2008-08

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ヨガ

8月ももう終わり。この頃、ゲリラ雷雨が多い。梅雨みたいに良く雨が降り温度も下がってくる。
海水温度が上がって亜熱帯に向かっていると聞くが、気味が悪い。雨季みたいなことか。
本来の地球は寒冷化に向かう時期なのに、温室効果で、温暖化が進んでいる。

ヨガ。
何時ものインストラクターは辞めたようで、代理のインストラクター。先週と同じ。9月から、正式にこの人になるのかな。
前回は久しぶりだったので、汗がぽたぽた流れて閉口したが、今回は、体がなじんできたのか、あまり汗をかかない。
あいかわらず平衡感覚の片足立ちが出来ず、上げた足を何度も下ろしてしまう。
ヨガは、呼吸とゆっくりとやることを心がける。
最後に、今日も体が動いて生きていられることを感謝。ナマステ。

プールは、休みなので最初混んでいる。2コース使って平泳ぎの講習をしている。
前回は久しぶりだったので600mで切り上げたが、今日は800mくらい泳ごう。途中、後についてくる人がいるのでスピードを上げたら息が切れてくる。平泳ぎの講習会が終わったら、急にプールが空いてくる。
1000mで切り上げようと思ったが、空いていてスムーズに泳げるのでつい泳いでしまう。1500m泳ぐ。
ジャグジーで疲れを癒す。途中、スピードを上げたりしたので、息がなかなか収まらない。

お風呂は、さっとすます。
寝椅子で横になる。側に休んでいるお兄さんが、鼾をかいているので、なかなか寝らないなあと思いつつ、気がついたらこちらも寝ていた。

帰ってから、どうも熱っぽいし、Sさんが顔が真っ赤よと言うので、熱を測ったが正常。何となく調子が悪いので休んだら、またぐっすり寝てしまった。

起きてから歌の練習。島唄のトトロ、島唄が上手く歌えない。

寝すぎたので、直ぐには眠くならずスターゲートなどを見る。

ベランダの朝顔
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庭のヤブラン
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近所のおみなえし
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日立コール・ファミリエ

3年ぶりに日立コールファミリエに参加。
そもそもコーラスを始めた最初は日立コールファミリエに参加してモツレクを歌ったことである。水曜会と同時期だが、2ヶ月くらい早い。その後、演奏会が水曜会と同じ日だったりして二回ばかり参加していない。飲み会でIzさんと一緒になった時、コーラス談義になる。彼は日立コール・ファミリエのテナー・トップ。楽しくてしょうがないと言う。わいわいやっている内に、参加を申し込むことになってしまう。翌日、ちょっと無理かなと思っているうちに、Izさんより申し込まれ団長より電話が入り、再入団。
月に2回強だが、土曜日なので、日程を調べると、半分くらいしか出られない。ままよやってみようと踏ん切る。

エレベータの場所が休みでわからずうろうろしていたら、向こうからIzさんがやってくる。
会場で**さんより名札を貰う。
懐かしい指揮者のKm先生。マネージャーの**さんの顔を見る。3年前に見かけた顔もちらほら。
人数は東京地区で150人以上、茨城地区で50人位。200人くらいのメンバ。
Izさんからテナーの仲間を紹介される。今日は15人くらいテナーが参加。
二回目だが、私は楽譜もIzさんに預かってもらっていて、開くのが始めて。

Km先生の得意の駄洒落が連発。オリンピックに関する話が多い。
「筑後川」團伊玖磨作曲より「銀の魚」。
いきなり歌う。
「しずかにしずかに」のTeneramente legatissimoの歌い方を何度もやり直しされる。特にソプラノが何度もやり直し。
隣の方が、歌いなれており、しっかり浪々と歌うので、それを聞きながらなぞって歌う。
汗がどっどっと出てくる。声を出すだけで夢中。
「きんのーうおー」ではきんのーで切ってうおーをきちんと発音する。とかいろいろ言われるが書き留めるだけで精一杯。
「川の祭」を一回のみ歌う。テンポが速くほとんど歌えず。次回歌うみたい。
歌いなれた人がかなり混じっていて、それを聞きながら歌う。いかに上手い人の隣に座るかだと思う。

休憩時間にマネージャーの**さんから声をかけられる。昔山岳部、今はスキー。合唱団の仲間でスキーに行っている様で、一緒出来たらと言われる。
Izさんから水曜会のKkさんと親しいと聞く。中国から帰ってきた時、歓迎会をしたそうだ。世の中狭い。

「聖セシリアのための荘厳ミサ」グノー作曲。
「SANCTUS」。隣が浪々と歌うので、聞きながら歌う。音程も発音も難しい。音取りCDが来週は出来るそうだからそれで練習するしかない。
テナーがトップとセカンドで別れるところで、隣がトップなので途端におかしくなる。先生がトップとセカンドの手を上げされたら、圧倒的にトップが多い。先生がセカンドの希望者を募る。隣はセカンドにしぶしぶなる。これからは隣のセカンドについていく。
「KYRIE」は時間切れ。次回やるのかな。

最後は「別れのとき」磯部淑作曲。

練習場は食堂なので椅子と机を食堂用に並び替える。
Izさんに挨拶して別れる。

ゲリラ雨が降っている。
Book・offがあるので5冊ばかり購入。今年は読書量が再び増えてきた。

近所の宿根朝顔
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ホールインワンおめでとう

Sさんと一緒に、接骨医に出かける。腰の鈍痛が時々。治る様で治らない。しばらく通うしかない。
Sさんの偏頭痛は通うようになってから一度も起こっていない。

Sbさんのホールインワンおめでとう会に出かける。
昨日日にちを間違えて訪れているので迷うことはない。銀座アスター。
店の前の椅子にOzさんが座っている。日にちを間違えた話をしたら、Ozさんも間違えた事があるので、それから日付を確認するようにしたそうだ。

Ozさんは「ラストゲーム早慶戦」を試写会で見ている。早稲田野球部のOB。その頃の、社会情勢を良く描いていると言う。

しばらくしたらNyさんが現れる。大雨で電車が乱れているので、Sbさんは大丈夫かなと言っていたら、現れる。Sbさんは野辺山でゴルフ合宿をしていて、昨日高速が閉鎖される前に帰りついた。
お店に入りしばらくしたら、Tmさん、Unさんも来る。後はKbさんのみだが、電車の乱れで遅れるそうだ。
まずは乾杯。Sbさんは私の生検査のことを覚えていてあまり飲ませてはいけないと気を使う。

遅れてようやくKbさんが現れる。皆に送ってもらった帽子を被って登場。良く似合う。
NyさんがWiiの素晴らしさを話す。お孫さんが持っているのを時々使っている。スキーは景色を見ながら滑る臨床感が素晴らしい。テニスは打つ感触が伝わるとか。汗をかくと言う。
Tmさんは、大好きな飛行機の話。空冷式と水冷式の話。水冷式は胴体が細く、空冷式は太い。水冷式の車体に水冷式のエンジンが出来ずに空冷式のエンジンをつけるには、どうこうしたと言う話をする。 ご自分の絵を出展している展覧会の招待状を配る。
Unさん、Ozさんはカメラ談義。Sbさんも買い替えしそう。

ようやくSbさんのホールインワンの話になる。まっすぐに打ったら素直に入ったと言う。
Unさんがもう二度とやれないよと言う。以前、Sbさんは孫がいない人にホールインワンは出来ないと言う珍説を言われていたらしくて、Unさんの言うことを覆そうともう一度やってやろうとファイトがわいてきたみたい。

Kbさんが、高尾山のうかい竹亭の食事会を提案。1月には、野沢の火祭りとスキーの提案。
皆が賛同。

来シーズンはどこに行こうかと言う話になる。ヨーロッパでなくてアメリカ。2月のはじめと言う話になるので、2月は国内スキーが混んでいるので、1月末からにして欲しいと頼む。Unさんから国内スキーはもう辞めたらとか言われるが、もう仲間と約束している。Tmさんがそれでは米国の**(名前失念)にしようと提案。来シーズンの海外スキーの方針が決まる。

ビールと紹興酒ですっかり良い気持ち。

皆はKbさんの紹介の小賀坂スキーのお店に行く。
私は食事の途中に、左の奥歯が痛むので失礼する。この1週間違和感があったがとうとう痛む。

何時も通っている歯医者に連絡。予約が取れたので向かう。
昨年治療した歯のよう。写真を撮ると昨年と比べて、変化がなくおかしいところが見当たらない。歯はしっかりしている。一過性のものかどうか。寝ているときに歯をかみ締めていて圧力がかかっているかもしれないと言うことでマウスピースを作ることに。

帰ってから、痛んでいたところも使ってみるが、痛む頻度が著しく減る。一過性かな。そうだと助かる。

近所のモミジアオイ
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マツバボタン
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ハナツクバネウツギ
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ゴーヤの花
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ゴーヤ
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矢上川の白鷺
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ラストゲーム 最後の早慶戦

