三峰山の筋肉痛が酷くなってきた。
腿が痛い、腰の辺りが痛い。階段がきつい。坂の下りが痛い。
庭の水撒きをしたらそれだけで痛い。

今日は水曜会。おまけに「新しい歌」信長貴富作曲の、最も苦手な曲。
入念に練習したが、それほど成果は出ず。

水曜会に出かける。
最初の準備体操が痛い。やけくそで体を動かす。

先生が、どの曲が難しいかと聞く。Gtさんが皆を代表して「新しい歌」の「一詩人の最後の歌」と「新しい歌」と答える。「一詩人・・・」は、最後のほうは、特に乱れてくると言う。全くそのとうり。同じ意見で安心する。「新しい歌」は指鳴らしと手拍子を取ると歌が歌えないと言う。Htさんは歌うなら手拍子は出来ないと言う。
先生は全員やるようにと言う。指鳴らしは右手であわせると言う。私は左手では鳴るが、右手は上手く鳴らない。かっこうだけになる。

先生が気を使って、自信を持つようにとやさしい曲から始める。

「うたをうたうとき」。出だしの「うたをうたうとき」はPPだが、「う」が良く発声出来なくて、「た」が大きくなってしまう。「き」も出しにくい。何度もやり直し。

「きみうたえよ」。気持ち良く歌える曲。暗譜で歌ってみる。調子付いて歌っていたら「きみ」はやさしく余韻を持って歌うようにと言われる。

「鎮魂歌へのリクエスト」。ブルース。黒人になったつもりでと言われ、何となくその気になってみる。

ここで休憩。
テナーは、Tkさん、Ksさん、Htさんは何時もどおり最初から揃っている。遅れてMtさん、Skさん。最後に団長。珍しく何時も最後に現れるMsさんは、間に合わなかった。
合宿の案内が配られる。「暗譜しなさい!分かったね。」の先生の言葉がまず目に付く。
九州から参加するKnさん。先生が大丈夫かなと心配しながらも、多分奥さんにピアノを弾かせて練習してるから大丈夫だろうと自問自答。

合宿は、先生方も入れて52名参加。団員は休部の人を除いて全員参加。テナーは10名参加。

先生が演奏会までゲネプロを入れて後9回と発破をかける。胃が痛くなるなあ(ウソ)。

先週休んでいた女性が今週出てきたので、先生がお愛想を言う。他の女性から私も休んだけど何も言われないとクレーム?先生も大変だ。

後半は、指鳴らし、手拍子の「新しい歌」。
指鳴らし、手拍子を合わせると、歌がおろそかになり、歌に集中すると手拍子が止まってしまう。
途中「あすともなれば」から手拍子が止む所があり、つい手拍子を打ってしまう。
手拍子を取りながら音も気にしながら歌っていたら、膝の上に広げていた楽譜が下に落ちてしまった。ままよと暗譜で歌ってみる。冷汗三斗。何とかごまかしながら手拍子も歌も歌えるかなと思ったところで、先生が歌だけ歌わせる。音が微妙におかしいのが露呈。

「一詩人の最後の歌」。歌としては最も苦手。歌そのものは好きだが、後半、どうもリズムが狂う。
「ただはこんでゆけ おまえ つよい死よ はこんでゆけ わたしを ただ」の短いテンポで各パートを行き来するところは、繰り返し練習。
後半の「わたしをーたかくはこんでゆけーたましいのおおきなくにへーさあなつのほうへ 飛んでゆけ飛んでゆけ飛んでゆけ」はリズムが難しい。16分音符や3連符、その組み合わせが次々と出てきて、リズムが狂う。その後に続くハミングは、タイミングが上手く取れず。先生に露呈してテナーだけやり直し。団長にハミングを必死であわせる。

終わった。どっと疲れる。立ち上がったら、筋肉痛でイテテ。
飲み会はどうしようか迷ったが、足が痛いのと何時も参加のFjさんも体調を崩して欠席なので帰ることにする。同じ電車のSiさんと帰る。筋肉痛の治し方を聞く。

庭のバンマツリ
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コデマリ
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チェリーセージ
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スターチス
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大山三峰山

大山三峰山。
大先輩のMzさんと本厚木で待ち合わせ。

8時40分発の宮ケ瀬行きのバスに乗る。煤ケ谷で降りる。
天気は良く絶好の登山日和。他にも家族ずれや、夫婦、単独行と何組か登山者がいる。Mzさんから蛭が出るからとスパッツを履く様に言われたので履いてくる。Sさんに言われて長袖で来たが暑いくらい。Mzさんは半袖。靴とスパッツの上からMzさんが用意してきた蛭避けのスプレーをかける。

