2010-02

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栂池よまた来年

昨夜、よく眠ったので、爽快。
食堂に行ったら、スピードスケート女子チームパシュート銀メダルと放映中。見ていたら途中までドイツをリードしていてタッチの差で銀。上出来の銀。これでメダルは5個とまずまずの出来。良かった良かった。
小平選手、田畑選手、穂積選手皆良い顔してる。

朝食時に、OgさんがMkさんや私に紅茶を入れてくれる。これは高くつくよとMkさんをからかう。何かしなくちゃいけないかなと言うので、高いところで食事をおごれと脅す。

雪が降っている。昨日と打って変わって寒そう。

ゲレンデには、昨夜の雪祭りの名残の屋台が出ている。
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鐘の鳴る丘ゲレンデ、丸山ゲレンデと滑ったが、新雪が積もっていて滑りやすい。
栂の森ゲレンデに向かう。
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栂の森ゲレンデでニ三本滑る。
新雪と寒いせいで、雪質は向上。気持ち良く滑れる。急斜面も緩斜面も同じ滑りを心がける。
Ktさんからもっと肩の力を抜いたらと言われる。滑りを気にすると、どうも肩に力が入る。

Ogさんが珍しくティータイムを要求。
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雪はやんでくる。時々、日が照ったりする。
栂の森から、白樺ゲレンデを滑る。
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ゴンドラに乗って、もう一本滑る。更に滑るつもりだったが、雪質が段々悪くなってきて滑る意欲がなくなり、帰路に着く。IwさんとKtさんは更にゴンドラに乗って上まで上がり、もう一本すっ飛ばしたみたい。
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下に行くにしたがって、雪質が悪くなり、鐘のなる丘ゲレンデでは、滑らなくなってしまう。怪我が怖いので慎重に滑る。
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二日間の栂池スキーが終った。
スキーシーズンもいよいよ終盤。後は蔵王と日帰りスキーを残すのみ。今シーズンは19日滑った。病み上がりのシーズンとしては良く滑った。

スキーを片付けて温泉に入る。さっぱりする。

3時ごろ、各自準備が終わり、出発。
宿のTeさんが体に気をつけてまた来年来てねと言う。ちょっと寂しい。

車は行きと同じ、Iw車にOgさんと一緒。
途中、スイス村で恒例の買い物。りんごとふきのとうを買う。
ここでMk車、Ns車とまた合流。買い物をして、Mk車の3人とはお別れ。

夕食は、談合坂SA。
Ns車のNsさん、Ouさんと一緒に食事。

車中から雪をかぶった八ヶ岳が良く見える。
富士山が雲に浮かんで見える。
満月が山から昇り、最高の景色。3人で楽しむ。

帰路は、眠かったが、眠り込むことなく、到着。
Iwさんご苦労様。

Sさんに楽しそうで良かったわねと言われる。
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栂池雪祭り

昨夜遅かったが、寝ぼけ眼で食堂へ。
雨が降っているので、今日は温泉かなとかぶつぶつ。
別のパーティ(かなりレベルの高い講習会とか)にSzさんや隊長が来ていて、挨拶。
とりあえずスキー場に9時半に集まろうと言う事になる。雨はやみかかっているが、濃霧。

霧が濃くて何も見えない。
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集合前に鐘のなる丘を2本ばかり滑る。雪質は雨を含んで重い。
Ogさんが、ようやく現れて、全員集合。Ogさんがすみせんと謝るので、早く来られてせっつかれるよりいいと憎まれ口を叩く。
とにかく上に行こうと出発。
リフトの3本先が見えない。ライトをつけているが、かすんで役に立たない。
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リフトを乗り継ぐにも、良く見えないので、どこにいるか定かでない。

ところが、はんの木の上に行ったら途端に霧が晴れる。
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上は晴れて、霧は下にかかっている。
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喜んで栂の森ゲレンデを滑ろうとしたら、Ogさんが、左手のこぶこぶを行こうと言う。皆も同調するのでやむなく滑る。こぶは、やわらかくて以外に御しやすく、ノンストップで降りる。

次は、ゲレンデかと思ったら、馬の背に行くと言う。どうしようかなと迷ったら、Ouさんまで行く構え。ここで行かなければ男が廃りますよと、誰かがちゃかす。男が廃ってもよいが、Ouさんが行くならしょうがない。
こぶはやわらかくて御しやすいので、ノンストップと思ったが、ちょっとスキーを引っ掛けて腰を落としてしまう。横を見たらOgさんが転んでいた。
最後まで滑り降りて、見上げたらOuさんがまだかなり上のほうで、苦戦中。Nsさんがサポートしている。
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皆が頑張れとか、腰が引けてるよとか声をかける。ようやく到着。拍手。Ouさんは荒い息。
馬の背の下の白樺ゲレンデまでの滑りは気持ちが良い。

ゴンドラ、リフトで栂の森ゲレンデ迄戻る。ここで何本か滑ろうと思ったら、Ogさんがお腹が空いたと言い、下に降りて食事することになる。
下に降りるにしたがって、濃霧に入り、何も見えない。怖いので、変なところに力が入ってしまい、疲れる。出来るだけ大回りをしようとするが、きゅっと回ってしまう。雪は重い。人が霧の中から現れるとぎょっとする。前に滑るIwさんを見失わないようにしようとするが、早くて直ぐに見えなくなってしまう。

ようよう焼肉屋に到着。
お腹が空いているので、一杯頼んでしまう。焼肉もお好み焼きも美味い。
生ビールの中ジョッキを頼んだが全部飲めない。少しOgさんにわけ、半分はKtさんに飲んでもらう。
落ち着いてしまい、滑るのが億劫になる。重い腰を上げて、栂の森に向かう。ここ以外は濃霧の中。
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ここで何本か滑る。Ktさんから曲がる時にもう少し我慢してゆっくり回ったらと忠告受ける。悪い癖が出ている。

下で滑ろうと織り出したが、直ぐに濃霧につかまる。
何も見えず、もう上がりたくなる。
早すぎるとIwさんなどは、文句言いたげだが、重い雪と濃霧にもう十分。3時前に上がる。あまり滑ってないのに疲れる。

ベルハートで温泉に入り、一休み。夜の雪祭りに備える。

眠っていたら、たいまつ滑走が始まっているよと言われて出かける。
外に出たら、たいまつ滑走は終るところだった。

火の輪くぐりが始まる。
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背中に松明を背負ってかちかち山の狸状態で火の輪くぐり。
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松川響岳太鼓演奏。
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マドンナ。
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大太鼓。
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花火。冬の花火も面白い。
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段々寒くなってきて、引き上げる。

最後の大打ち上げ花火は、部屋の窓から眺める。
Mkさんから、どこに行ったかと思ったら、変なおじさんが前列で、可愛い女性の写真を取り捲っていたと暴露。

飲み会が始まる。
赤ワインが二種類あって、重いのと軽いの。重いのも軽いのも飲む。
Iwさんが昔のスキーの話をしている。こういう話が大好き。
Mkさんも私との出会いをOuさんや**さんに話している。何度も聞いているが悪い気はしない。
段々、眠くなってくる。Ogさんが元気なのでなかなか終らない。
我慢できず一番に引き上げる。

栂池

栂池の雪祭りに当て込んでスキーに行く。白酔会9人のミニメンバ。
昼間からうきうきしてスキーにもう一度ワックスをかけたりする。
前回の栂池の時、荷物が大きすぎて、車に乗せにくいといわれたので、靴と衣類を分散。

夜Iwさんの車に自宅まで迎えに来てもらう。あいにくの雨。
Nsさんも同乗するはずだったが、仕事が遅れたので、置いてきたとの事。自分の車で来る。
Ogさんを迎えに行く。既に外に出て待っていた。

高速に入り、一路栂池に向かう。残念ながら雨。
車中で話が弾む。オリンピックにスキー、山、ヨガ、トレーニング、普天間、仕事の内容、人間関係など。
急に静かになったので振り返ったら、Ogさんはすやすやとお休み。

午前1時ごろに栂池の宿「ベルハート」に到着。
荷物を運んでいたら、女主人のTeさんが迎えてくれたのに驚く。後で聞いたら、直前までアルバイトの人や、常連客と飲み会していたとの事。
Mkさんが迎えに出てくる。Mkさんはもうかなり出来上がっている。
部屋に入ってまずは一杯。
Ouさん、Bnさんと今回初参加のボーダー**さんも一緒。
わいわいやって、遅れてくるNsさん、愛知から来るKtさんを待ったが、眠くて脱落。

卒業した会社訪問

庭の福寿草。
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真央ちゃん。銀メダル。悔し涙は可愛そうだったが、本当に良くやった。