今日はSbさんのホールインワンお祝いの会。
少し早めに出かける。新宿マルイシティの銀座アスター。
受付で、Sbさんの予約ですと言ったら、何か調べている。今日は予約されてませんが明日ならあると言う。あれっと思って、プリントしてきたメールを見たら29日となっている。ノートに転記する時、28日に書いてしまったようだ。
今まで、友人が日にちを間違えるのを見ては、メールを良く見ないからだとせせら笑っていたが、自分がやるとは。うーん年老いたかとがっくりしたが、終わってから行くより良いかと考え直す。

このまま帰るのもしゃくだから、一階上がシアターだから前から見たいと思っていた「ラストゲーム 最後の早慶戦」を見に行く。
時間があるのでラーメンを食べ、読書をする。「ぼくは悪党になりたい」笹生陽子著。読みきってしまう。

席はがらがらと思ったら、かなり混んでいる。前のほう以外はほぼ満席。
お年寄りが多いが、若い人もいる。何か嬉しい。

あらすじ。
「1943年、劣勢に立たされた大東亜戦争の影響で、東京六大学野球のリーグ戦は中止に追い込まれた。学業半ばにして徴兵されていく選手たち。彼らに最後の思い出をと、慶應義塾長・小泉信三、早稲田大学野球部顧問・飛田穂洲らは奔走する。「最後の早慶戦をやりましょう!」。

早稲田は総長が反対して、なかなかことが進まず、やむなく慶応側は学生の申し入れもあって練習を打ち切り学徒出陣の前に郷里に帰らせる。早稲田は飛田穂洲の学生野球の本分は、練習にありと言う教えを守って、教練の隣で練習を続ける。最後に飛田穂洲の決断で野球部の責任で慶応を向かいいれる。慶応側は、郷里から電報で呼び戻す。・・・

主人公の戸田順治役に抜擢されたのは渡辺大。飛田顧問役には、柄本明。小泉塾長には、石坂浩二。他に柄本佑、藤田まこと、富司純子、本仮屋ユイカ、原田佳奈、三波豊和。

慶応の若き血を聞いて涙が出てしまう。
小泉塾長が招待席でなく、学生応援席に学生と一緒に応援するのでジーン。
慶応がぼろ負けするので、早稲田の主将が控えの選手を出して、はなむけにしようと飛田顧問に言うと、早稲田側の理由で慶応は充分練習できなかった。最後までベストメンバで臨まなければ慶応に失礼だ。でまたジーン。

戦時下の世相も良く出ており、野球にかける情熱も伝わってきて、映画そのものの出来は良くわからないが、感動した。

帰ってSさんに一緒に行こうといっていたので見てしまったと謝る。
日にちを間違えたのについては、ひとごとではないからと慰められた。

ベランダの朝顔
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近所のノボタン
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トロロと島唄

水曜会。
Ydさんが旅行から帰ってきて、参加。こまくさで歩いた野反湖にも行ったそうだ。
椅子を並べるのは、Ydさん、Fjさん、Hmマネージャーに私。
テナーは、始めはなかなか揃わないので心配したが、最終的には人数が揃う。
Thさん、Htさん、Ksさんは早く来る。少し遅れてSkさん、団長、久しぶりにKkさん。7人。
アルトの新人Tnさんが現れると拍手。女性陣がハイテンションで賑やかなので、Htさんがそんなだと、びっくりしてこなくなっちゃうよと言う。先生が大変良い雰囲気で喜んでいるんだよと代弁。
こまくさのHyさんにこまくさ帳の担当分八間山の文章を渡す。
Tkさんに伝言板の原稿が入っているメモリを返す。伝言板は次から私の役割。何時から準備すればいいのかな。

発声練習。Ii先生から、曲が新しいうちは、発声にエネルギィが廻らないので、発声練習をしっかりするようにと言われたので思い切って声を出す。

前回、譜読みが途中までだった「となりのトロロ」久石譲作曲、若林千春編曲を歌詞で歌う。
ところどころパート別に練習するので助かる。
出だしのトトロトトロが高音で直ぐに声が出ない。かすれがちになる。
tuktutuktu・・・とかtutu-tutu・・・tuktuktuとかtuktuk・・・tumとかdudubdubduとか言うのが口が廻らない。タイミングが少しずれる。
メロディになるとほっとする。
消化不良のまま終わる。Htさんはトトロは何とかなるぞとつぶやいている。羨ましい。

休憩時間。
お菓子が廻ってくる。
Mmさんは前回はもんまじいさんと言われていたが今度はトトロと呼ばれている。
団長が良く譜読みをして練習してくるようにと言う。

島唄。宮沢和史作曲、若林千春編曲。
テナーのメロディが比較的多いので助かるが、これも早口言葉が多い。
du du-ndu・・・、tututu・・・とか。
先生もあきらめて、先に進むとため息をつきながら言う。こちらもため息。

最後にペンギン。大中恩作曲。
練習を随分して来たので何とか歌える。
先生が歌えるじゃないかと喜ぶ。音程が変わっていて難しい曲なんだけど(よく歌えた)。

終わった。疲れた。
東京混声合唱団愛唱歌曲集5曲のうちの特に3曲が難しい。

飲み会。
Sさんには飲まないで帰ってきたらと言われたが、もう(生検査後の飲酒を差し控えるのを)解禁したからと言って出てきた。
飲み会は20名もいて盛況。
初参加のMsさんがいる。飲む練習をしたいと殊勝なことを言う。
伝言板のTkさんと乾杯する。先生がしばらく後見人で面倒見てもらったほうが良いよと心配する。
Ttさんに誕生日おめでとうとやったら嫌がられた。
SmさんからHmさん経由で、「音律と音階の科学」を借りる。先生がそんなの読んでも歌は上手くならないよと揶揄される。理論は知っておきたい。
Msさんからコーラス以外に何をやってるかと聞かれたのでスキー、山、俳句と答える。一句詠んでと言われ閉口。
Fjさんが絶好調。顔色も良いし口も達者。良い事だね。
Ydさんがしばらく歌っていないと声が出ないと言う。先生が見てきた「ラストゲーム早慶戦」で慶応が練習不足でぼろ負けになるのを引き合いに出して、練習不足が一番いけないと言う。

庭のオキザリス・デッペイ
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千日紅
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4火の会

また腰が鈍痛。たいしたことはないが、接骨医に通う。
混んでいた。お年寄りが多いが、スポーツウーマンらしき人が、初めてですがと言いながら来ている。
サッカー少年や、野球、ゴルフで痛めた人は良く見かけるが、スポーツウーマンは始めて。何の競技かな。
最初に、電気で腰をマッサージしてから、先生のマッサージ。
ここに来ると安心するのか痛みが止まってしまうので、どこが痛いのかと聞かれるとちょっと困る。
手に針を打つ。スポーツで痛めた足腰や首だと、一発で治る。今まで山やスキーで傷めたのを何度治してもらった事か。

来る時は痛かったのが取れてしまう。
Sさんから、最寄の駅に行く道を教わったので歩いてみる。

藤沢に向かう。4火の会。たしかそんな名前だと思ったが、定かではない。
大先輩が集まる会。もともとFwさんに会うために参加したが、残念ながら亡くなられた。そのまま会が幹事のHt大先輩によって続いているので参加。
早く着きすぎたので、まだお店の七福が開いていない。
ちょっとそこらを散策と歩いていたら、向こうから大先輩のMtさんが歩いてくる。同じように早すぎたので、散策。私はもう少し歩くので別れる。カメラを忘れてしまったので住宅街の花々を見てブログに載せられたのになあと思う。

引き返して会に参加。もうHtさん、Mtさん、Tnさん、Ssさんと揃っている。定刻にNuさんが現れる。

Htさんはビールを注文しない。以前は、酒豪だったが、すっかりやめてしまう。そういう人が長生きするとMtさんが言う。
Ssさんは、何時までも良く飲むのでおれはだめだなと言う。昨日も、ビール*本、日本酒*本、焼酎*本を5人で飲んでまいったと言う。若い人と飲んだんでしょうと聞いたら、そのようでついつられて飲んでしまうと言う。
Tnさんは弱くなったですねとMtさんが言うと、もう充分飲んだとTnさんが答える。

オリンピックの話になり、女子ソフトボールには、皆が賞賛。それに引き換え、野球と男子サッカーは何だと言う。もうプロ野球もJリーグも衰退すると話す。

**大学の学長になった小学校の同級生が、鉄棒のけり上がりが出来なくて、中学の試験に出るので先生がつききりで練習させた。Mtさんがその話を学長になった時に、話したら、本人も良く覚えていて、鉄棒から落ちて痛かったと言ったそうだ。

差別のない教育も日本をだめにしている。運動会で早い人を表彰しないのは、悪平等とNuさんが言う。勉強が出来なくても運動会になると元気が出るやつがいるのに、それを褒めないのは良くない。

工学部が人気がない。今は経済学部。学生は、流れに敏感だから、工学部を嫌がるのだろうが、インドや中国に技術で大きく負ける。

MtさんがHtさんが会の3,4日前に、必ず確認のメールが来ると感心する。Htさんは予定行を張り出して確認していると言う。

話題は尽きない。チラシどんぶりと、中ジョッキで1時間半。
元気の良い先輩の話を聞くのは楽しい。元気が貰える。

庭のムクゲ
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柑橘類
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子供たち