9時半出発。谷太郎川の左岸の車道を進む。途中に登山登録の物入れに蛭避けのスプレーが置いてある。親切。
比較的なだらかな登山道を物見峠分岐を目指して登る。
インド旅行の後、腹を壊して、体重が減り、運動不足気味なので、どの程度登れるか不安。Mzさんは歩くのが早いので私が前を行く。少し飛ばしすぎたのか汗がどっと出てくる。袖をまくったが暑い。手ぬぐいを首に巻き汗をひっきりなしに拭う。30分を過ぎたあたりで小休止。3組ばかり追い抜いたのでMzさんが自分のペースで歩いたらとやんわり飛ばしすぎだよと注意される。少しペースを落とす。尾根上に出たら休もうと歩くが、尾根は右手に見えるが、その下を道が続き、尾根に出ない。風もなく暑い。とうとう休みを申し出て、水分補給。ダカラをごくごく飲む。Mzさんは何時もあまり水を飲まない。

物見峠分岐。あいかわらず見通しは悪いが、新緑が美しい。スミレや小さな花々が散見される。谷にツツジが咲いている。
鹿避けの柵を2箇所ばかり通り過ぎて山ノ神。三峰山の厳しさを注意する看板が立っている。「無理をしないで引き返す勇気が必要です。」とある。中高年にはきつそうな予感。
更に進むと尾根に出る。風が心地よい。丹沢主脈が良く見える箇所がある。塔の岳、丹沢山、蛭が岳が良く見える。Mzさんにどれがどの山か教えて貰う。(振り返ってみると見通しが良いのはこの一箇所のみ。)

崩落してる箇所があるから注意との看板。尾根は細いが注意すれば歩ける。
開けたところに出たと思ったら、眼前に北峰が見える。木々の若葉に覆われているがかなりの急坂。
ベンチがあり、そこでおじさんからここで充分休んでから登ったほうが良いよと言われたが、その直前に休んだので、そのまま登る。この坂が猛烈に急、鎖や梯子がかかっている。脚力を一気に使い切る。足ががくがくになるが、なかなか頂上に着かない。やっと頂上らしきところに来たが、狭いし何の看板もない。ここが北峰らしい。昼食には早いので更に進む。
道はさらに険しくなり、急な坂を谷に架かる桟道や、両側が崩落したヤセ尾根を慎重に降りる。中峰への登りも鎖と梯子。登りのほうがきついが怖くはない。
中峰から100mほどで南峰につく。ここが三角点のある頂上。標高935m。12時07分。2時間37分で登った。標準時間2時間50分(山の会の案内だと3時間20分)。結構頑張った。
狭い頂上だが、登山者で一杯。腰を落ち着けて昼食をとる。コンビニで買った握り飯だけでは足りず、予備用に持ってきたばななぱん?も食べる。Mzさんがコーヒーを進めてくれたのでありがたく頂く。山の上で飲むコーヒーの美味い事。
ここも見通しは良くない。この山は景色より、アスレチック並みの登山を楽しむことのようだ。

12時40分出発。
下りは、急な岩混じりの道を鎖場と梯子を頼りに降りる。起伏が多く、降りたり登ったりしながら、下っていく。梯子はほとんど四つんばい。鎖場は尻で滑ったりする。雨が降ったりしたら滑って危険。途中にあった看板は、雨降ったら引き返せと言うことなのかもしれない。
よっやく林の中をじぐざくに降りるところに来る。ペースが上がる。最後に不安定な岩場を過ぎると、沢の音が聞こえる。一安心。
谷太郎川の脇に出て、渓流の側を歩く。一休みして沢の水で顔を洗う。持ってきたデコポン(柑橘類)をMzさんと分けて食べる。甘くて美味い。
不動尻キャンプ場。ここからは広沢寺温泉まで続く長い林道歩きだ。ここで足をやられる。山道の後の長いアスファルト道はきつい。
途中電燈のひとつもない山ノ神トンネルに入る。一人で歩くには怖い。暗闇の中、出口の明かりが小さく穴を開けている。
広沢寺温泉に入る。14時40分。下りは2時間かかる。標準時間2時間20分(山の会の案内だと2時間40分)。降りも頑張った。
バス停があるが本数が少ない。Mzさんが降りるともっと本数が増えると言うので更に降る。暑い、疲れたと音を上げそうになったらようやくバス停に着く。広沢寺温泉口。登山者が待っている。20分くらいでバスが来る。バス待ちの間に、スパッツを取って蛭が入ってないか確認。無事。