赤黒時代の最後の2年間勤めた会社に久しぶりに行く。
5年近く行っていないので、場所が朧になってしまった。何とか迷うことなく到着。
Tkさんに会う。後1ヶ月強で極彩色。少し不安そうなことを言うので、(Tkさんは)いい加減で、人に好かれ、奥さんと仲が良く、出不精でないから絶対素晴しい極彩色になるよと保障。

ショールームを見学。4年目の若手に案内してもらう。もっと貫禄のある方と思いましたと言われる。うーん若々しいと思われていると解釈しておこう。
ショールームの説明は、元同じ職場に居たことがある方だった。
プリンタのいろいろを聞いて実に面白かった。もっと長く聞いても良かったが、時間があるみたいで終わりになる。

Kyさんに会う。事業の状況等色々聞く。どうも直ぐに会社のことを聞きたがっていけない。

会食は、Kyさん、Tkさん、Shさん。
最初は仕事の話とか、真面目だったが、段々、国母選手の話とか、普天間基地の話になる。国母選手の服装については意見が分かれる。私は空港を降りたところなんか、どんな格好でもいいじゃないか。あれくらい、目くじら立てて、出場辞退なんてすべきでない。橋本団長が自分の責任で参加させたのはえらいと言う。Shさんが真っ向から反論。国のお金で参加しているんだから、国を代表しているという意識が必要だ。それがにないなら参加すべきでない。橋本団長は自分の保身のために参加させたんだと主張。わいわいやったがけりは着かず。こういうのも罪がなくて面白い。
Kyさんはお寺めぐりの話。本格的なので、これまた面白い。
Tkさんは年金の話とか、確定申告の話とか、辞めた後の時間の過ごし方とか、かなり真剣に考え出した。いいことだ。

武満徹の世界

部屋のシンビジューム。
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今日も実に暖かい。庭のスミレ。
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歌の練習をして出かける。
水曜会。
机は、並べ終わっていた。
ピアノのNk先生がお休みなので、アカペラ曲の武満徹作曲を一気に練習。
当初、不思議な音程で歌いにくく、難曲と思ったが、ようやく慣れてきた。

休みは、トップのSkさんとNzさん。Mtさんは本来トップだが、セカンドが少ない時には、セカンドを歌ってくれる。今日はトップが少ないのでトップを歌いますよと言う。ええっと思ったが、セカンドの団長が早々と来たので一安心。トップは、Mtさん、Htさん、遅れてKkさん。セカンドはTkさん、団長、Ksさん。

「小さな空」武満徹作曲。
「A-」が頻繁に出てくる。音が素直でない。息継ぎをするところと続けるところがあって、紛らわしい。
あまり大きな口をあけないで発声に注意して歌う。
強弱を何回も指摘。引くのを間違える。

「恋のかくれんぼ」武満徹作曲。
付点8部音符と16部音符の4連符は、何度も練習したがいまいち。
苦手な曲。スムーズに歌えるようになったら可愛い曲みたい。

「島へ」武満徹作曲。
最後のハミングは団長の難しく団長のハミングに聞き耳を立ててなぞる。
途中、トップとセカンドで別れるところで、音を間違えたら、急遽Mtさんがセカンドに戻ってきて、修正してくれた。

休憩時間。
団長が二週間ぶりに参加したといったら、先生が三週間ぶりだと修正。
3月6日に次の選曲委員会。「でんごんばん」の3月号に載せるので出席。
Htさんからどこに旅行するのと聞かれる。
スキーはもう終わりですかと聞かれたので週末栂池に行くと何人かに答える。

「○と△の歌」武満徹作曲。
前回の演奏会のアンコールで歌っているので、楽勝のはずが、そうでもなかった。

「死んだ男の残したものは」武満徹作曲。
BOが難しいが、団長のBOは良く聞こえるので実に助かる。
詩は悲しく、自分が死んだらとつい考えてしまう。

「草原の別れ」大中恩作曲。
ピアノ伴奏は臨時にHyさん。ハーゲイの演奏会でピアノ伴奏。
アンコール曲、演奏会で4回歌っている。

「幸福が遠すぎたら」大中恩作曲。
これも4回歌っているが、音程を間違えて覚えているところがあった。4回も間違えて歌ってたとは冷や汗。よく解釈すれば、小さな違いも分かるようになったといえるが。

飲み会参加。
Smさん、Ttさん、Tkさん、Ynさん。
Smさんにスキーをやるくらい一生懸命(コーラスを)やればもっと上手くなるのにと言われる。(コーラスをやるくらいスキーをやればスキーがもっと上手くなるのにと言い換えたい。)
Ttさんとお見合いの話をする。
Tkさんから「母なる大雪」の裏話を聞く。
Ynさんは白酔会に行けなかったが、刺激されて10年ぶりくらいにスキーに行ったら上手く滑れたという。拍手拍手。
Tdさんが始めて飲み会に参加したので楽しく会話。内容は書かない。

帰りはMrさんと一緒。超忙しい。来週も出れるといいね。

梅見

こまくさの会で府中の郷土の森に梅見に出かける。
立案は、Ynさん、Mkさん。府中の住人で、今回歩くところは、よく散策しているところ。
参加者は、Hyさん、Nkさん、Oyさん、Adさん、Ynさん、Gtさん、Gcさん、Msさん、Tkさん、Mkさん、Ydさん、Ksさんの13名。

分倍河原の駅に集まる。
府中の郷土の森を目指して出発。
今回の記録係はMsさん。
歩きながら、Gtさんと夏の草むしりの蚊対策について意見交換。
Nkさんから発足当時の水曜会の話を聞く。
Twさんからでんごんの記事集めは私が向いているとおだてられる。

行く途中の梅。
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ようやく郷土の森に到着。
しだれ梅に迎えられる。
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中に入ると梅梅梅の連続。
野梅、やばいと読む。
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白加賀。
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多摩川の旧堤防とか段丘がある。
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クロッカス。
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梅に見とれて足が止まってしまう。
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天候が良くて気持ちがよい。
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福寿草。
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約60種1,100本の梅が咲き誇る。
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紅枝垂。
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まだまだ続く。
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遅れてしまい前のほうを見失う。Ydさんが我々が先頭ではないかと言うので待っていたら、前のほうからAdさんの呼ぶ声が聞こえて、合流できる。
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白牡丹。
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藤牡丹枝垂。
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月影枝垂。
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梅見はようやく終盤。
カルガモが池に群れている。
江戸時代1829年の建物、旧三岡屋長屋門を見る。
柄鏡形敷石建物跡。縄文時代中期(約4500年前)の集落遺跡。
まいまいず井戸。井戸に螺旋状に降りていく。

旧島田家住宅にお雛様が飾ってある。
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女性たちがこの頃、お雛様飾らなくなったわねえと話している。
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手の込んだ細工がされている。
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小野小町がいる。
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随分と時間をとり、早く早くとせきたてられる。後で分かったが、時間的にはそんなに慌てることはなかった。
偶然、Ynさんのお母さんと妹さんに会う。Nkさんが親娘の写真を撮る。

博物館を見学。
お祭用の傘。
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府中の歴史の展示物がある。
西暦700年前後の、武蔵国府という遺跡が面白かった。
馬の置物が合ったので買う。

多摩川に移動して食事会。
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Oyさんの企画のけんちん汁。しょうゆ味と味噌味とある。
量がたっぷり。美味しい。
日本酒や白ワインを飲みながら食べる。
お腹一杯でほろ酔い気分になる。

Hyさんの指揮で歌を歌う。
何曲も歌う。テナーはKsさんのみなので、そばに立って音を聞きながらあわせる。

まだ時間があるので、市場に行く。
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何でも安いが、持って帰るのが大変。ゴマとこごみ、たらの芽を買う。
女性たちは一杯買っている。

サントリー麦酒工場見学。
工場見学は綺麗な設備で、面白くも何ともないが、試飲会は良かった。
プレミアム・モルツが美味い。男性はお替りしたが、私は一杯に抑える。
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大国魂神社にお参り。
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打ち上げの鳥元に移動。
Gtさんは、都合がつかなくてここで帰る。
変わりにTsさんが打ち上げだけに現れたのには驚いた。
日曜日のオーストリー反省会で5時間以上も飲んだので、今回は飲むのを少し抑える。
それでも長い時間かけて飲み食いしたので、すっかりよい気分。
ブログに変なこと書かないでと牽制されたが、幸い記憶が朧。

旅行の計画

Sさんと二人で、旅行の計画を立てる。
既に飛行機の便は、マイレージで取ってあるので、今日は観光するところと、ホテルの予約。

Sさんは本を買って研究。行きたいところを決めている。観光2箇所にショッピング。
私は、ネットで散々調べて、行くところを一箇所決める。
そこに行くには、車がいるということで、レンタカーの予約。
次にホテルは2箇所に泊まる事にして、一箇所はビジネスホテルで安上がりにし、もう一箇所は、リゾート向きのホテルにする。
二人で話し合いながら決めるのに、ほぼ一日費やした。
旅行の計画って、楽しい。