ボイトレに出かける。
Ii先生。練習を始めようとしたらIi先生のお子さんとその友達二人がどやどやと入ってくる。友達は、親が仕事でいないので、先生が一緒に面倒見てるみたい。二人は雨でびしょぬれ。先生の子供はカッパを着ているが二人は傘も持ってない。雨の中で遊んでいたが、さすがに中に入ってきたようだ。先生は一人の子にタオルを渡し、もう一人の子には、もってきたシャツを貸し与えている。卓球所に行きなさいと言ったら込んでて満員と言う。図書に行ってなさいと送り出す。しばらくしたらまた戻ってきて、図書室はお休みと言う。ここにいたいみたいだが、ちょっと賑やか過ぎて練習にならない。先生が家に行って***をしてなさいと言うが、なかなかうんと言わない。***が面白いわよと言うと、ようやく二人は賛成する。先生のお子さんが最後まで抵抗するが、理由は後片付けを一人でやらなければいけない事の様だ。二人にも手伝わせないと先生が言うと、手伝えよなとようやく重い腰を上げる。
嵐が去ったような感じ。のびのび育って良い子達。気持ち良い。

ボイトレ。この頃、きちんと発声していないので、最初は声が上ずってしまう。
新しい曲になると、音とりが大変で発声どころではないわねと言う。
曲で発声が出来ないうちは、発声練習をきちんとやると良いと言われる。
体と声がつながっていないと良い声にはならない。声を出すのが楽になったと思ったら、声が外れていると言うことだ。と言うようなことを言われる。
イメージが大切。体の前で声を出すとか、背中から出すとかいろいろ。

コンコーネ14番。長く伸ばす練習。充分家では歌えたはずだが、長く伸ばすのがおかしい。長い声は、棒読みに歌うのではなくて、声をまわすように歌うと良いと言われる。こうかなと歌ってみると、最初よりはまし。わかったような気がするが、二三日すると忘れてしまう。

Caro mio ben。
家でCDを聞きながら相当練習してきたが、やっぱり発音がだめ。
母音をのばす。menはメーン、delはデールなど。
gor! caのgorとCaの間は、ポルタメント。ここが聞かせ所。
などなど。
でも面白いね。声は出しやすい。

庭のデュランタ
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西葛西のペンタス
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久しぶりのヨガ

生検査後、9日間がたったので、激しい運動も良いだろうと独り決めしてヨガと水泳に出かける。今月になって始めて。
Sさんからは、綺麗なインストラクターにあえて良いわねえとひやかされる。

ヨガ。
11時半始まりのつもりが、11時15分始まりで、滑り込みぎりぎり。呼吸法が始まっている。
ちょっと残念なのは、何時ものインストラクターが休みで、代理の女性。
休日なので若い人が多い。男性もかなりいる。
何時もと少し違うコースで、激しい動きをしてないのに、体がなまっているのか、少しきついのか、汗がぽたぽた出てくる。猫の姿勢で休むのが気に入る。
バランスをとるヨガ、片足立ちが相変わらず出来ない。
久しぶりだが、すっきりする。

水泳。
クロールの泳げる人の平泳ぎの講習をしている。横目で見ていると、クロールはきっちり泳げるが平泳ぎは、進まない人が多い。元気の良いインストラクターで大声で指導している。頭を上げないでかき切る様な指導をしている。
今日は久しぶりなので600mで切り上げる。休みで混んでいるので、連続して泳ぐのが難しい。バックの女性とぶつかってしまい謝る。
登録している人たちが3コース使って泳ぐみたいなので切り上げる。体型から見てかなりのスイマー。

プールについているジャグジーでのんびり。
お風呂に入ったら疲れてしまう。
上がってから、寝椅子でうとうと。

家に帰ったらSさんが綺麗なインストラクターに会えたと聞くので、休みだったと言ったら残念だったわねとまたからかわれる。

明日のボイトレのためのコンコーネ14番とCaro mio benを練習。イタリア語はやさしいと思ったが難しい。しかし声は何となく出しやすい。やっぱり西洋音楽はイタリア語かな。

久しぶりのヨガと泳ぎで疲れてしまい、スターゲートを見ていたら途中で寝てしまう。

近所のオシロイバナ
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ダチュラ
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お通夜

Hsさんのお通夜。
まだ若い。私の7年後輩。
入ったばかりのHsさんに会った時の印象は、大きい、歩き方がいかつい、優しい目をしている、だった。
それから、同じ製品の私はハード、彼はソフトで長い付き合いが始まる。職場が同じになることは、最後の数年以外は、なかったが親しく付き合う。
優秀なエンジニアであり、マネージャーであり、良き家庭人であった。
女子ソフトボールのまとめをしていたこともある。女子ソフトが金メダルを取ったこと、天国で喜んでいるだろう。

長い闘病生活だったが、職場には最後のぎりぎりまで、出勤していた。
ついこの日曜日にお見舞いに行った時は、話も出来、これならしばらく持つなと思ったが、その3日後に亡くなってしまった。
ご冥福を心からお祈りする。

お通夜は、雨が小降りで済んでよかった。
途中でYmさんに会う。
式場でArさんやHiさん等に挨拶。
会葬の席は、偶然Hrさんの隣、どうでしたかと聞くので、Hsさんのことかと思い見舞いに行った時のことを話したら、私の生検査のことを気遣っての質問だった。結果はまだだが、シロと思うと答える。
前にKoさん、Ksさんがいる。OgさんやNuさんなど会社幹部の顔も見える。若い人も多く、人柄のよさが現れている。
奥様と娘さんが、ハンカチを濡らしている。遺影は、元気な頃の写真で、笑い顔が素晴らしく、そこらからひょいと顔を出しそうな感じ。

お通夜は、人が一杯。
お焼香をしてから、会席に行く。途中にHsさんの趣味だったひょうたんやら女子ソフトのサインが飾ってある。
皆がHsさんのことを偲ぶ。
Dmさんが、見舞いに行った時は、眠っていて話が出来なかったと言う。気の毒だと何度も繰り返す。
Hsさんの娘さんは今度受験で大変だが、娘さんはHsさんの生きがいだったようだ。

Atさんがこの頃、メタボ対策をしているという。社長業なのに大変だなと言ったら、タバコをやめて酒の量を減らしているという。感心感心。
私が入院したと自慢したら、前立腺は、ゆっくり進むから大丈夫と言ってくれた方が、最大級の気遣いで、後の人は、やっと人並みになったかとか、生検査なんて病気じゃない(そのとおりだが)とか、またシロだと元気になりすぎるんじゃないのとか、散々。
私のメールは、あれをやったこれをやったと言う内容ばかりだから、そこのところは飛ばして読むとTkさんとOkさん、Kmさんが言う。
Knさんが、心筋梗塞から復帰して、ダンスを始めた。週に4日やっている。その日は酒が飲めないから、健康的になったと言う。良く踊ってくれるパートナーがいたなと憎まれ口を叩く。
Nkさんはお子さんが中学生で大変だなと言ったら、大丈夫、ずっと生きるからと言う。
Imさんが酒飲んじゃいけないのではと言う。生検査から8日間たってるから、もう良しとしよう。生検査前から勘定するとお酒を飲むのは2Wぶり。酔いが早い。
Akさんと会ったので、新婚Sjさんと会わせてくれと頼む。
Ysさんがゴルフ対抗戦のために練習していると言う。あんまり張り切るなよ。
Ibさん、Nsさんのスキー仲間は、仕事で忙しそう。
Smさんにも会う。
**さんから極彩色生活は頑張っているのかと聞かれたの
で、自然体だと答えようとしたがきざかなと思ったので、頑張っていないと答える。

話題は尽きないが、帰りかけたら、テントのところで、また摑まってしまう。Kmさん、Kzさん、Knさんがいる。Smさん、Hyさんがいる。Kkさん、Hgさんにも声をかける。KnさんがKkさんに(年をとってから)ますます綺麗になったと言う。Kkさんが緊張すると答える。
Hsさんの話を交えながら、談笑。
Hsさんのお蔭でいろんな人と、話が出来、またHsさんの人柄を偲ぶことが出来て良かった。
故人も喜んでくれたことだろう。
まだ誘われたが、2Wぶりの酒で酔いがまわってきたので帰路につく。

ベランダの朝顔
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庭仕事

庭仕事。
草木が生い茂りすぎて、歩けないところがある。
つたも這い回って、紅葉の上に覆いかぶさってきている。
屋根にかかっている木がある。
これらのことを、一気に解決しようと張り切る。