面白い登山。足が早くも筋肉痛。
Mzさんの健脚につられて、頑張って登れた。大満足である。

大山三峰山のキランソウ
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丹沢主脈
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北峰
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鎖やはしごが多い
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山頂 南峯
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渓流沿いの新緑
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行きと帰りにこの看板
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山ノ神トンネル
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ツツジ
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球根堀上

どんよりした天気。
今日も球根堀上。これからしばらくは延々と続く。球根を堀上げる様になってから、増えてきたような気がする。プランターだらけ。空いている地面は草花だらけ。百花騒乱状態。

4プランターばかり、堀上たら、腰が痛くなる。かがんだ姿勢なので、急に立ち上がれない。筋肉が硬直。

明日は山登りなので、少しは鍛えておこうと、近所を歩く。松の川や江川まで行くにはきついので、近所で済ます。新興住宅街を散策。花が一杯植えられているのと子供の声や姿が見えるので楽しい。

少し歩いただけで疲れてしまう。明日の登山は大丈夫かな、インドから帰ってから体重が減っているし、歩きも足りない。

歌の練習と苦吟をこなす。
俳句は毎日数句浮かぶが、気に入った句が生まれない。
「新しい歌」信長貴富作曲は、暗譜が難しい。「一詩人の最後の歌」はまだリズムが完全でない。

KT戦はようやく二桁安打が出て勝利。この勢いで対法政にも連勝して欲しい。
早稲田も立教を連覇し、今のところ全勝。

庭もクレマチス
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バーベナ
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近所のゼニアオイ
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ガーベラ
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ジャスミン
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KT戦

KT戦。
今日は楽勝のはず。Mgさんは29点取るんだと元気が良い。私も今まで東大は二桁得点を許しているので、いくら貧打の慶応でも大量得点が取れるだろうと思う。
ところが1,2回と三者凡退。あいかわらず打てない。東大の鈴木投手が良く見える。
中林投手は調子が今一。3回に盗塁を許し古垣選手の適時打で2点取られてしまう。東大の選手が生き生きして見える。東大応援団は熱狂。東大の応援が意外に多い。頭にきてビールを飲む。
その裏3回ようやく青山選手の久々の適時打で2点取る。4回に坂本選手の適時打で勝ち越す。6、8回と1点づつとってようやく5対2で勝つ。
中林投手は、後半は無安打で押さえ込む。打線は、良く当たっている小野寺選手、久々に打った青山選手、森本選手が二安打。小野寺選手は3塁打。
予想大外れで東大の善戦が目立つ。

小雨が降ったりして、小寒い。KT戦にしては良く入っている。1万1千人。
明日の東大は無論勝って、法政に連勝してKW戦に優勝をかけたい。
4番の梶本選手は打てず。4番打者が欲しい。慶応に誰か突然当たりだす選手が出てこないかな。小野寺選手あたりそうならないか。

WR戦。
佑ちゃんが先発。
立ち上がり不安定。145km前後の速球を投げているが、良く打たれる。2回につかまり1点を与える。
立教の仁平投手はなかなか良い。慶応も仁平投手に一敗している。佑ちゃんが負けるのは嫌だが、立教が勝つと慶応の芽が出てくるのにと都合の良いことを考える。
しかし佑ちゃんは尻上がりに調子がよくなる。早稲田は4回4番打者の原選手の二塁打で同点。6回には細山田選手のの適時安打で勝ち越し。7回には好投していた仁平投手がつかまり、救援した岡林投手も火達磨で一挙5点。勝負あった。ここで引き上げる。Mgさんは用があるとかで、KR戦は2回くらいで帰った。
早稲田は大石投手や松下投手、須田投手がおり、へたすると全勝しかねない。
打線も素晴らしい。4番の原選手は2年生。Mgさんは慶応のレギュラーは早稲田に行ったらレギュラーになれるか怪しいと嘆く。
KW戦までに慶応は調子を上げてベストの状態でぶつかるしかない。

球場を出たらプロ野球のジャイアンツースワローズ戦を見るお客が行列を作っている。

今年は阪神が強いので嬉しい。

帰り道、あちこちでジャスミンの花が咲いており、香りを楽しみながら帰る。

力投する中林投手
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慶応チアガール
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青山選手
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当たっている小野寺選手
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佑ちゃん
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国展 よしもと