反省会

オーストリアスキーの反省会をFkさんの自宅で行う。
出かけるのが遅れて、駅まで駆けに駆ける。高校時代遅刻しそうになってよく駅まで駆けたのを思い出す。
電車の中でぜいぜいしたが、着く頃には落ち着く。
駅でFkさんと待ち合わせして、Tnさん、AdさんとFk邸に向かう。

Fk邸で夫人に迎えられる。
オーストリアスキーノメンバは、Fk夫妻にAsさん、Tnさん、Adさん、イギリス滞在のHr夫妻の8人。
Hrさんに作ってもらったDVDを鑑賞しながらオーストリアスキーの反省会を行う。
Hr夫妻は参加できないが、6人は参加。Asさんは日本画を習っているそうで、少し遅れる。

Adさんの持ってきたCDがPCに上手く表示できない。ヴィールスが着いてるんじゃないのかと冷やかす。

麦酒で乾杯。DVDを見ながらわいわい談笑。
DVDは皆の撮った写真を集めて、編集し曲をつけたもの。素晴しいできばえ。
カメラに設定した時間がまちまちで順番をそろえるのに苦労したと聞く。
山の名前やゲレンデの名前も載っていて、記憶を遡るのに便利。

スパークワインを飲む。
Adさんがサンアントンで買い込んでお土産にした生ハムが美味い。さすがAdさんと皆が賞賛。
夫人が用意した手製のダンプリンとシュニッツェルが出てきて皆が歓声を上げる。
DVDは食べ物の写真が一杯で、あれは美味しかったとか話が弾む。

遅れてAsさんもやって来て、雰囲気はオーストリアにいるみたいに盛り上がる。
Adさんご自慢のニュージーランドの白ワインを頂く。
赤ワインは私も持ってきたが、自信がないので、Fk邸の赤ワインにして貰う。
これもいける。

DVDを見て、あそこでTnさんが迷子になったとか、探すのが大変だったとか散々皆で言い合う。本当に心配したのはHs夫人だけだと皆が言う。
Fkさんが気分いいからすっ飛んでいく気持ちも良く分かるよなとリカバリ。
Adさんが迷子になって結果(ゆっくりできて)良かったという。
日本人の女性に直ぐに声をかけたAdさんは凄いと冷やかす。

ビデオになる。これを撮られたのは記憶にない。
私が主役だよとFkさんが言う。何だと思ったら、入院している2ヶ月近く、Sさんが毎日見舞いに来てくれて、それ以来全く頭が上がらないと大きな声で嬉しそうにしゃべっていた。Tnさんが(家内に)そんな話しないでくれよなと言うのに、するするとしつこく迫っていた。

以前、Fkさんが奥さんの転んだ側を知らん振りして滑りぬけるビデオを見る。
これをやっちゃあ、奥さんに頭が上がらないよなと散々言い合う。Fkさんは、毎回奥さんのスキーを担いで運んでいたし、転ぶと直ぐに駆け寄っていたが、それはこれがあったからだと納得。

Adさんは、早く切り上げたり、休憩時間をとるのが絶妙に上手い。今後も仲良くやろうと握手。

Asさんに滑りはかなわないとAdさん、Tnさんが言う。さすがスキー部。
しかし歩くととたんに遅れる。もし次に行く時があれば、歩きが一杯のオフピステをやろう。

私がネットで送ったチューリッヒの写真も見る。

ワインは赤、白二本あけてしまう。5時間以上飲んでしゃべって食べたので、ふらふらになる。

バキラとシンビジュームがある。Fkさんが手入れするそうだ。
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いい気持ちでお暇する。

来年も行きたいなあ。

枝払い

Sさんにせかされて、ケヤキもどきの枝払いを行う。
雑木だが、夏はうっそうと茂り、涼しい木陰を作る。だがほっておくとどんどん伸びて、隣家の領分を侵す。それだけでなく日陰が大きくなりすぎて、その下の草花の花が咲かなくなる。
という分けで、毎年枝払いを行う。

準備して外に出たら、そんないいもの着るんじゃないのと言われて割烹着みたいなのを上に羽織る。

梯子に登って、のこぎりでごしごしやる。不安定なところに梯子を立てているので、Sさんに支えてもらっている。梯子に片足を乗せて、片足は木のまたに乗せる。のこぎりで次々に枝を切っていく。かなり疲れる。
腕がしびれてしまう。
やっと終った。
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次に、枝を切って、ごみ出し用にそろえる。Sさんに枝きりをお願いして、私は鋏で細い枝を払って、ゴミ袋に入れる。
えんえん3時間以上の共同作業。
やっと終る。
Sさんは肩が凝って頭が痛くなりそうと引き上げる。

庭の梅。
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お気に入りの?。
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何かやる元気がなくなって、風呂に入ってお休み。

松の川緑道

歯医者。
左上奥の被せ物の中が虫歯になっていて、二本治療中。
右奥も一本、治療した。全て自分の歯であるが、以前治療したところの中が虫歯になってくる。

久しぶりに松の川緑道を歩く。
小さな水溜りに、夏の間は小エビが一杯いいたが、いまはひっそり静まり返っている。春にまた新しく生まれでてくるだろう。
金魚は二匹だけ残っていた。
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ラクビーグランドでは二人の選手が軽くトレーニング。
ホッケー場では、女子選手が試合をしている。
サッカー場は、コーチが皆に話をしている。
野球場は、慶応大学の紅白戦。
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なかなかよい球を投げる右腕投手がいた。コントロールが今ひとつで、低めの速球の素晴しいのを持っているが、高めに浮くと打ち込まれて点を取られる。
春のシーズンは、かなり4年生が卒業し、新しいメンバで挑まねばならない。また監督も元プロ野球の江藤監督を迎えている。全て新し物尽くめ。
江藤監督らしき人は確認したが、後の選手は誰が誰だか見分けがつかない。
観戦している人の中にOBらしき方がいて、選手が一人挨拶に来た。慶応高校出身の只野投手だった。以前側でサインをしているのを見たので見分けがついた。

この時期、花は少ないが、それでもあちこちで咲いている。
木瓜。
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雀が一杯。
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もう一つの水溜りに金魚がいたが、幼い子供たちが群れて棒でつついている。ザリガニいないよ出ておいでといいながらつついている。これでは金魚は全滅か。

老夫婦が手をつないでゆっくり歩いている。ほほえましい。
マスクして早足でウォーキングしているおじさんおばさんが多い。
公園でゲートボールしている。
子を連れたお母さんが集まっておしゃべりしている。

梅。
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オウバイ(黄梅)かな?
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サクラソウ(桜草)。
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エリカ。
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ラナンキュラス。
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シネラリア。
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かなり大回りをして歩いたので寒い中、汗ばむ。

男子フィギャで高橋選手が感動の銅メダル。かかんに4回転ジャンプに挑戦し、失敗した後の迫力ある演技が素晴しかった。

百段雛祭り

朝起きたら雪が降っている。
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昨夜寒い寒いと思ったはずだ。

晴れてきたら、うそのように雪がなくなる。

Sさんと自由が丘に用事に出かける。
その後、目黒雅叙園「百段雛祭り」に出かける。

入り口に等身大の人形。
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紹介文によれば「かつて「西の堺、東の酒田」ともいわれ、江戸や大坂、京都との交易で賑わった湊町酒田や、城下町鶴岡をはじめ、山形には江戸時代から伝わる由緒ある雛人形が数多く残されています。・・・江戸時代から受け継がれてきた、山形の由緒ある雛人形と、江戸文化の様式美を今に伝える「百段階段」の美の競演をぜひお楽しみください。・・・」

百段階段に沿った各部屋に、テーマごとにお雛様が飾ってある。
百段階段とは「ケヤキの板材でつくられた99段の階段廊下をもつことから「百段階段」と呼ばれ、階段廊下の南側には7つの部屋が連なっています。各部屋には樹齢100年を超える床柱や、天井や欄間には当時屈指の著名な作家たちによって創り上げられた世界が描かれており、昭和初期における美の競演と大工の高い技術力をみることができます。」

十畝の間:雛の歴史と種類の紹介。
最初の部屋に入ったら、行列。しかたなく後ろについたが、気が付いたら3人のご夫人が猛烈にゆっくり見ているためで、その前はがらがら。やむなくパスして遅いご婦人たちの前に出る。Sさんはゆっくり全部見ている。
ご婦人方の前に行きさえすれば、空くのでSさんと次の部屋にささっと移る。

漁礁の間:酒田加藤家の雛人形の世界。
格天井には菊地華秋による四季草花、欄間には尾竹竹坡の精巧な彫刻。
芥子古今雛の段飾り。江戸後期の大型古今雛で、高さは男雛43cm、女雛40cm。