玄関から右手は、宿根サルビアとノウゼンカヅラが両側から迫ってきて、通れない。ノウゼンカヅラは、屋根に這い上がっていたので、Sさんが棚を作って、そこに這わせるようにした。ところがどんどん伸びて、道をふさぐようになる。おまけに日当たりのせいか屋根に這っていた時より花のつきが良くない。
宿根サルビアは、この地が適したのか凄い勢いで増える。花がどんどん咲いてSさんによると猛々しいという。それは花にかわいそうだが、ちょっと伸びすぎ。
両方ばさばさ切って、道筋をつける。これで大きな袋一杯になる。
庭に適しているといえば、ホトトギスも庭に適しているらしく、凄く増えている。クリスマスローズやシュンランなどを圧倒するので、これも良く抜く。

家の側面に植えた木々が伸びて屋根を覆うようになったので枝を払う。
姫リンゴの葉っぱが虫に食われているので切ってしまいなさいとSさんは言うが、枝を払うのみですませる。来年は殺虫剤を早めに撒こう。
スモークツリーも一度花が咲いてから、この二年ばかり咲いていないが、枝が屋根にかぶさってきたオでその分を切る。
脚立を使って行うので、Sさんに支えてもらう。大きな袋3袋分を切る。

つたが、縦横無尽に這い回り、紅葉の木をはじめ、木々の上を覆い隠すくらいになっている。早めに何時もは取っていたが、今年は遅れてしまった。これを下から切って、覆っているのをずるずる引っ張って取る。上手く除去できずに悪戦苦闘。
大きな袋1袋。

以上、3時間以上、大きな袋5袋の成果。
玄関から右側は、すっきりする。Sさんはもっとすっきりしたいと不満げ。見解の相違。これ以上切ったら、ぼうずになってしまう。
左側も左側ほどではないが、生い茂ってきているが、今日はおしまい。

歌の練習やら苦吟やらをする計画だったが、力尽きる。
陸上400mリレー銅メダル。バトンタッチでアメリカなど強豪がミスしたからだが、バトンリレーも実力の内。トラックでは人見絹江さん以来とか。快挙。

庭のチェリーセージ
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宿根サルビア
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ヤブラン
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久しぶり江川せせらぎ遊歩道

朝からHsさん訃報に関するメールや電話がくる。皆が残念がっている。思い出を語る人も多い。故人の人柄がしのばれる。
いろんな人から連絡があるのはありがたい。  土曜日のお通夜に行くつもり。

久しぶりに江川せせらぎ遊歩道に行く。
入院以来、激しい運動をひかえているので、足がなまってしまった。
Sさんがスポーツジムから帰ってくるのを待って出かける。
接骨医で、足の指を使って歩くように言われたので、力強く歩くよう心がける。

暑いので、散策する人は少ない。
カルガモの家族。コガモと親と大きさが同じ位になっている。
と思ったら、小川の石の上にまだ生まれたばかりのコガモが親ガモの足元に固まっているのを見かける。可愛い。

鯉は元気一杯。金魚までいる。
流れが遅くて浅いので鯉が入って来れない所には、小さいグッピーが一杯群れている。江川は年に2,3回、水を止めて掃除をする(鯉は水槽に入れて保護)ので、その時小魚は死滅する。それでもどこかで生き残ったグッピーが元気に復活し泳いでいるのを見ると嬉しくなる。
ザリガニ獲りの子供たちが群れている。親のほうが夢中だが、子供たちだけでしっかり獲っているグループもいる。糸に餌をつけて釣っているのだが、良く釣れている。夏休み中にザリガニが全滅しないかと何時も思うが、逃げ延びたたくましいのがいるようで、これも復活する。

久しぶりに歩いたので後半はばててしまい、のそのそ歩く。

接骨医に行く。一ヶ月くらい痛かった腰の痛みが二日前に治療してもらったら、ぴたりと治る。
先生がマッサージをしながら、筋肉がやわらかいと言ってくれたので、ニッコニコ。

女子ソフトボール金メダル。解説の宇津木元監督が泣いている。上野投手は鉄腕。

ベランダの朝顔
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江川の?
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ガマの穂
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カルガモの親子
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ランタナ
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ケイトウ
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訃報

Hsさんの訃報が届く。Smさんより連絡を受ける。
日曜日にお見舞いに行った時、元気だったのに、残念。
訃報の直前、Ksさんから電話があり、お見舞いに言ったときの様子を話、彼もお見舞いに行くと言っていたばかり。
最後に話が出来たのが良かったと言えば言えるが、あまりに早い死。
山に一緒したのが、ついこの間のような気がする。もっと遡れば、初めて会った時、大きな男がのしのしと優しい目をして現れたのを覚えている。
ご冥福をお祈りする。

がっくりして歌の練習に身が入らず。

水曜会。
夏休み明けなので懐かしい顔が揃う。Hmさん、Fjさん、Htさん、Ttさん、Tkさん、Ymさん、Twさん、Gtさん等等。
Fjさんは二子玉川に花火を見に行った時の話をする。
Htさんから山中湖の写真を貰う。
Hyさんから、こまくさ山行きの余ったお金を頂く。その時の写真を頂いたが、Hyさんだったか誰だったか忘れてしまった。ぼんやりしすぎ。
テナーは、Tkさん、Htさん、ちょっと遅れてKsさん。更に団長、Skさん。6人。Nzさんは9月から。Kkさん、Mtさんはどうしたかな。

Ii先生のボイトレ。
何時もより、喉が詰まったような感じがして声が出にくい。
コンコーネの16番。

「木もれ日」大中恩作曲より「ペンギン」。
楽譜を忘れてしまう。おまけに予定表を見損なって予習もしてこなかった。
小さい声で、周りの音を拾いながらぼそぼそ歌う。
先生が簡単に行くと思ったのに進まないなあとぶつぶつ。
それでも歌いやすい曲で良かった。ハミングが最後まで怪しかったが。

バスに戻ってきた人が参加。入会金を取ると誰かが脅したらしくて、退会金も貰ってないのとぶつぶつ。
アルトに待望の若い新人が入ってくる。ホームページを見て来る。コーラスは初めてなようだが、歌が好きで楽器を演奏するのでばっちしだろう。
Mwさんの結婚おめでとうが披露される。皆が祝福。良かった良かった。

「島唄」東京混声合唱団愛唱歌曲集より「となりのトトロ」久石護作曲。
超難しい。予習してきたつもりだが、全くだめ。符読みだけだが、最後まで到達せず。メロディ以外は音程もリズムも狂う。Htさん、団長、Skさんと大きな声で歌う人が揃っており、それを聞きながら歌えるはずが歌えない。
散々、間違えるが、先生は怒らず。たまに偶然うまくいくと褒める。褒めて育てる方針にしたそうだ。良い方針ですと思わず言ってしまう。
難しい曲は、最後には楽しい曲になるものだと慰める。

終わったら、HmさんがMtさんからのメールを見てくれと言う。MtさんはPSAが高くて再検査になったそうだ。私と同じパターン。

飲み会は、まだお酒を控えているので泣く泣く帰る。帰りにSiさんと一緒になる。

庭のホトトギス
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ハープの一種
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朝顔
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外反母趾

Sさんは元気に泳ぎに行く。私はまだ激しい運動は控えるようにと言うことで、お休み。

歩く時、腰が痛いので接骨医に行く。水泳の帰りのSさんと待ち合わせて行く。
先生に診てもらったら、外反母趾が進んでいる。土佐選手のかかったのと同じ。以前も言われたが、歩く時、足の指を使っていないので外反母趾になりやすい。以前も言われた時は、直して歩いたが、この頃、元に戻ってしまった。
足の指を使うようにテーピングする。歩くと、足の指が力強く感じられる。手に針をさす。これで腰の痛みは取れてしまう。外反母趾は歩き方で直るようなので、足の指を使うような歩き方に変えよう。

歌の練習。
「島唄」東京混声合唱団愛唱曲集より「いつも何度でも」は復習。「となりのトトロ」は予習。
難しい。当分悩まされそう。

近所のマンデビラ
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ペチュニア
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大門句会

久しぶりの大門句会。
7月は通信句会だったので、集まるのは久しぶり。
時間より少し前に到着したが、既に全員到着。
きさ先生、幹事の三四郎さん、はなさん、蒼月さん、さらさん、悟空さん、あかねさん、勝山さんの9名。遊介さんとまーゆさんは欠席。
兼題は墓参り(掃苔、墓洗うも可)、稲田(早稲田)、秋扇(忘れ扇、捨て扇、扇置く)、秋の蝉(残る蝉)、露草。

事前にお酒が飲めないと言ってあるので、悟空さんが申し訳ないねえと美味そうにビールを飲むのを見ながらウーロン茶を頼む。勝山さんも二日酔いでウーロン茶。良く飲む遊介さんとまーゆさんも欠席。今回は珍しくお酒を飲む人が少ない。

入院していて時間があったのでよい句が出来るのではと思ったが、全くの不作。
特選はおろか普通選も選ばれない。
仲間に選んでもらった句。

猫眠る崩れし塀に蛍草  光
揺らされしバックネットに秋の蝉  光

特選
墓洗ふ兄の背中が丸く見え  勝山
掃苔や水子地蔵に寄ってより  三四郎
長椅子に忘れ扇やローカル線  はな
御座敷の忘れ扇に傘雨の句  三四郎

先生の句
物堅く生きてきたるや秋扇  きさ
掃苔や隣の供華をちょと覗き  きさ

季語を間違えて使ってしまう。お遍路は春の季語であった。歳時記をもっと活用しなくては。
他に、季語のもともとの意味を説明するのは良くない。 寂しい寂しいと意味がダブるのはしつこい。 「が」は語彙が強すぎるのであまり使わない。 頭と終わりが名詞は良くない。
まだ基本的ミスが散見。

お酒が飲めないと楽しさが半減。
三四郎さんから2W飲めないと言うのは、長すぎるのでは。普通は3,4日のはずと言われる。他の方からも奥さんの陰謀じゃないのかとちゃかされる。
悟空さんから光さんは、運動とお酒を取ったら何も残らないんじゃないのとか言われる。はなさんがコーラスは大丈夫でしょうとリカバリー。(コーラスも今は大苦戦だが。)

私は体調万全で、体を動かしている時のほうが良い句が出来る。
次回は健康管理して特選を狙おう???