Sさんと国展に行く。
国立新美術館。
お目当ては、Ts夫人の入選作「チベットに旅して」。
1階の絵画部の作品を見てから3階の工芸部に向かう。Ts夫人の作品は特徴があるので、Sさんが見つける。側によって見たかったが、前に展示してある陶器を団体が囲んでいて近づけない。陶器の作品をお弟子さんに先生が、批評して指導している。何時までたっても動かないので、私は2階の絵画部と写真部見に行く。Sさんは、織物の作品を先生が解説しているのに聞き入っている。
2階の写真部の作品は、大変参考になる。
再び3階に戻ったら、団体は移動していたので、じっくり作品を鑑賞する。
Sさんは「鮮やかな色が綺麗に出ていて、明るくて素晴らしい作品」と絶賛。

六本木でラーメンを食べる。なかなか美味い。

Sさんと別れて「ルミネtheよしもと」に行く。
若い女性と子供づれが圧倒的に多い。おじさん、おじいさんはちらほら。
隣の小さい女の子は、上手いお笑いは笑うが、下手だと退屈するのか、お母さんに語りかけたり、椅子をガタゴトしたりうるさい。見事に反応する。

トータルテンボス:女の子は喜んで拍手。中古車販売の話。以前、何度か見たことがあるが上手い。
ペナルティ:女の子はまあ満足。女装した課長と部下。かなりえげつない笑い。
バンクブーブー:ここらまでは女の子はほぼ満足。残り少ないマヨネーズの物まねが面白い。時代劇の悪役と正義の味方。
はんにや:女の子はがたがた。高校生のボクシング部。芸が練れてない。
ジューシーズ:女の子は見ていない。3人組。漫才師のネタ。気持ち悪い。
クランジ:新人かな。まだしろうっとぽい。3人組。子供の遊び。
プラスマイナス:ライフセーバー。上手い。女の子も喜んでいる。
アップダウン:未成年飲酒運転。面白い。
はりけーんず:あくは強いが上手い。ディズニーランドのミッキーとくまのぶーさん。

新喜劇。
木村祐一 /千原兄弟 /大山英雄 /バイキング /犬の心 /ピース 。
離婚したばかりのキム兄が主役。金欠病の警官。借金まみれ。
千原兄弟は、警官役と借金取り役。
大山英雄は、何時もはやくざ役だが、今回は警官。
バイキングは、無銭飲食の占い師と恐喝役。

キム兄、千原弟、大山の3人の警官がひょんなことから無銭飲食の占い師(バイキング)を救う。占い師は3人の占いをする。大山は犯人逮捕を占ってもらうと失せ物見つかると出る。千原は可愛い女性に出会う。キム兄は大金が入るが、一日で使わないと不幸になると出た。
大山は、犯人の写真を留める画鋲をなくして探していたのが見つかる。これが占い結果。
千原弟は、女性警官が、定年の同僚のお祝いの会に千原を誘いに来る。これが占い結果。
キム兄には、キム兄が助けた老人が、お礼に2億円持ってくる。大喜びするが、奥さんが急に具合が悪くなり、お金を使わないとあぶないと使おうとする。ところが、競馬の券が大当たりして大金が転がり込んだり、借金取り(千原兄)に返そうとしたら、逆に手入れが入ってとりすぎた金が返ってきたりしてお金を使えない。・・・・

笑えた。女の子も大笑して喜んでいる。

Ts夫人作「チベットに旅して」
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国立新美術館
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六本木のバラ
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おじさん達がスケッチしていた路地
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球根掘り出し

朝早くSさんは友人のお葬式に出かける。

曇、時々雨。
山行きを中止して正解だった。

昨日、鍛えようと思って、坂道を早足で歩いたのがたたって足首が痛い。ちょっとあせりすぎた。

秋咲き球根のプランターの整理を始める。球根を掘り上げる。ころころと増えている。これが毎年増え続けて、プランターだらけになってきた。始末しないと新しい草花を入れられなくなっているが、可愛くて捨てられない。
土いじりは大好き。畑でも借りて野菜でも作れば楽しいだろうが、それに割く時間がない。
団子虫やミミズが一杯出てくる。ムカデは嫌だがめったにいない。
雨が降ってきて、玄関先に移動。まだ先は長いので、今日は打ち止め。

歌の練習。
「新しい歌」信長貴富作曲。
「新しい歌」の指鳴らしと手拍子の練習。
「うたをうたうとき」「きみ歌えよ」「鎮魂歌へのリクエスト」の暗譜の練習。
「一詩人の最後の歌」は暗譜どころかまだリズムがおかしい。
「風と花粉」大中恩作曲は、少し暗譜が出来たので、忘れないように練習。
「ウェンズデー」大中恩作曲も暗譜の練習。まだちょっと無理みたい。

苦吟。そろそろ気に入った句が生まれないと先月と同じやっつけになってしまう。

庭のチェリーセージ
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チロリアンランプ
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ツルハナナス
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