草丘の間:雛の里・岩槻の雛人形の世界。
格天井の秋田杉及び欄間には、礒部草丘の四季草花絵、瑞雲に煙る松原の風景。

静水の間:西川、玉貴の雛人形の世界。
格天井の秋田杉に池上秀畝の鳳凰・舞鶴。欄間四方は小山大月の金箔押地秋草。次の間の床柱は槇出節、天井及び  欄間は橋本静水。
次郎左衛門雛と、古式享保雛。「玉貴」の次郎左衛門雛は紅花染めの「赤」という貴重な品。

星光の間:酒田・山王くらぶの傘福/酒田あいおい工藤美術館の世界。
傘福が面白くて眺める。打出の小槌(振れば宝が出る。商売繁盛)や、ねずみ(子孫繁栄)、大根やなすとか動物とかがつるしてある。酒田に古くから伝わるつるし飾り。以前どこかで見たことがある

清方の間:寒河江、慈恩寺、陣屋の雛人形の世界。
鏑木清方による茶室風の室。天井は市松模様の網代、扇面形杉柾板は四季草花、欄間には四季風俗美人画。美人画が気に入ってじっと眺める。
立派な雛段飾り。道具の細工が素晴しい。

頂上の間:鶴岡、日向の雛人形の世界。
古今雛、芥子雛、古今雛、有職雛、童顔の七福神、立ち雛、御所人形。

どの部屋だったか忘れたが、庶民が飾った雛人形(泥人形?)が一杯飾ってあるところがあった。無数の人形がじっと見つめていて気味が悪かった。夜などはとてもこの部屋には入れない。

かなり時間を掛けてみたので疲れる。

雅叙園の中をゆっくり散策。
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以前、催し物があって来たことがあるが、ゆっくり眺めて歩いたのは初めて。面白かった。

目黒の寿司屋「活」に行く。
鉄火、鮪、しめ鯖、鰯、やり烏賊、鰤、鰹を食べて、大満足。
Sさんと一緒にいると心が和む。

水曜日はあなたとあって

バンバンクーバーで長島選手、加藤選手が銀、銅とメダルを取る。長島選手が二回目、一発勝負に出たのは素晴しい。加藤選手もスタートにはらはらしたが見事に成功。加藤選手は金を狙って悔しがったが、その意気やよし。日本のジャーナリストの悪い癖で前評判が高すぎたが、見事メダル獲得で良かった。ほっとする。
女子フィギャしかメダルが取れないのではと心配したが快挙であった。

水曜会。
本来は、志賀高原にスキーに行っていて、スキー場から水曜会に直行する予定だった。蔵王から帰った直後、激しい下痢に見舞われたので、泣く泣くキャンセルした。

寒い中、練習場に到着。既に、Ydさん、Fjさんが机を並べている。
寒いせいか出足が悪い。
ボイトレのIi先生が来る。発声練習をしてる間に、段々人が集まってくる。体が温まって声が出やすくなる。
「水曜日はあなたとあって」大中恩作曲をIi先生の指導を受けながら練習。
「水」大中恩作曲も。

ボイトレが終って、大中恩先生と夫人のソプラノ北原聖子さんが来る。
「水曜会はあなたとあって」「水」は水曜会のために作曲した新曲。ソプラノソロは北原さんが歌う。初めて一緒の練習。大中先生もコーラスで聞くのは初めてと言う。

昨年6回の「「大中恩 歌曲の世界」の演奏会が実施され、北原さんが毎回歌っていた。私も5回聞きに行った。

「水曜日にはあなたとあって」。
ソプラノソロ「すきなひとにーいえないことばも ようやくつたえられました・・・」。
コーラス「すいようびはあなたとあって いくつものとしをーかさねましたー・・・」。
北原さんが朗々と歌う。ソロが入るとコーラスも締まる。
先生が北原さんのミスを指摘。ちょっと緊張したのか。
大中先生の指導を求めると、言葉の歌い方について指導。

「水」。
大中先生に楽に読んじゃってる。言葉と音が一致していないと指摘される。
難しいなあ。

何度も練習。
北原さんが休んでる間に「母なる大雪」大中恩作曲を歌う。
大中先生が、バスのTkさんを旧姓で声をかける。Tkさんは「母なる大雪」が生まれるのに関わっている。「でんごんばん」にその経緯を書いてもらった。

「水曜会にあなたとあって」「水」を再度北原さんと一緒に歌う。

2,3ヶ月後に再度練習することに。

大中先生と北原さんが帰られてから、直ぐに練習を再開しようとしたが、ブーイングが入り5分間休憩。
テナーは団長以外全員出席。Thさん、Mtさん、Htさん、Ksさん、Nzさん、Skさん、Kkさん。
Mtさんが隣で、本来トップだが、セカンドの団長がいないのでセカンドで歌ってくれる。助かる。
Htさんから「でんごんばん」の記事を貰う。薬の話を連載してくれる。連載が入ると編集者としては非常に助かる。
記事は、既にMrさん、Hyさん、Wtさんから貰っており、3月号の記事は全て揃う。

「GLORIA」JOHN RUTTER作曲。
Ⅱを練習。「De-us Pa-ter om-ni-po-tens.」が高音の連続で音が下がりやすい。トップとも別れていて、前回の練習では、散々指摘を受けたが、練習のせいか何とか音が下がらなかったみたい(かな)。

「Rejoice and be merry」John Rutter作曲。
早いリズムなので、言葉がはっきり発声できないところが随所にあるが、少しずつ歌えるような感じになってきた。

飲み会は、病み上がりなので、欠席。
帰りにNk先生が戻ってくるのに出会う。焼き芋を買いに行くところを見たみたい。楽しいね。
SiさんとMtさんと帰る。話が弾んで面白い。

薄氷 梅 北窓開く 待つ

寒い日が続く。
庭の椿。
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お気に入りの花。
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昨日あった大門句会の結果が三四郎さんから送られてきた。
欠席者が多く参加者は7名だったが、欠席者も皆、投句。俳句に対する意欲は高い。投句と参加者で11名。小雪先生の句を入れて48句。

兼題は
「梅」(梅見、梅東風など春の関連季語)、「北窓開く」、「薄氷」、「待つ」(無季語)。

私の句。
薄氷や虹色の泡浮かびおり 光
薄氷は「うすらい」と詠む。
小雪先生:普通選。初めて小雪先生に選句して貰った。
2人選句。

薄氷そっとつつけば流れ出し 光
小雪先生:普通選。薄氷のあやうい感じが出ている。
一人選句。

徹夜明けくわばら坂に梅香る 光
地名が効いてますか?
一人選句。

小雪先生特選。
梅咲けど採用通知未だ来ず まーゆ
「梅咲けど」と「未だ来ず」のひっくり返しが面白い。
一人選句。

石段の松の向こうは梅の色 蒼月
緑と白の対比があざやか。
一人選句。

始発待つ無言の人や春手袋 馬空
春手袋→春手套。
一人選句。

小雪先生の句。
梅見茶屋相槌だけはよき夫と 小雪

紅梅の盛りの家と教えくれ 小雪

北窓を開き赤子のおむつ替 小雪

次回は必ず参加しよう。
わいわいやりながらやるのが大門句会のよさ。

歯医者と免許書き換え

雨が降って寒い。
うっとおしい日だが、外出。

歯医者。型が出来て、右下の歯に埋める。やっと治療が終わり、すっきり。
左上のかなり前に治療した銀歯二本がしみるので見てもらう。そこも悪いみたい。
このところ、ずっと以前に治療した銀歯の中が次々と虫歯になる。

免許証の書き換えに出かける。地図を頼りに警察署に向かう。
雨に濡れた木瓜。
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アラセイトウ(紫羅欄花)、ストック。
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迷わず一発で到着。
眼の検査。以前、ここで引っかかった事があるが、今回は一発でOK。
優良免許証なので、30分の講習。ICチップが埋め込まれるので、その説明をおじさんがする。こういうところの話し方は独特だ。
終って、次に新しい免許証を貰いに来る日を告げられる。

帰りも雨が降っている。小寒い。少し迷ったが何とか駅に到着。
家に帰ったら、疲れてしまう。まだ病み上がり。
大門句会の日だが、Sさんが無理すると良くないわよと言うので、素直に従う。当初、志賀に行く予定だったので、既に投句済み。残念ながら休む。

バレンタイン

下痢も収まり、食欲も出て、やっと自分の体らしくなってきた。

部屋のシンビジュームが一杯。
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庭に出る。やたらと寒い。梅も満開。しばしたたずんで苦吟。
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バレンタインデーのチョコが宅急便で来る。
Kmさんから。感謝感謝。
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会社生活の時は、義理チョコが一杯来たが、極彩色になったら激減して、今や貴重。
もったいないので、Sさんにも直ぐには食べさせない。息子が同居していた時は、あっという間になくなってしまった。

苦吟。
もうあきらめて、Sさんに選句を頼む。
いいのはないわねえと言いつつ何とか5句選んでくれた。
明日は大門句会だが、まだ行く自信がないので、メールで投句しておく。

気が楽になり、外出。Sさんに一緒に行って貰う。
なんでもない坂道でぐったり。体力が落ちた。Sさんに押して貰おうかと思ったが、人通りが多いのでやめる。
二箇所で買い物。もうへとへと。Sさんの買い物を椅子に座って待つ。おじいさんは休んでいなさいと言われたのがしゃく。

家に帰って、ほっとする。
明日は大門句会だが、行けるかな。

上村愛子選手。よく頑張った。素晴しい。4回一段ずつ上げるなんて最高の人生。

やっと回復

やっと下痢が止まり、回復基調に入る。
体重が一気に2k減ったし、お腹もへこんでメタボは治る?