ベランダの朝顔
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お見舞い

女子マラソン。
土佐選手は可愛そう。野口選手も出られず、マラソンの調整の難しさを知る。

Sさんに頼んで選句してもらう。良い句がないわねえと言われてしまう。

昨日、Smさんより電話があり、Hsさんのお見舞いに行ったとのこと。奥様から連絡があり、お医者さんから親しい人にはあわせたほうが良いとのこと。
ずっと闘病生活をしていて、会社にも今春までは出ていた。私とは長い付き合い。

Msさんと待ち合わせてお見舞いに行く。
花を買おうとしたが、病院の近くに花屋がないので手ぶらで行く。
奥様に挨拶。少し痩せていたが、思ったより元気そう。
ゴルフや山に登った話を少しする。薬のせいで眠りにつく。奥さんの話によると見舞いに来るのを楽しみにしていたそうだ。
以前、手術後なのに山に連れ出して登らせたことを思い出す。実はその時、手術後と知らず、頑張れなんて言ったら、若い同僚からたしなめられたのを思い出す。
奥様といろいろ話が出来た。
奇跡を祈る。

庭のタイワンレンギョウ
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ツルアナナス
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コバノランタナ
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退院

ようやく退院。
朝、先生が回診してきた時、どうですかと聞かれたので調子が良いと答える。まだちょっと痛かったが言って入院が延びるのが嫌だったので黙っている。
大きな点滴が終わったら退院。
結果は9月1日。多分シロだろう。

今月一杯くらいは、激しい運動や飲酒は控えたほうが良いと言われて大ショック。
早速泳ぎに行こうなんて考えていた。家に戻ったら、ゴルフと飲み会をドタキャンしなければ。Sさんはあたりまえよと言う。少しおとなしくしてなさいと言われてしまう。

点滴は昼飯迄かかる。昼飯を食べて、退院手続きをして退院。
同室のおじいさんに挨拶。

4日間の入院だったが、非日常的な経験をし、健康のありがたみもわかって良かった。
Sさんと一緒に帰る。暑い。これでも随分涼しくなったようだ。

庭の朝顔は小ぶりだが一杯咲いている。しおれてしまっているが。

久しぶりのPC。メールが一杯溜まっている。

句会が迫っているので、苦吟するもどうも不調。今月はだめだ。

中村選手が200m背泳で銅。記録を1秒以上伸ばしてだから凄い。

近所のランタナ
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のうぜんかづら
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マンデビラ
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アラマンダ
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入院3日目

朝痛み止めが切れてきたら痛い。
朝の先生の巡回で管を取る。アイテテ。

体を起こす。点滴がついているので、ガラガラとつけたまま洗面に行く。
点滴を付けたまま少し歩いてみる。一日安静にしていただけでちょっとふらつく。
Sさんがやってきたので、ついてきて貰い下の階まで行きぐるぐる歩く。

朝食はおかゆ。あっというまに平らげる。お代わりしたいくらい。
点滴がついているので風呂に入れない。

二回目に一人で歩いた時は、もう普通の状態。
Sさんは一旦帰ったが大好きなゼリーを持って現れる。パクパク食べる。Sさんとずっとおしゃべり。

同室のおじいさんは、手術したばかりでまだ食事が取れないが元気。奥さんに投句する俳句を詠んで意見を聞いたりしている。友人たちが訪ねてきたら、病院を抜け出した話なぞしている。携帯メールもするみたい。良いねえ。

オリンピックの柔道金の石井選手は面白い。オリンピックの緊張なんぞは斉藤先生の恐さに比べたらへのカッパと言う。 塚田選手銀。直後は泣いたが表彰式では笑っていたので安心する。
なでしこサッカーと野球が勝つ。 バトミントン4位大健闘。 水泳入江選手5位。残念。

慶応は負けた。残念だが良くやった。来年田村選手や只野選手が大学に進学してくれば相当に強くなると期待。

時間があれば苦吟してるが思うようにできない。私は体を動かしていないと出来ないタイプみたい。寝てるとだめ。

看護士さんは大変親切でやさしい。これは予想以上だったが、ベッドでじっとしているつらさも予想をはるかに超えている。当たり前のことだが健康は良い。
この頃、病気をしていないので病気のつらさを忘れていた。丁度良かった。

生検査

点滴。最近点滴をした記憶がない。

Sさん来る。
手術着に着替え。足に血栓防止のタイツを履く。登山用のスパッツみたい。
手術室まで歩く。
若いチーム。
麻酔は背中から。直ぐに下半身の感覚がなくなる。
生検査の器具のバチバチと言う音が聞こえる。
終わったら、看護士さんがよってたかって、着替えさせ、ベッドを移す。
ベッドに乗ったまま、部屋に戻る。天井を見ながら移動するのは変な感じ。

次第に感覚が戻ってくる。麻酔の関係で頭を上げてはいけない。寝返りは良い。
次第に感覚が戻ってくる。絶食。
ずっと寝てるのはつらい。

Sさんは一度帰って、午後からまた来てくれる。

TV漬け。
昨夜フェンシングで太田選手が銀。就職先を探す。
個人総合体操で富田選手つり輪で落下。内村選手はあん馬で2度落下。それにもかかわらず銀。

高校野球。慶応勝つ。田村ー只野のリレーで青森山田に勝つ。8強入りは90何年ぶりか。
Mgさんは歓喜してるだろう。

夜中に痛くなり、痛み止めを貰う。

検査入院

人間ドックで前立腺が再検査となり、生検査のために入院。
俳句の歳時記やら、楽譜、本など持って行く。スリッパ、洗面道具、下着など詰め込む。バック一個。
Sさんと一緒に出かける。Sさんの自転車のタイヤの空気が抜けていたので、Sさんは一度引き返す。

入院手続き。クラークに連れられて部屋に入る。病棟の説明を聞く。
途中、手術が終わった同室の方が戻ってくる。こちらは生検査ではなくて本物の手術。元気そうに挨拶されるので驚く。
看護士から手術前後の説明を聞く。医師の手術の説明を聞く。薬剤師、手術室看護士の説明を聞く。
病院衣に着替えると病人になった気分。
太ももの付け根の動脈から採血。

金属を身につけてはいけないというので、結婚指輪を取ろうとしたら抜けない。Sさんに石鹸をつけてもらって無理やり抜く。アイテテ。  TVカードを買ってもらう。
Sさんはここで帰る。

MRI。音楽が流れる。

今朝風呂に入ったが、病院の風呂にも入る。

時間は一杯あるから句が次々と生まれると思ったら甘くなかった。イメージは出てくるが、生まれない。
ままよとオリンピックのTVを見る。
松田選手が銅メダル。ビニールハウスから生まれた選手。
バトミントンの韓国戦。しつこい抗議に嫌気がさすが、それも作戦。負けてしまう。
北島選手の200m準決勝。らくらく勝つ。  200mメドレーリレー、800mリレー。
女子体操5位。良くやったね。  女子柔道上野選手金メダル。

9時半消灯。

庭の朝顔
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近所のサルスベリ
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キバナコスモス
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大門句会

朝顔は一杯咲き出したが、花が小さい。同じ種をまいたのに、劣性遺伝かな。
今日は、ゴルフがあったが、明日から入院と言うことで、ドタキャン。Nhさんには申し訳ないことした。

ようやく部屋を片付けて落ち着く。
7月の大門通信句会の結果が入っている。
兼題は、「花火」「土用」「鮓」「サングラス」「河童忌」。
私の句で先生に選んでもらったのは一句。