体力が落ちてふらふら。
まだ外に出る元気はない。俳句をまとめなくちゃと机に向かうが直ぐに疲れてしまう。
ベッドでノートを側においてずっと考えるが駄作のみぼろぼろ出てくる。

Sさんにおんぶに抱っこ。先が思いやられるとSさんは嘆く。私の時も同じようにしてよねと言うので安受けあいする。

下痢の二日目

夜は下痢もなくぐっすり眠れた。目覚めたが食欲はない。何か口に入れなければと、おかゆと味噌汁を食べたら、また下痢が復活。昨日ほどではないが、定期的にトイレ通い。

またビオフェルミンを飲む。
歯医者に行く予定を延期。

下痢は次第に落ち着いてくる。
鏡で見たらひどい顔。

食欲はないが録画を見る元気は出てくる。
どうやら回復したかな。

下痢

夜中に気持ち悪くなり目覚める。
トイレでげえげえしたが、何もでない。その内、吐き気はおさまったが、猛烈な下痢が襲ってきた。
ほとんどベッドに落ち着く間もない。トイレとの間を往復。
でるものがでてしまえば収まるかと思ったが、収まらない。
Sさんに年甲斐もなく頑張りすぎたのよと言われてしまう。

時間の経過も分からぬままトイレとベッドの間を往復してうんうんうなる。
そのうちに熱もでてくる。神様からやりすぎ自重しなさいと言われてるのかなあと思う。

Htさんから電話があったが出られず、Sさんに出てもらう。
Htさんがビオフェルミンの大量投与が聞きますよと言われて、Sさんがビオフェルミンを買いに行く。

後で分かったが、蔵王スキー組みの大部分が嘔吐と下痢に見舞われている。昼食が一緒でなかったMn夫人は何ともないので蔵王の昼食がいけなかったのではと推測。

ビオフェルミンを大量に飲んだがすぐには効果は現れない。
Sさんに足をさすってもらったり、腰を揉んでもらったりしているうちに、熱が下がってきた。
後は下痢のみ。何も口に入れないのに、よくもこんなに出るものだと感心する。Sさんが顔がげっそりしたという。老け込んだかと聞いたらそういうのと違うという。

志賀はあきらめてキャンセルの連絡を取る。昨年も手術で行けなかったので、今年は行きたかったのに残念。

ビオフェルミンが効いたのか夜はトイレにたつことなくぐっすり眠る。

蔵王から水曜会へ

蔵王の最終日。天候は良くない。雨が降ってないだけましだが、曇り。霧も昨日ほどではない。
部屋を空けるので、荷造り。4日後に志賀なので、志賀に直接スキーを送る。宿では着払いの宅急便しか取り扱ってないので、あらかじめ、志賀に送れる様にしてもらう。

Mn夫人は仙台に行くとの事で、別行動。10人で出発。
まず頂上に向かう。
蔵王中央ロープウェイに乗り、パラダイスゲレンデに向かう。学生のスキー教室が一杯。
パラダイスゲレンデのリフト乗り口。
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学生の間をぬっていくのが怖い。
連絡コースを経て、蔵王ロープウェイ山頂線に乗る。

頂上はガスっているが、観光客とか学生が一杯いる。
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学生と一緒にならないようにざんげ坂を下る。
黒姫ゲレンデ。一昨日、閉鎖されていた黒姫スーパージャイアントコースが滑れるようになっているので、そこに向かう。
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雪ががりがり。足を取られて転びそうになるが踏みとどまる。がりがりで面白くない。やたらと疲れる。
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霧がうっすらとかかり見通しが悪いので、なるべく先導するStさんの後についていく。

黒姫、大森と滑り、お茶。
ここでのんびりしてしまいぼんやりしていたが、時間がなくなりますよと言われて出発。
再び頂上に向かう。帰るのには、頂上から行くのが早いとか。まさか二度も頂上に行くとは思わなかった。
大森、黒姫、ユートピアとリフトを乗り継いで、再び、蔵王ロープウェイ山頂線に乗る。
あわただしくざんげ坂を下る。
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パラダイス、コタン、中央ゲレンデを滑り降りる。

この途中で昼食。10%引きの券につられてお店に入る。以前来たことがあるらしいが代替わりしたらしくて何となく浦寂れた感じ。お客はいないし寒い。大丈夫かなあと思うが、味噌ラーメンを頼む。なかなか出来てこない。やっとでてくる。何とかお腹を満たす。再び出発。

蔵王大権現。
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高鳥コースを降りて、ハイネンカムコースの途中からサンライズゲレンデを滑る。かもしか大橋を渡って、中の森ゲレンデを滑って無事終了。

荷物をまとめて、志賀に送る。
宿で車で帰るStさん、Mzさん、Hnさんと別れる。
帰りのバス停に行くまでの間にSさんにお土産を買う。ずんだもち。

バスと電車の中では、ほとんど寝ている。
大宮駅でTwさん、Otさん、Ikさん、Kwさんと別れる。東京駅でMnさん、Szさんとお別れ。

水曜会に直行。
既に始まっており、外でTsさんと合う。どのタイミングで入るのかと聞いたら、コーラスが途切れた時だと言う。
途切れた合間に入る。
「○と△のうた」武満徹作曲を歌っている。
テナーの前列はKsさん、Mtさん、Skさん(だったかな)。久しぶりに後列のTkさんとHtさんの間に座る。Nzさん、Kkさんと来て、団長のみ出張でお休み。
遅れていくと、何となく落ち着かない。女性はほぼ揃っている。

「死んだ男の残したものは」武満徹作曲。
最初のvocalise freelyはBOで歌う。半分口をあける。セカンドトップと別れる最初がいささか怪しい。セカンドの団長がいれば楽勝だが。
苦手な「しんだかれーらののこーしーたーものーは」は練習してきたが、いまだし。

休憩時間。
Wtさんからでんごんばんの原稿を貰う。後は、Htさんの原稿とHmマネージャーからの予定とか連絡事項。3月号も記事は埋まりそうだ。
Nkさんがどっさとでんごうばんの過去の記事を渡してくれる。記事の穴埋めに使うつもりだが、うーん重い。スキーの下着の間に無理無理突っ込む。
スキーの疲れが出て、ぼんやり。

「GLORIAⅠ」John Rutter作曲。
夢の中で歌っているようなふわふわした感じ。まだスキー場にいるような。

楽譜を持ってきていない「Rejoice」John Rutter作曲を行うので、隣のHtさんの楽譜を見せてもらって歌う。ほとんど言葉にならない。Htさんはしっかり歌っている。

終った、しんどかった。
帰ろうと思ったが、Htさんが飲み会に参加すると聞いたのでのこのこついていく。
Msさんがブログを読んでくれていていろいろ聞いてくる。
Htさん、Ttさん、Nkさん、Szさん、Mrさんのとなり。疲れが出てきてぼんやり。Htさんが薬の話を熱心にしている。
終って、ふらふらと帰る。

上湯 あっちっち

天候は最悪。
雪が降ったと思ったら、雨になっている。おまけに霧。
朝食を食べ終わっても、皆なかなか席を立たない。やっと重い腰を上げて、スキー場に行く。
竜山荘を出発。
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蔵王中央ロープウェイに乗る。
上の方は霧で何も見えない。
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中央ゲレンデで滑るが雪質は湿った重い雪。雨は降ってないが霧で見えない。
霧を避けて下に降りる。
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ハーネンカムを降りてサンライズゲレンデ。霧が少なく何とか滑れる。しかし雪質が良くなく面白くない。
早々に、お茶する。
お茶していたら、一瞬晴れる。良し行こうと色めきたったが、直ぐに霧が降りてくる。
これはだめだと、午前中で切り上げる。
中の森ゲレンデより降りて終了。

着替えて、蕎麦屋に出発。
鞍馬と言う蕎麦屋。鞍馬蕎麦を頼む。なかなか出て来ないので、蕎麦を打ってるんじゃないかとささやく。
やっとでてきた。しこしこしてまずまずのお味。
その後、続々と客が入ってくる。
店を出たら、もう店じまいしてる。蕎麦売り切ったようだ。
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蔵王街を散策。Mnさんが、川湯が良いと言うので覗く。すのこのような板がお湯の中にあって、そこから源泉が沸いている。
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お風呂に入ろうと、部屋に戻って、手拭を持ってくる。
Mn夫妻が、以前、外湯に来ているのでついて歩く。
最初は源七露天の湯に行く。Mnさんが地図を頼りに誘導。
やっと到着。かなり歩いた。
檜の内風呂と広い露天風呂がある。源泉掛け流し。
まずは露天風呂。ここのお湯はわずかに白濁しているがほとんど透明。ぬるめ。
ゆったり入る。気持ちよい。Mnさんはぬるいなあと言っているがぬる好きのSzさんは満足なようだ。
内風呂はやや熱い。Szさんは熱い熱いと直ぐに飛び出す。

次に、誰でも入れる共同浴場、外湯に向かう。上湯、下湯、川原湯。その内、宿で上湯が新しく改築したと聞いたので、上湯に向かう。
上湯は蔵王温泉の中心部にあり蔵王の源泉の一つ。入り口に料金箱がある。一回200円。木造の建物。
中に入ったら、二人の男性が、ここのお湯のこと知ってますかと話しかけてくる。いいや知らないといったら、熱くて入れませんよと言う。二人とも外にいて時々、お湯をかぶっている。それではと恐る恐る入ったら、とても熱い。足を入れただけで飛び出る。
一緒に来たMnさん、Twさん、Szさんも足を入れて飛び出る。
Mnさんがせっかく来たんだからと中に入る。肩までつかって、じっとしてれば熱くないと言うが、やはり我慢できず飛び出す。Twさんは、熱い湯が好きだと、かなり長く入っている。
それではと私も入る。足を入れる時が、一番熱い。上半身を入れるのはさほどでもない。しばらくすると足がじんじんと痛くなってきて我慢できない。飛び出す。入ったことは入った。
ぬる湯好きのSzさんも、ここまで来ては入れなかったと言われるのはしゃくだと一瞬入る。これで全員入った。
二人の先客はとうとう最後まで入らなかった。
体が真っ赤になる。気分は爽快。
お湯は少し白濁している。温泉分析表によると温度49.7度、PHは1.35。強酸性で強烈に熱い。
湯量は非常に多く、流量は毎分4000リットルを越えるそうだ。

川原の湯はもういいやとパス。
4人とも入れたので意気揚々と帰る。
蔵王温泉中かなり歩く。疲れて宿に戻る。

部屋に戻って、再び飲み会。
上湯に入ったと、行かなかったほかの人達に自慢。Twさんが一番凄く長く入っていたとMnさんが言ったら、行かなかったMzさんがそれは、我慢強いか、鈍いかのどちらかだと負け惜しみを言う。Twさんは鈍いんだよとニコニコ。
また飲みすぎてしまう。とうとうブランデーも日本酒も空になる。
夕食を食べたら、随分雪道を歩いたからか、どっと疲れが出る。起きていようとしたが我慢できずバタンキュー。

再び蔵王

早朝出発。
Sさんに気を付けて、骨折らないように、無理しないようにと言われて出発。

1月前半にIcせんやIkさんなど別の仲間と蔵王に行っているが、今回のメンバと蔵王に行くのは初めて。以前志賀には一緒したことがあるが、今年はメンバが志賀行きの時、オーストリアスキーで行けなかった。
Mzさんが最長老のリーダー(山百合会で山も一緒)。Hnさんが世話役。Mnさんご夫妻(白酔会で一緒)、郡山に住んでいるSdさん、別荘にお邪魔したことがあるSzさん、Krさん、Mzさんと同年代の長老Twさん、Otさん、Ikさん。計11名。

山形行きの指定に座ったが、皆は自由席で、Mnさんが電話してきたが、うっかり出なかったら心配して何度もかけてくる。連絡がついて顔を出す。

山形駅までは、うつらうつらしていたが、降りるのは早かった。Mn夫妻と顔が会ったつもりで、早めにバスの切符を買う。ところがMnさんが改札口で、来ない来ないと待っていた。電話に出ないから乗り越したんじゃないかと心配したようだ。何時もぼんやりしているので、周りに気を使わせてしまい申し訳ない。

バスで蔵王温泉に向かう。路面は雪がないので、あったかくてとけてしまったのではと心配。ようやく雪が増えてくるが、1月に来た時より増えていない。

終点より、国民宿舎竜山荘に向かう。道路が滑りやすくて怖い。
宅急便を解いて、スキーの準備をする。部屋はまだ空いてないので、荷物は仮の部屋に入れる。

出発。
天候は良い。まず山頂を目指す。
蔵王中央ロープウェイに乗り、リフトを乗り継いで、中央ゲレンデ、パラダイスゲレンデを経由して連絡コースを移動。ユートピアゲレンデを経由して、蔵王ロープウェイ山頂線に乗る。輸送力が上がって待ちが少ない。
山頂駅に到着。天気がよいので観光客も一杯。
ゴンドラから眺めると、樹氷がやせている。このニ三日の風と暖かさで落ちたようだ。それでも頂上に行けばモンスターが待っている。
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天気が良いので地蔵岳に登っている人が多い。
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我々も登るかと言う話もあったが、昼食の時間もありあきらめる。
お地蔵さん。
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ここらをオフピステしたいなあ。
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ざんげ坂を下る。
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パラダイスゲレンデから奥に月山、鳥海山が見える。
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パラダイスゲレンデ。
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昼食。朝が早かったので、お腹が空いている。

先導はStさん。Twさんはゆっくり降りるので、後尾はHnさんとIkさん。
Mn夫人はMnさんとペアで板を新しくしてから快調でひょいひょいと軽く滑り、後ろを追いかけたが追いつかない。Mnさんはすっ飛ばすが夫人にも追いつかなくなった。

黒姫に向かう。
スーパージャイアントコースが閉鎖されているので、クレージートラバースに向かう。
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以前、ひどい目にあったコース。
歌舞伎の「暫」の看板が出ている。「自信の無い方ここまででござる。ここから先はもどれませぬぞ」の看板が出ている。途中までは傾斜は急だが、何の変哲もないコース。途中からこぶこぶが始まる。長さ400mくらいか。止まらずに果敢に攻めてみた。足が凄くくたびれたが、何とか転ばすに滑り降りた。
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全員、無事に滑り降りる。たいしたものだ。

黒姫ゲレンデ、大森ゲレンデを滑る。
遠くに月山が見える。
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大森でお茶する。

帰りは、大森ゲレンデ、黒姫ゲレンデ、ユートピアゲレンデ、菖蒲沼ゲレンデ、パラダイスゲレンデを滑って、大平コースで降りる。ハーネンカムコースを降りて、サンライズゲレンデを滑り、かもしか大橋を渡る。中の森ゲレンデを滑って帰る。私とSzさんはすぐに帰ったが、他の人は、後一本滑る。

オーストリアほどではないが、よく滑った。

部屋に入る。同室は、Mzさん、Twさん、Szさんと何れも大先輩。
風呂に入ってさっぱりする。
隣の部屋で宴会が始まるので参加。
Stさんが持ってきた自家製の漬物が実に美味い。Stさんは尾瀬の案内人もしてるそうだ。スキー談義に花が咲く。
Mzさんが40年も家で寝かしていたブランデーを持ってくる。奥さんが捨てなさいといったのを飲めるかもと持ってきた。コルクはぼろぼろになっていたが、これがまろやかで実に美味い。ちょくちょく注ぎ足して飲みすぎる。日本酒も美味い。食事の前に出来上がる。
食事は、満員。はやっているなあ。食事も美味しく、ここでもワインなど飲んで真っ赤。
部屋に帰って、飲み会があったが、疲れてしまい早々に休む。

寒い

寒い。
1月は平年より温度が高かったそうだが、ここに来て冬らしくなってきた。スキーヤーとしては歓迎だが、スキーをしない時は、出不精になる。
庭に出て、枯れ枝を払ったり、雑草を抜いたりしようかと思ったが、寒くて直ぐに引っ込む。
庭のヒトツバ。
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明日から蔵王なので、手荷物を準備。
月火水と滑り、水曜日は水曜会に直行するので、「GLORIAⅠ」と武満徹作曲の「島へ」「○と△の歌」「死んだ男の残したものは」を練習。楽譜も持っていく。(水曜会に直行のためで蔵王で練習するためではない。)

苦吟。このところ、ひらめかない。もうあきらめようかなと思ってしまう。

明日は早いので早々に休む。

イタリア歌曲

Ii先生のボイトレに行く日。
コンコーネとイタリア歌曲の練習をして出かける。
スキー三昧の日々で、あまり歌っていない。
部屋のシンビジューム。
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夕方からレッスンは始まる。超寒いので、完全装備。ホカロンも腰に貼る。