半纏に花火こぼれて仁王立ち  光

先生の普通選と他に4人に選んでもらう。

特選は
靴底にガムまとわるや土用入  勝山

帰りなん桶に馴鮓熟すころ  三四郎  

先生の句  
手花火にちょっと寄らせてもらうなり  あゆか  

宿下駄で浜に出たれば揚花火  きさ  

行列の先は厠や大花火  きさ  

絡まりて土用鰻の昇り旗  あゆか

次の兼題は墓参り(墓洗う、掃苔)、稲田(早稲田)、秋扇(捨て扇、扇置く)、秋の蝉(残る蝉)、露草。大忙しで作らねば。

明日から前立腺生検査のための入院。その準備をする。
やることが一杯あるのに、ついオリンピックを見てしまう。
柔道谷本選手の金メダル。オール1本勝ち。すかっとしてかっこいいね。
ソフトボールはオーストラリアに勝つ。解説者が前監督。思い入れが強くて選手のプレーにいちいち指導する。思いが伝わって勝つ。
体操内村選手がはつらつとしている。19歳。これからの日本体操会をしょってくれそう。

溜まっている録画も見る。スターゲート、スタートレック、居眠り紋蔵、ギャラクティカ、パトレイバー。ずっとTVを見ていなかったので、TVの前に釘付け。Sさんに好い加減にしたらと言われる。

それではと、屋根にかかっている枝を切る。雑草も抜く。汗だく。大きな袋2杯分。
すっきりした。

庭の朝顔
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北島選手金メダル

朝早く出発して北島選手の100m平泳ぎと夏の高校野球、慶応と高岡高校の2回戦をTVで見たいと思ったが、ぐっすり寝てしまう。ここ(佐久 望月 恵の平)に来ると何時もぐっすり寝てしまう。
ようやく9時出発。途中すいすい行ったが練馬が近づくと渋滞。環八も混んでいる。

北島選手の100平決勝はラジオで聞く。宿敵ハンセン選手は不調のようだが、急速に記録を伸ばしてきたダーレオーエン選手が不気味。50mを過ぎたら北島選手はするすると出てきて圧勝。世界記録。
涙の会見はこちらまで運転しながら涙ぐんでしまった。凄い。

慶応高校も田村投手が好投し打線も援護。

ようやく到着。めちゃ暑い。久しぶり(11日)のSさんとの再会を喜ぶ。

早速TVで慶応高校の試合を見る。只野投手が投げている。落ち着いたピッチングで5-0で勝つ。準々決勝に進むのは80何年ぶりとか。このまま勝ち進んでくれ。Mgさんは応援に甲子園に行ってるんだろうな。

北島選手の泳ぎを見たいとチャンネルをあちこちまわす。今にやるわよとSさんに笑われる。
いらいらして待つことしばし、ようやく放映。その後繰り返し見るが何度見ても涙ぐんでしまう。

女子バレーが圧勝。一安心。

メールを見たり片付けたり。暑いなあ。

恵の平ともお別れ
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ふしぐろせんのう
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松寿の道

部屋の掃除をしていたら掃除機がダウン。いろいろいじったが回復せず。この前も古い掃除機がダウンした。どうもついていない。箒で掃除。

昨夜、雨が降ったので温度が下がり、朝のうちは寒いくらい。雲が多いが日は照ってきている。
恵の平を歩くと、子供の声がする。別荘にも子供たちがやってきた。
蝉が騒々しい。鶯がやたらと多いような気がする。林の中を飛び回っている中型の鳥がいる。写真を撮ろうとしたが動きが早くて撮れない。

恵の平を抜けて、松寿の道へ行く。
ジリの木の小径を行く。羽虫が顔の前を飛び回りうるさい。ヤエガワカンバの大木があると言うがどれだかわからない。見晴台で一休み。浅間山麓と佐久平。少しもやがかかっている。
森の中のまっすぐな道を行く。ジリの木の小径では途中で折り返し点があるような道標だが、どこだかわからない。どんどん行ったら明るく緑が広がる。あれっと思ったらキャディがいる。ゴルフ場にぶつかってしまった。引き返す。
途中からカラマツ谷の小径に入るはずの小道に入る。森の中をどんどん下っていくので不安になる。羽虫がいなくなる。テリトリィがあるのか。更にどんどん降りると明るくなってふしぐろせんのうが見えてくる。電柱が見えたので道にぶつかったと一安心。カラマツ谷の小径に入る。やっと元へ戻る。3時間以上歩いたのでへとへと。

帰って一休み。オリンピックをラジオで聞く。
歌の練習。音取が上手くない。
塩鮭を焼いたら煙だらけになり、もう一度、雨戸を開けて煙を出す。蛾が一杯、網戸にとまる。

松寿の道のおおはんごんそう
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ふしぐろせんのう
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ししうど
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防腐剤塗りと枝払い

ベランダの床下にもぐりこんだら白いカビがびっしり。前回防腐剤を塗ったが、今回は徹底的にそぎ落としてから防腐剤を塗る。ストーブの金具を使って白いパテみたいなカビをそぎ落とす。床下には唐松の葉っぱが溜まっていて絨毯のようにふわふわする。
ベランダの前回の塗り残した板と、板と板の間の下の板も塗る。防腐剤は揮発性で毒性なので手拭で口と鼻を覆う。しっかりしばると鼻がひしゃげる。汗だくでようやく終わる。

屋根にかかっている木の枝を除去。
下から切れる木は切る。脚立の上に乗って枝を切る。山百日紅の木が多い。下は腐葉土でふわふわしているので脚立は不安定。1人で脚立の最上位まで登るのは恐い。屋根に触っている木は全て切ったが覆いかぶさっている木は切れなかった。Sさんと来た時にやろう。

誰にも会わないのも何となく寂しい。ビールを飲む。家ではお酒は飲まないので例外中の例外。
簡単に酔ってしまう。
昼寝。
目が覚めたら3時過ぎている。ここに来て、毎日8時間以上寝ている。

恵の平を歩く。クレーン車がおり作業員に会う。電線の工事。挨拶。
望月高原牧場に向かう。馬の通る道を歩く。花々が美しい。
花の写真を撮っていたら、蛇が鎌首を上げて出てきたのでぎょっとする。
犬が向こうから私目指して走ってきた。側に来て匂いを嗅ぐ。
牧場に入る。草が刈ってある。草いきれがむっとする。牛の糞が落ちているので要注意。蓼科山が向こうにそびえる。浅間山は雲が出ており全く見えない。遠雷。
鳥が鳴きながら飛んでいく。蝶や虫たちが飛ぶ。羽虫が顔の周り飛び回りうっとおしい。季節外れのかっこうが鳴く。
牧場には牛がいない。牛舎に入ってしまったのか。
ここには狐が住んでいるはずだが姿を現さない。

雨が降ってきて温度が下がる。20℃。寒いくらい。

オリンピック。谷敗れる。それでも銅メダル。頑張った。

恵の平のうつぼぐさ
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おおはんごんそう
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あきのたむらそう
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望月高原牧場からの蓼科山
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望月の町 佐久平
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ちだけさし
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草刈

恵の平。静かで涼しい。
蝉は午前中に鳴く。鳥は一日中。夜もかなり遅くまでさえずる。
蜂がきつつきが開けた屋根の穴に巣を作って出たり入ったりぶんぶんしている。この穴からリスがもぐりこんで屋根裏でごそごそやったりしていたので、蜂の巣があると入れないだろう。

草刈。大鎌を振るう。思い切って横に払わないと上手く切れない。山桜の下の前庭の雑草や雑木をなぎ払う。ところどころに可憐な花が咲いているので、じっとにらんでから大鎌を振るう。
アプローチも綺麗にする。庭の奥に行く小道をもう一度綺麗にする。ヒカゲノカズラまでの道筋をつける。古いきこり道を見つけて道をつける。笹が一杯生えていて隠れている。笹を払って新しい道もつける。群生している**(名前を忘れた)の側を通る様に道をつける。ここまでで腕がぱんぱんになる。
仕上げは、電動草刈気で雑草をなぎ払う。3時間くらいやって汗びっしょり。
一風呂浴びて一休み。

散策。松寿の道を行く。木々が生い茂り気持ち良い。
開けた場所が、佐久平と浅間の山麓が見渡せる見晴台。
帰りは馬が通る道で帰る。途中からアスファルト道路に出る。疲れているのでちっとも松寿の道の入り口につかない。2時間。

夕食。もやし、ニラ、豚の細切れの炒め物。我ながら美味い。冷やしうどん、味噌汁もまずまず。まだお腹が空いているので胡瓜をポリポリ。ご機嫌。

Sさんと電話で長話。
一日、誰にも会わず。鳥と蝉と虫たち、花と木々たち。心が洗われる。

恵の平→松寿の道のボタンヅル
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姥百合
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つりふねそう
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野反湖

真夜中にトイレに起きたら、Nkさんのご主人が星が凄いよと言う。窓からのぞくと満天の星。久しぶりの眺め。目が覚めてしまったが宇宙に思いをはせたら再び眠る。

今日はどこに行こうか迷う。愛宕山か高沢山、エビ山とか考えるが、少し億劫。
朝食の時、Hyさんが今日の予定を尋ねる。野反湖の西側湖畔を歩いて11時のバスで戻ると答える。他はバスで温泉に行くとかがやがやしたが、結局西側湖畔を歩くことにまとまる。