Ii先生がやってきたが、事務所に入ってレッスンが始まらない。先生が来て、練習場が予約されてないのと言う。あれ、ひょっとして今日は休みかなと淡い期待をする。
しかし先生が交渉して、練習場が開く。事務所のほうで間違えたみたい。

スキーに行っていてあまり歌ってませんと、先手を打ったら、スキーをすると良い声が出るようになるわよと逆襲。
発声練習をしてるとみるみる高い声が朗々と出るので我ながら驚く。Ii先生はおだてるのが上手いので、随分出るようになったと言われると、嬉しくてまた頑張ってしまう。

コンコーネ22番。家では上手く歌えたが、最初は何度も音程とリズムを間違える。その内、すっと歌える。合格。次回は23番と言われ、しまったもう少しもたもたすれば良かった。

イタリア歌曲。このレッスンが好き。声が良く出るような気がする。
「Lasciatemi morite!」(私を死なせて)。随分古い曲。作曲者のClaudio Monteverdi(1567-1643)と16世紀から17世紀の作曲家。オペラ用の曲。
聞かせどころとか、間を空けるところ、発音などの指導を受ける。
まだ怪しいが最初にしてはまあまあかと思ったら、次回はもう一つの曲を練習してと言われる。「Se Florindo e fedele」。大変だ。

コール・マーマの人が次に待っていた。やはり練習場のトラブルがあったようだが、先生は確保。
どこかで見かけたようなといわれたが、演奏会で見たのかな。

梅の花と鳥たち

Sさんが公園の梅の花が綺麗よと言うので出かける。俳句の兼題も梅だし、一句浮かぶかもしれない。
日吉公園の梅。鳥たちが一杯来ている。梅の花をついばんでるのと枝をつついているのといる。
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枝をつついているのは虫を取ってるのだろうか。目白か鶯らしきのがいる。

ここでぼんやり眺めていても一向に句が浮かばない。
江川せせらぎの道まで足を伸ばす。
エリカ。
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シナマンサク(支那満作)。
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雀がやたらと多い。何時もは鳩に負けて少ないが、今日は群れている。
キクイモ(菊芋)?
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カルガモは小川につがいで一杯。
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白鷺も3羽いる。餌を狙っているが悠然としている。
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ナデシコ系か?
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小さな鳥を撮影しようとしたらひょいひょいと逃げられる。
あきらめてしばらく歩いてから、別な小鳥に焦点をあわせたら、人懐こくて側まで寄ってくるので、閉口。
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帰りは、別の道を歩いたら、見事に迷子。
随分歩くが、何処を歩いているか分からなくなる。やっと高いビルを見つけ、逆に歩いていると分かり、丘を見つけてやっと帰路につく。おかげで3時間も歩いてしまった。

帰って、一休みしてから、明日のボイトレの練習と、あいも変わらず苦吟。

苦吟

苦吟。
次回の大門句会は15日だが、志賀高原にスキーに行っているので、事前にメールで投句。
兼題は、梅、北窓開く、薄氷、待つ。
スキーシーズンが終ってから真面目にやると言ったら、スキー場でもつくれますよと句会の仲間から言われてしまう。これがなかなか難しい。頭の中がスキーモードなので他が入る余地が少ない。

うんうんうなって、いるとSさんが才能ないんだから止めたらと冷たい。そう言われると余計悔しい。何とか素晴しい句を詠んであっと言わせたいが、そんな邪心があっては、俳句の心境になれない。

つかれてシンビジュームをぼんやり見る。
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録画したNHKの句会の様子を見たり、選評を聞いたり、ネットで句を調べたりして、ひらめきを待つが今日はだめみたい。

誕生日

誕生日。
夜は水曜会があるので、昼間にケーキカットをすます。
Sさんのハッピィバースデーの歌と拍手でお祝いしてもらい、蝋燭を吹き消す。
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Kmさんより誕生日お祝いのチョコレートを送って貰い、ニッコニコ。嬉しそうねえとSさんに冷やかされる。

無事**歳を健康で迎えることが出来、Sさんに感謝。
子供時代は、虚弱児童で小中学校は半分しか登校できなかった。いろんな伝染病にもかかり、母方の祖母が、母に、この子は成人するじゃろうかと言っているのを寝たふりをして聞いたこともある。
会社に入ってからは、会社人間で、結婚して子供が出来ても家庭を顧みず、ほとんど頭の中は仕事で一杯。月月火水木金金の日々であった。Sさんに苦労をしょわせっぱなし。子供たち二人がすくすくと育ってくれたことが、大いなる幸せ。
やっとSさんと極彩色の日々を向かえることが出来た。感謝感謝。

水曜会に出かける。豆まきがあるから早く帰ってきてと言われて出かける。
途中Siさんに会う。仕事の関係で珍しく早い。YdさんとFjさんが机を並べている。
やたらと寒い。そのせいか出足が悪い。
次第に、集まってくる。
テナーは、Tkさん、Mtさんが早々と来る。Nzさんも早い。Htさん、Ksさんが現れ、遅れてSkさん。最後にKkさん。団長は風邪でお休み。Mtさんがセカンドを歌ってくれる。
バスは遅れたが全員揃う。

「紙風船」。大中恩作曲。
そろそろ大中恩作曲は暗譜するようにと先生が言う。スキーシーズン中は勘弁して。
Mtさんは暗譜。女性陣も暗譜が多い。紙風船くらいはと暗譜してみる。時々、怪しくなって楽譜を見る。

「黒い王様」。大中恩作曲。
アカペラ。暗譜してみたが、まだ怪しい。この曲も暗譜する人が多い。
「かなしかった」の「し」は無声音。散々間違えたのでここだけは大丈夫。

「小さな空」。武満徹作曲。
「Aー」が続くところを徹底的に練習したのは助かった。今までかなりいい加減に歌っていた。最後の「Aー」はようやく音がつかめる。不協和音みたいな音が多いので歌いにくい。ぴたっと嵌ると気持ちいいんだろうが。
テナーソロの口笛はSkさん。役者が揃ってるなあ。

休憩時間。
Itさんのおなかが少し膨らんできたような気がする。動くという。演奏会の前後が出産日なので、演奏会に出るのは難しいが、練習は欠かさず出て来るのはえらい。
誰かが先生のおなかを指して、後何ヶ月ですかとひやかす。

「恋のかくれんぼ」。武満徹作曲。
もっとも苦手な曲の一つ。ハミングを何度も練習。
「みつけるだれかがキスしてる」「ふたりのこいのふたーりのこいの」のセカンドとトップに別れ、付点8分音符と16分音符の4連符のところががたがた。Mtさんもセカンドを歌うのは、初めてなので難しいよと言う。山中湖でパート練習ですねとHtさんに言う。
何度も練習して最後の頃は、何とか歌えたかなあと思ったら時間切れ。

「流れゆくもの」。大中恩作曲。
難曲の後なので歌いやすくほっとする。

Wtさんに「でんごんばん」の記事を頼む。Htさんにも「でんごんばん」の記事の催促をする。
Hyさんの記事がカラーで美しいので、会計のYmさんに次号はカラーを使うのでお金がかかると予告。

一目散に帰る。Mtさんと一緒になる。次の演奏会もテナーの真ん中で歌うだろうと言うので、ソロがあるので先頭でしょうと言う。

帰ったら、Sさんはこっくり。豆まきだよとたたき起こす。何時も起こされているのでおこすのは気分良い。
家中、福は内の声で豆をばら撒く。以前は、バラで撒いていたが、掃除が大変といわれて、小さな袋のまま撒く。少々迫力に欠けるが、気持ちの問題。部屋とかキッチン、トイレ、風呂場、納戸まで全て撒く。福の神が微笑んでいるようなあったかい気分。
最後に、ばらにした豆を二人で玄関から鬼は外!!!と投げつける。病魔も去れ。
恒例の我が家の行事が終った。

雪だ

Sさんに雪積もってるよとたたき起こされる。
おお一面の雪景色。寒いのを我慢して写真を撮る。

今日は勉強会がある。まだ準備が不十分なので大急ぎで準備。寒いので出かけるのが億劫だが、諸先輩が来られるのでずるするわけには行かない。
出かけるのに手間取ったら、時間がぎりぎりになり駅から走った。ぎりぎりセーフ。
今日の参加者は、幹事Abさん、会社の会議室提供のFmさん、Kbさん、Tmさん、Kdさん。Kjさん欠席(飲み会は参加したそうだ)。