出発。最初はヤナギランの群生で写真を撮ったりしてがやがや皆と一緒に進む。Oyさんの虫嫌いの話、Gtさんが嫌いにならないように指導するとか。その内、次第に距離が離れてくる。11時のバスに乗りたいので早足になる。ノリウツギが一杯咲いているあたりで、Hyさんが追いかけてきて先に行ってと言う。ここでお別れ。それからどんどん歩く。道は平坦だし、湖も左手に良く見える。木陰があると風が吹いてきて心地よい。残念ながら花が少ない。釣り人がちらほら。単調な歩きが退屈しだした頃に到着。バスの時間までは充分ある。ロッジでこまくさのピンバッジを買う。帽子はそろそろピンバッジで満杯。代えようかな。湖を見てぼんやり。親子ずれの話を聞くとはなしに聞いたりしてまどろむ。
あれ、わがパ-ティではと気がつく。後続部隊が到着。12人良く頑張った。

11時22分のバスに全員乗る。
皆は途中で降りて温泉に向かう。今度こそ本当のお別れ。
私は終点の長野原草津口駅まで行く。町営の駐車場に止めた車に乗る。佐久市望月、恵の平に向かう。佐久で冷やしジャージャー麺を食べる。食料を仕入れる。わが別荘に到着。
ここはTVなしPCなし。ラジオでサッカーがアメリカに1-0で負けるのを聞く。

野反湖のルドベキア・トリコロール?
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ヤナギラン
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ノリウツギ
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ハクサンフウロ
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野反湖
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八間山

くじら屋。朝飯を平らげる。昨日雨の中全力疾走したので腿が痛い。
白砂川は昨夜の雨で濁流。昨夜は雷、豪雨でどうなるかと思ったが今日は晴天。少し散策。くじら屋は花を一杯植えていて楽しい。
くじら屋の奥さんに見送られてお礼に歌う。
上のバス停まで見送ってくれたのでまたそこで歌う。照れくさいが、コーラスの集まり。

野反峠。バスの運転手が親切に花の場所を教えてくれる。
ここから山組と湖畔歩き組に別れる。無論山組。Ksさん、Tnさん、Wtさん、Oyさんが一緒。三間山(1934.5m)を目指す。標高差400m位。
11時に昇りだす。花々が綺麗。昇りだして直ぐにこまくさの群生がある。花の盛りは過ぎてちらほらしかないが、色が濃くて美しい。Oyさんが湖畔散策組みを呼んで見せてやろうと言うのでKsさんが電話。私は少ししか咲いていないのでやめたほうが良いなあと思ったが、後で、来た人は感激したと聞く。会の名前がこまくさだからだろう。
登りはまずまず。気持ち良く登る。野反湖が良く見える。
「野反湖は、2,000m級の山々に囲まれた山岳、湖水、湿原、草原など変化に富んだ環境にあり、上信越高原国立公園の特別地域及び自然休養林に指定されている。群馬・長野・新潟の県境に位置し、周囲12km、標高1,514mのダム湖で、その湖水は魚野川から信濃川に合流し日本海にそそぐ。」

Oyさんが綺麗な花を見つけると歓声を上げて止まる。なかなか進まない。
途中、10人位のパーティとすれ違う。
イカ岩の頭(1828m)に来る。後標高差100m。何かあっけないなあと思ったら、ここからどんどん降りる。ようやく下げ止まって登り出したらこれがきつい。Oyさんが12時だから食事にしようと言うが頂上にしようと先に進む。あの木まで登ればと登ってもまだ届かない。ガスがかかってきて視界は悪い。とろとろ登ったらやっと頂上。12時40分。何も見えないが満足。
昼食。Wtさんの梅干が美味い。握り飯2個。ともろこし2個。とうもろこしは甘くて美味い。来る時に駅でHyさんが買って別けてくれた。一人1個ずつだが、あまったので欲張って2個貰う。

13時7分出発。下りは野反湖キャンプ場目指して降りる。急坂。岩と木の上を歩くが雨で濡れていて滑りやすく危険。慎重に降りる。かなりきつい。道の両側は赤い実のなる小さな植物が続く。苔桃? 水溜りにおたまじゃくしが一杯。ようやく到着。14時20分過ぎ。湖畔半周組は既に到着して迎えてくれる。Hyさんのご主人とNkさんのご主人は途中車に乗せてもらったそうだ。
休憩所で牛乳とアイスクリームを食べる。ようやく落ち着く。
4人は下りで転んでズボンがかなり汚れている。私は転ばなかったが、泥がついている。着替えがないからこのまま。
野反湖ロッジ。村営からかサービスは今一。風呂は直ぐに入れない。
風呂まで部屋でごろごろ。男性5人が同室。Adさんがからすみを持って現れる。Oyさんがシャケトバ。それではとビールを飲む。350mlだが直ぐに出来上がる。わいわいやっている内に、風呂の時間が来る。風呂はおじいさんと孫が入っていた。5人入って一杯。気持ちよい。癒されるう。

食事。昨夜の豪華版とは雲泥の差だが、お腹が空いているので直ぐに入る。ビール、焼酎、白ワインを飲む。
部屋に帰ってなでしこジャパン。Nz戦。2-0で負けたときはもうだめかと思ったが巻き返して2-2。良くやった。
女性の部屋に集まって酒盛り。Hyさんご夫妻のやりとりが面白い。Wtさんがよしもとより面白いと言う。 Gtさんは、首を痛めた後、久しぶりの参加だが、元気。良かった。
今日は他の客もいるので歌えず。助かった。

野反湖周辺のボタンクサギ?
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アザミ
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コマクサ
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センニンソウ?
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八間山頂上
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苔桃?
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ワレモコウ
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こまくさの会

山登りの準備をして出かける。こまくさの会の山行き。
軽井沢を通過するのに、時間がかかると思ったので、早めに出る。渋滞はあったが予想より早く抜ける。
時間があるので浅間の鬼押出しに寄る。親子ずれや観光バスで一杯。
「天明3年(1783年)の浅間山噴火によって生まれた。火口で鬼があばれ岩を押し出した、という当時の人々の噴火の印象が、この名前の由来。浅間山観音堂が設置。」
観音様は50周年。北八ヶ岳の坪庭に良く似ている。浅間山は近年の爆発で大きくなったようで溶岩流も新しい。

長野原草津口駅に到着。草津温泉に行くバスは頻繁にあるが、目指す野反湖(のぞりこ)行きのバスは日に2,3本しかない。車をどこに止めたらよいか駅の蕎麦屋のおばさんに聞く。町営の駐車場を教えてくれる。
お礼になめこの天ぷら蕎麦を食べる。

こまくさの会のメンバが到着。
幹事のHyご夫妻。アルトのAdさん、Gtさん、Wtさん、初参加Msさん、ソプラノのNkさんとご主人、Oyさん、友人のSmさん、元水曜会テナーのKsさん、大阪から来たTnさんの13人。
バスで引沼。皆は昼食を取っていないようで蕎麦屋に入る。満員。待っている時間に裏の道祖神を見に行く。夫婦の道祖神。仲良く寄り添っている。神社、弁天様にお参り。小さな水溜りがあり、蝦蟇の穂がある。百合の匂いが強い。戻って蕎麦屋に入る。食べるのをやめようかと思ったが、美味しそうなのでつい付き合ってしまう。野菜天ぷら盛り蕎麦。確かに美味い。つるつる入ったが途中でぴたりと止まる。もう入らない。満腹。

六合村(くにむら)くじら屋に到着。
夏の甲子園で慶応高校が松商学園に対戦しているのを見る。6-2でリード。最終回に2点入れられひやっとしたが振り切る。6-4初戦突破。Sさんから勝ったよと電話が入る。

温泉に入りに行く。皆は既に温泉に向かっている。途中で雨が降り出したので直ぐ側の白砂川河畔の露天風呂、京塚温泉に入りに行く。Ksさんは雨が降るから止めようよと言うが、私とTnさんは無視してどんどん行く。Nkさんのご主人がいたので側で手を振っていたのは奥さんかと思ったら、Adさんだった。二人はもう入ったようで良い湯ですよと言う。雨が更にぱらついたが、Ksさんの帰ろうよを無視して入る。着替えているうちに雨がどんどん降ってくる。その内にやむだろうとつかっていたが、全く止む気配がない。更に激しくなる。雷もなる。白砂川も見れて良い景色だがそれどころではなくなる。つかってないと寒い。とうとうあきらめて上がる。300m。走りに走る。結構濡れる。息はあはあ。雷が激しくなる。

夕食は豪華版。ところが四食目なので入らない。最初はパクパクと入ったが、直ぐにつっかえる。美味しい料理を目の前にして眺めるばかり。くじら屋さんに申し訳ないが満腹。胃が小さいなあ。
くじら屋はその名のとおりくじらに関するものが一杯。くじらの置物。ティッシュの出口がくじらの潮吹きになっているのは傑作。くじらの形をした座布団。
ピアノがあるのでMsさんの伴奏でコーラス。ほかにお客がいないので許可される。
部屋に戻ってKsさんが持ってきた歌詞で更に歌う。古い歌が多いのでいささか辟易。