私は、中国の歴史の「アヘン戦争」。抜粋すると。
「・・・しかしながら、アヘンだからこそ利益が得られるわけで、アヘンは売りませんという誓約書を提出「しなかった」イギリスの商人達は、本国に清を懲らしめるように盛んに働きかけた。外務大臣のパーマストンもイギリスの国力を示してやれ!という強硬主義者。そこで1840年2月、メルボーン自由党内閣は開戦を閣議決定。議会に戦費の支出の承認を求める。
その結果、賛成271票、反対262票。
という、僅差。この時にのやりとりは有名。
賛成側のトマス・バビングトン・マコーリーは
 「エリオット氏が包囲された商館に立てたイギリス国旗が如何に人々を勇気づけたか、そしてイギリスには敗北という屈辱はなく、退歩することを知らない」、つまりイギリスのやることに間違いはないと訴える。
 一方、反対側のグラドストンは(後の首相。ただし自身も演説の前には落ち着くためアヘン剤を飲んでいたそうだ。)
 「その原因がかくも不正な戦争、かくも永続的に不名誉となる戦争を、私は未だかつて知らないし読んだことさえない。(エリオットがたてた)旗は、悪名高い禁輸品を密輸するためにひるがえったのである」とした。・・・・
林則徐(清側の担当大臣)は、広州で向かい打つべく準備をしたが、ジョージ・エリオット少将(英国軍司令官)はもっと北の杭州沿海部にある舟山列島という場所をあっさりと占領し、さらに天津に向かった。天津は北京と目と鼻の先。ここにきて、ついに清の政府は震え上がる。見たこともない多くの軍艦が目の前に来ている。
林則徐は、(イギリスに頼まれてもいないのに)クビになり、左遷された。(林則徐のような優秀な人材を登用できなかったのが清国の悲劇。)
・・・・
後任の大臣は、アヘン容認派で妥協しようとしたが、英国の要求があまりに高圧的なので、香港の割譲なんてとんでもない! 道光帝を始め政府は大激怒! そこで戦争。
 とはいえ、清軍が弱すぎたこともあり、清側が292名の戦死者だったのに対し、イギリスはゼロという結果に。
その結果、とりあえず賠償の方は認める・・・
しかし、それ以上は進まなかったのでまた戦闘。
 さらにチャールズ・エリオットは香港の領有を宣言。清側の後任の大臣も首になり、その後任は、おまじないでイギリス軍を倒そうとする始末で、結局またまたイギリス軍の攻撃に遭い、今度は上陸されて、住民はこれでもかと言うぐらいの略奪の被害を受ける。清軍は役立たずで逃げる。
そこで今度は住民側が「平英団 (英=イギリス)」を組織して決起し、2万人、さらにそれ以上がイギリス軍を包囲。(豪雨で英国軍の鉄砲が役立たず英国軍は刀や矛に敗れてあやうく全滅になりそうになる。)
 ところが、その前に清側はチャールズ・エリオットと和約を結んだため、平英団に対して「解散しないとお前たちに賠償金を支払わせるぞ」と脅して解散させまる。一方、チャールズ・エリオット大佐も「勝手に交渉を進めおって!」とパーマストン外相のお怒りにあいクビになる。
・・・
彼は、さっさと北京を恐怖に陥れろと命令し、イギリス軍は清の各地を占領。そして、殺人に略奪にとやりたい放題。・・・ここに来てついに道光帝も諦め、しぶしぶ条約を結ぶ。
こうして、イギリスの要求がほぼ受け入れられる形で南京条約が結ばれる。(この条約にはアヘンの事は書かれていない。文章で残るのを英国は恐れた。)
・・・
阿片戦争は清側の敗戦であったが、これについて深刻な衝撃を受けた人々は限られていた。北京から遠く離れた広東が主戦場であったことや、中華が夷狄(いてき:異民族)に敗れることはまま歴史上に見られたことがその原因である。しかし一部の人々は、イギリスがそれまでの中国の歴史上に度々登場した夷狄とは異なる存在であることを見抜いていた。たとえば林則徐のブレーンであった魏源は、林則徐が収集していたイギリスやアメリカ合衆国の情報を委託され、それを元に『海国図志』を著した。「夷の長技を師とし以て夷を制す」という有名な一節は、これ以後の中国近代史がたどった西欧諸国の技術・思想を受容して改革を図るというスタイルを端的に言い表したことばである。この書は東アジアにおける初めての本格的な世界紹介書であった。
・・・
阿片戦争における清朝の敗戦は、清の商人によって、いち早く幕末の日本にも伝えられ、大きな衝撃をもって迎えられた。以前より蘭学が発達していた日本では、中国本土よりも早くこの戦争の国際的な意味を理解し、危機感を募らせた。そのため魏源の『海国図志』もすぐに日本に伝えられている。幕末における改革の機運を盛り上げる一翼を、この阿片戦争から生まれた書物が担っていたのである。それまで異国船打払令を出すなど強硬な態度を採っていた幕府は、この戦争結果に驚愕し、薪水給与令を新たに打ち出すなど欧米列強への態度を軟化させる。この幕府の及び腰が、やがて明治維新という大きな流れとなり、日本を近代国家へと生まれ変わらせる事となる。・・・」

Kdさんから浅田次郎著の「蒼穹の昴」がアヘン戦争後の清国の状況が良く分かり面白いと薦められる。BSHの放映は見ているが、今度読んでみよう。


Kbさん:「アップルと任天堂は生まれは違うが双子の如し」。
アップルは天才スディーブ・ジョブスが率いているが、任天堂の山内社長も凄い。誰か天才が隠れてプランニングしてるんだろうと話題になる。

Tmさん:「もう国には頼れない」。
原子力政策の不確実性が高まる中、原発企業はどんな方策を取れは良いのか。東芝がWHを買収しグローバル戦略を描いて突き進んでいる。フランス、ロシアは国策事業で、ウラン投機、燃料製造、軽水炉建設、再処理、MOX燃料製造を一貫して行っている。日本企業は、これがぶつ切りになっているが、東芝はWH買収で一貫性を持つ。
Tmさん:「人体のリモコン化」。

Fmさん:「2015年日本の選択」。
国債発行が税収を上回るのは、実に終戦直後の1946年以来のことだ。2015年人口ピラミッドのおけるマジョリディ団塊の世代に対して年金支給が始まる。社会保障や消費、財政に大きな影響がでる。この国はどう進むべきか。幸い日本には大きな財産がある。一つは技術の蓄積。国際特許の出願件数では米国についで二位を保っている。iPS細胞のように日本の研究者が先頭を走っている分野もある。もう一つは、1400兆円に上がると言われる個人金融資産。
環境、エネルギィ、ロボットなど日本には先端技術の種が数多く眠っている。1400兆円の豊富なマネーを未来の日本を作るために還流させるべく明確なビジョンを示すことこそが求められている。
皆盛んに意見を述べる。
Fmさん:「低炭素社会インフラ」。「技術の死は日本の死」。

Kdさん:音楽の歴史の続き。「19世紀ロシアに生きた「西欧派」の作曲家。チャイコフスキーの秘密」。
交響曲第6番「悲愴」が初演された9日後に作曲者は急死。コレラに感染したらしい。
「音楽の複雑化に伴い、音を出さない奏者「指揮者」が生まれる」。
バロック時代や古典派の時代はオーケストラの編成も小さく、それほど煩雑に拍子やテンポは変わらない。ベートーベンの時代を過ぎたあたりから、オーケストラ音楽は大きな編成と複雑な構成を備え始める。指揮者の最初の一人と言われるのが19世紀後半に活躍したビューロー。
指揮者の歴史が浅いのに驚く。
「各国の文化を垣間見る万博と言うイベントとクラシック音楽の関わり」。
19世紀のパリ万博は5回実施されクラシック音楽の発展に寄与した。
Kdさん:「第一級のワインとは」。

Abさん:「世界の鉄道建設計画」。
新興国で深刻化する渋滞や大気汚染の緩和策として、また先進国が自動車や航空機から、より燃料消費の少ない輸送手段へ移行する「モータルシフト」の進展を背景に、高速鉄道や都市交通の整備が世界中で計画されている。
Abさんは地下鉄の権威であり、本も共同執筆されているので、詳しい話を聞く。
Abさん:「生活習慣改善 適量カロリーガイド」。

Kjさん:「デフレの要因と解決策を理解する」。
Kjさん欠席で資料のみ。皆が話を聞きたがる。

飲み会は、栂池の疲れもあり、欠席。Kjさんが駆けつけるというので、話を聞きたかったが、あきらめる。

スキー合間の休息日

とうとう2月になる。
栂池から帰って、筋肉痛は不思議とないが、疲れは残る。

歯医者に行く。右奥の歯の理療中。型を取ったので次回はセラミックの歯が入る。
ところが左奥もしみるようになる。これもずっと以前、治療したところ。やれやれ順番におかしくなる。

近所の梅。一句浮かばないかとしばらく眺める。
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庭の梅。我が家は紅梅が負けて白梅になる。
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お気に入りの?。
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部屋のシンビジューム。
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疲れを癒すには、休むしかない。
次のスキーまでには疲れを取りたい。

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