鬼押出しのシモツケ
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観音様
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引沼道祖神の百合
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引沼道祖神
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蝦蟇の穂
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恵の平

静かで良く眠れる。
蝉は涼しいのであまり鳴いていない。鳥のさえずりが凄い。ぼんやり聞いているだけで心が和む。

昨夜Sさんに聞いた手順で、手羽先を作る。なかなかいける。手羽先、トマト、カレーうどん、ヨーグルト、野菜ジュース、牛乳、ニンニクの味噌漬け。空気が綺麗だから美味い。すっかり満腹になったら眠くなってしまう。

一休みしてから、防腐剤塗り。
ベランダの支え柱がシロアリに食われて崩れた。業者に柱を入れ替えてもらう。ここに防腐剤を塗る。床下に潜ると白いカビが生えて怪しいところがある。そこも塗る。
本格的にベランダに取り掛かる。唐松の葉が板と板の間に挟まっているのを小枝を使って除去。これを一通りやるだけでくたびれる。
次に防腐剤を塗る。線路の仕事は果てがないという感じで塗っていく。臭いが強烈なので、手拭で鼻と口を覆う。
出入口と手前を除いて、塗り終わる。ヘロヘロ。

風呂に入る。鳥の声を聞きながらうとうとしたら湯船に沈みそうになる。
ちょっと一休みと思ったら1時間も寝てしまう。

花の写真を撮ろうと庭を一回り。ヒカゲノカズラが一杯。笹が広がりすぎて、ボケが隠れそう。Sさんが植えたホウノ木が大きくなった。

恵の平を散策。
鹿が走る。びっくりしたが向こうはもっとびっくりしただろう。
月曜なので別荘地帯には一軒しか人がいない。
ノリウツギ、姥百合が多い。
浅間も蓼科山も雲が多くて全く見えない。
鳥の鳴き声とカナカナが混じって物寂しい。車も人も全くいないので景色全てが自分のもの。

また一風呂浴びて、夕飯。
歌の練習をして就眠。

庭のトンボ
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ヒカゲノカズラ
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Sさんの植えたホウノキ
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恵の平のボタンヅル
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みやまししうど
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花 三島由紀夫 俳句

山中湖のHtさんの別荘。ぐっすり眠る。
先生は、朝6時前に河口湖のコーラスの合宿所に戻って行ったそうだ。

朝食。昨夜の夕食もそうだが、Htさんがかいがいしく準備。えらい。
奥様に庭の花の名前を教えてもらう。姥百合があちこちに咲いている。ママコノシリヌグイとか言う恐ろしい名前の草がある。

Htご夫妻の案内で、周辺の花と三島由紀夫文学館と俳句の庵を散策。団長、Skさんと一緒。
大乗淑徳学園研修センター内のイングリッシュガーデンのベルルースを散策。標高1100m、富士の裾野にある2000坪の庭。
花々が一杯。手入れが大変だろう。見たことがない花が多い。

管理人に挨拶。合宿所を見せてもらう。コーラスの合宿に使えそう。ピアノも置いてある。お芝居の練習をしている。

三島由紀夫文学館 に行く。
「小説、戯曲、評論、エッセイなど、多彩な創作活動を続けた三島は、『花ざかりの森』を出発点とし、不朽の名作を世に送り出し、『豊饒の海』で、その生涯を閉じた。昭和が生んだ最大の作家・三島の著書99冊(初版本)を一堂に紹介。」
結婚直後の写真を見てHtさんの奥さんがナルシストねと言う。
ビデオの「三島由紀夫文学アルバム」を見る。30分。面白くて最後まで見る。
三島由紀夫は恥ずかしながら一冊も読んでいない。Sさんが全集を持っているので何時かは読みたいと思う。(後でSさんに電話したら、是非行ってみたいと言う。)
ビデオを見ている間、皆を待たせたみたい。

俳句をやっていると宣伝したので、俳句の庵に連れて行かれる。
「風生庵」は近代俳句の巨匠・富安風生自筆の色紙や短冊などを展示した俳句の館。江戸時代の民家を移築した和室では、句会なども開催される。
俳句の数々が飾ってある。達筆なので読めない。書もやらんといかんのかな。一句と思ったが何も浮かばず。

ここで皆さんと別れて解散。とうもろこしを4本貰う。また水曜会で会いましょう。

佐久市望月の恵の平に向かう。
途中、食料を仕入れる。

到着。ベランダのシロアリにやられた柱は業者に修理されている。頼んでおいた防腐剤も置いてある。
カナカナが鳴き、もはや秋の気分。涼しい。

山中湖 大乗淑徳学園研修センター ベルスーズ
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山中湖

今夜山中湖のHtさんの別荘でテナーの反省会と決起集会を行う。その後、恵の平の別荘に行き、更にこまくさの会で野反湖に行き、再び恵の平に戻る。11日間。結構せわしい。

準備をしてから、藤山直美の「元禄めおと合戦」を見に行く。
席は左側の上段。オペラグラスを忘れてきたので顔がはっきり見えない。藤山直美だけははっきり見えるから不思議。芸の技か。

「京と江戸で活躍した絵師、尾形光琳(中村梅雀)と妻、多代(藤山直美)。
時は元禄、京都の街に型破りな男が一人。その名は尾形光琳。絵筆を握れば天才。その私生活は、はちゃめちゃづくし。稼いだお金は、右から左。金の無心に来るお手つきの女たちは、次から次へとあとを絶たず。果ては女中(小西美帆)にまで手を付ける始末。弟の乾山(岡本健一)や幼なじみの源丞(西川忠志)もあきれて、いさめるすべも無し。 
しかし、彼にもたった一人、頭の上がらない女がいた。彼女の手にかかれば、浮気相手も他所に出来ちゃった子供も、揉め事、悩み事もすべてみな丸く収まってしまう。手ごわいが頼りになる妻――多代、その人である。」
他に羽場裕一 床嶋佳子 松金よね子 太川陽介など。

最初にかきつばたを鑑賞する会を豪商が開催しており、そこに綺麗どころやお公家、武士、豪商などが招かれている。そこに光琳が現れる。元禄バブルの華やかさを見事に演出。その後、豪商が破産したり、金山管理の武士が島流しになったりしてバブルがはじけた様が描かれている。
光琳も最初は京都で一部の上流階級向けの絵を描いているが、江戸に移って庶民向けの絵を書き出す。晩年は再び京に戻って、芸術的に優れた絵を描き続ける。
この間、女狂いではちゃめちゃだし、金銭感覚にも疎いし、わがまま一杯だが、それを多代が見事にさばいていく。このやり取りが絶妙で、何度も大笑いしたりほろりとしたりする。

幕間で通行人があらすじの進行役の役割をする。
舞台のかわりが、めまぐるしく、藤山直美もささっと着替えて出てくる。

年配者が多いが、満員の入り。さすがは藤山直美である。

帰って大あわてで、山中湖に向かう。
御殿場ICまでは、順調。軽井沢を抜けるあたりで渋滞にはまる。やっと山中湖に着く。一度しかHtさんの別荘に行ったことがないので、地図だより。ようやくついたと思ってドアノックしてこんばんわといったら、子供の声ではーいと答えるので、これは違う家だとわかり、あわてて逃げ出す。
ようやくHt邸を見つけて到着。

テナーの反省会と決起集会であったが、皆の予定がつかず、Htご夫妻と、Skさん、団長、私、先生の6人。到着したらまだ団長がついていない。
先生は河口湖でコーラスの合宿をしているのをHtさんが車で迎えに行く。

屋外の鉄板焼き。早速ビールで乾杯。
玉ねぎ、茄子、人参、芋、豚肉、牛肉、ニンニク、とうもろこし、やきそば。Sさんが持たせてくれた胡瓜の漬物。Sさんはこの頃漬物憑いていて、胡瓜、茄子、ラッキョウ、梅干など漬物が一杯。
ビールの後は。赤ワイン。これがなかなかいけて飲みすぎる。

歌の話題が中心で盛り上がる。知らないことが多くて面白い。例えばピタゴラス音階。綺麗に聞こえるためには、半音が位置によって違う。ちょっと良くわからない。
私が最初入った時、先生はどうなるかと思ったそうだ。良くぞ我慢してくださった。
テナーはこの頃、上手くなったという。本当かなと思ったが、褒めてもらうことを素直に喜ぶことにした。

団長がなかなか現れない。携帯に出ないので、家に電話したら会社からそちらに直行したという。仕事で遅れるということだが、あまりに遅いので事故にあったのではと心配しだす。23時頃、現れる。携帯を忘れたそうだ。
Skさんが楽譜を持ってきたが練習しないのと言うが、団長が来たらやろうかなと思っていたが23時ではもう完全に出来上がっている。

今度は、秋にテナーのパート練習をしようと言ったら、先生が他のパートも一人くらい連れてきて練習したほうが良いと言う。うーん11月頃では、まだ音取が怪しい真っ最中だから、他のパートに引きずられそう。

いろんな面白い話がてんこ盛りだったが、酔っていて思い出せない。

Ht邸の鉄板焼き
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